エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
自宅で大麻草207鉢栽培した疑い ベトナム国籍の男を再逮捕 群馬県警 | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
自宅で大麻草207鉢栽培した疑い ベトナム国籍の男を再逮捕 群馬県警 | 上毛新聞電子版|群馬県のニュース・スポーツ情報
営利目的で大麻草を栽培したとして、群馬県警国際・捜査支援分析課と組織犯罪対策2課、太田署は24日、大... 営利目的で大麻草を栽培したとして、群馬県警国際・捜査支援分析課と組織犯罪対策2課、太田署は24日、大麻草栽培規制法違反(営利目的栽培)の疑いで、栃木県足利市のベトナム国籍男(33)を再逮捕した。 再逮捕容疑は7月1日午前6時40分ごろ、足利市の自宅で、営利目的で大麻草207鉢を栽培した疑い。 県警によると、「植物を栽培していたのは間違いないが、営利目的ではなく、大麻とも知らなかった」と容疑を否認している。 2階建て住宅の計5部屋で栽培、もう1部屋を乾燥に使っていたとみている。栽培の量や規模から営利目的で栽培していたとみて、組織性や販売実態などの捜査を進める。 県警が7月1日に別の事件で自宅を捜索したところ、乾燥大麻約2900グラム(末端価格約1450万円)が見つかり、麻薬取締法違反(営利目的所持)の疑いで現行犯逮捕していた。7月21日には入管難民法違反(不法残留)の疑いで再逮捕していた。

