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考えることが上手になるためには? はじめて考えるときのように(著:野矢茂樹)
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考えることが上手になるためには? はじめて考えるときのように(著:野矢茂樹)
考える仕事をしていると、どう考えれば良いのか、わからなくなることがある。 仕事に必要な材料、情報、... 考える仕事をしていると、どう考えれば良いのか、わからなくなることがある。 仕事に必要な材料、情報、機材はすべてそろっているのに、それらをどう利用すれば良いのかわからなくなることがある。そうなると、しばらくの間、思考停止したような状態になる。 しかし、あるとき、フッと、仕事のやり方の糸口のようなものが芽を出し、するすると引っ張り上げ、そこに見えるものを言葉にして書き出して行くと、作業計画の仔細まで出来上がることがある。 「ついさっきまで、思考停止していたのに、どうして?」 そういう経験を何度もしているうちに、「そもそも、考えるって、どうすればいいんだろう?」と疑問を持つようになりました。 目次 招待状 1. 「考える」って何をすることだろう 2. 問いのかたち 3. 論理的に考えるだって? 4. ことばがなければ考えられない 5. 見えない枠 6. 自分の頭で考える? あとがき 考えることを

