エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
カメラ今昔物語 【コンタックス167MT 編】
こんにちは! 心斎橋本店のたつみです。 2024年あけましておめでとうございます。暖冬傾向とは言え、や... こんにちは! 心斎橋本店のたつみです。 2024年あけましておめでとうございます。暖冬傾向とは言え、やはり冬の寒さは堪えますね(^^; でも今しか見る事できない場面も沢山あります。カメラを持って撮影に出掛けましょう!(^^)/ でもって今回も懐かしのカメラを紹介する当コラム。 一部の業界の人に大好評(笑)の『マイナー機種列伝』、第3回目のマイナーさんは「コンタックス167MT」の巻です。 【カメラ事業は意外や戦後から。。】 今回の主役「167MT」を語るうえで外せないのが、今は無きカメラメーカー「ヤシカ」の存在。 前身は太平洋戦争終戦直前に設立された八洲精機製作所。いわゆる大手の部品を製造する下請けとしてスタートします。 何とか戦禍も逃れ戦後にはカメラ部品も手掛けるようになり、その流れの中で自社のカメラ製造に乗り出したのが1953年の事でした。 当時の日本は二眼レフカメラ製造がブームとなり

