エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
グラフィックス理論/プログラミング 第8回
グラフィックス理論/プログラミング 第8回 2000年11月24日 テクスチャマッピングのまとめ 前回学んだテ... グラフィックス理論/プログラミング 第8回 2000年11月24日 テクスチャマッピングのまとめ 前回学んだテクスチャマッピングの手順を改めてまとめておくと、 1. 必要なテクスチャの個数を決める。 2. glTexGen()によって、決めた個数の分のテクスチャを指定するための番号をシステムから割り当ててもらう。 3. glBindTexture()によって、テクスチャの番号を指定する。 4. 何らかの方法で(ファイルから読み込むか、計算によって生成するなど)メインメモリ内の配列にテクスチャデータを用意する。この部分はOpenGLの機能ではない。 5. glTexImage2D()によって、このテクスチャのデータをグラフィックシステムのテクスチャメモリへ送り込む。 6. glTexParameter*()およびglTexEnv*()を用いて、このテクスチャの使用条件を指定す

