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運行本数「高岡―金沢」並み 城端線60本、氷見線58本 再構築でJR西見通し|政治|富山のニュース|富山新聞
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運行本数「高岡―金沢」並み 城端線60本、氷見線58本 再構築でJR西見通し|政治|富山のニュース|富山新聞
●ラッシュ時最大3本増 2029年度をめどにJR西日本からあいの風とやま鉄道に経営移管する城端線・... ●ラッシュ時最大3本増 2029年度をめどにJR西日本からあいの風とやま鉄道に経営移管する城端線・氷見線の再構築で、JR西は26日、移管後の一日当たり運行本数が両線とも、高岡―金沢間並みに増えるとの見通しを示した。城端線が18本増の60本、氷見線が22本増の58本で、ラッシュ時は最大3本増を見込む。日中は30分間隔で運行して高岡駅での乗り換えもしやすくし、乗客の利便性向上を図る。 26日に県庁で開かれた城端線・氷見線再構築会議で、JR西の石原利信金沢支社長が設計中の新型車両の基本仕様をベースにしたダイヤの試算を説明した。正式なダイヤは移管に合わせ、あいの風が決定する。 通勤・通学ラッシュの時間帯では、平日午前5~9時台は城端線・氷見線とも便数は最大3本増、車両数は同8両増での運行が可能となる。平日午後3~11時台も、便数は城端線が上下線とも2本増、氷見線が下りで1本増、上りで3本増とし、部

