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ある日目覚めたら、推しが「空想上のいきもの」になっていた――PRODUCE 101 JAPAN練習生、佐々木真生くんのこと - phenomenon
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ある日目覚めたら、推しが「空想上のいきもの」になっていた――PRODUCE 101 JAPAN練習生、佐々木真生くんのこと - phenomenon
あなたは、推しが「空想上のいきもの」になったことがあるだろうか。わたしはある。つい1週間前の話だ。... あなたは、推しが「空想上のいきもの」になったことがあるだろうか。わたしはある。つい1週間前の話だ。 11月16日。少し早めに目が覚めたら、推しのTwitterの更新通知が来ていた。虫の知らせというやつか、何となく胸がざわめいた。慌てて通知を開くと、すでに当該ツイートは削除されていた。ついでにアカウントも。急いでInstagramにもアクセスしたが、時すでに遅し。そこにも、もう推しの姿はなかった。 スクリーンショットを撮ってくれていたフォロワーのおかげで、最後のツイートの内容は確認できた。 ▲この投稿の前にアイコンを変えててかわいいと思いました 彼らしいな、と思った。自然と涙を流しながらも、いや深夜3時に投稿して消すなよ、と少しだけ笑った。夜行性すぎるだろ。寝ろ。 こうなることは何となく予想がついていた。そもそも、脱落が決定した第2回順位発表式の放送後、「SNS、やらなさそうだよね」と友人と