エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
インドネシアも当事者に? 南シナ海をめぐる中国の動き
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
インドネシアも当事者に? 南シナ海をめぐる中国の動き
シンガポール南洋理工大学国際研究院のスプリヤント研究員が、ナショナルインタレスト誌ウェブサイトに3... シンガポール南洋理工大学国際研究院のスプリヤント研究員が、ナショナルインタレスト誌ウェブサイトに3月7日付で掲載された論説にて、インドネシア最北端のナトゥナ諸島が中国により脅かされる可能性があるとして、同諸島のインフラ整備を進めることが同諸島防衛の第一歩である、と指摘しています。 すなわち、南シナ海にあるインドネシアの最北端、ナトゥナ諸島は、今後フラッシュポイントになり得る。ジョコ・ウィドド大統領は南シナ海の広大な領域への主張をしている中国との間で、この問題をどうするのか。 ナトゥナ諸島はジャカルタから1,000キロ以上離れており、26万2,000平方キロにわたって広がっている。この「距離の専制」がインドネシアの北辺の監視と管理の脆弱性を強め、ナトゥナ諸島は、大きな安全保障問題に直面している。 インドネシアは、公式には南シナ海の紛争の当事者ではないと主張しているが、ナトゥナ諸島の北東の水域

