エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
数学が苦手なのでCognitoでも使用するSRPの仕組みをなんとなくわかった風に図解する | DevelopersIO
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
数学が苦手なのでCognitoでも使用するSRPの仕組みをなんとなくわかった風に図解する | DevelopersIO
はじめに こんにちは、コンサルティング部のぐっさんです。 私は数学が本当〜〜〜〜に苦手です。 本記事... はじめに こんにちは、コンサルティング部のぐっさんです。 私は数学が本当〜〜〜〜に苦手です。 本記事では、SRP(Secure Remote Password) という数学の計算をがっつり用いたパスワード認証の仕組みを、苦手すぎる自分の見解を交えてカジュアルにご紹介します。 SRP とは? 一言でいうと、「パスワードを送らずに、パスワードを知っていることを証明する」 仕組み(プロトコル)です。 Amazon Cognito のカスタム認証でも使われており、pycognito ライブラリなどが内部で SRP を処理しています。 一応、RFC2945も一通り目を通しました。 公式の算出式を確認されたい方は、こちらをどうぞ。なお私には難しすぎました。。。 従来の認証の問題点 まず、一般的な従来のパスワード認証の流れを見てみましょう。 問題点 問題 説明

