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改めて考えるデトロイト・メタル・シティ根岸のヤバさ
大ヒットして実写映画化もされたギャグ漫画「デトロイト・メタル・シティ」。 連載期間は2005年から2010... 大ヒットして実写映画化もされたギャグ漫画「デトロイト・メタル・シティ」。 連載期間は2005年から2010年と、既にかなり前の漫画ですし、ウェブ漫画全盛の昨今からすると画風が古く感じる人もいるかもしれませんが、改めて読み返すと主人公・根岸のクズっぷりには時代を超えた何かを感じずにはいられません。 ネット上でも定期的に話題になる根岸のヤバさについて、特に印象的な描写を中心に、自分用のメモを兼ねてまとめておこうと思います。 作品に対する誤解 作品の主人公である根岸崇一は、デスメタルバンド「デトロイト・メタル・シティ(DMC)」でギターボーカルを務めるフロントマンです。 冒頭にも書きましたが、この根岸はクズです。 本気で引くレベルのクズ野郎です。 そして、勘違いしてはいけない重要なポイントが、「ヨハネ・クラウザーⅡ世こと根岸」とかではない根岸本人が常軌を逸したクズであるという点です。 デトロイト



2025/05/04 リンク