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交通>飛行機に関するhozhoのブックマーク (1,468)

  • <独自>日英伊共同開発の次期戦闘機にインドも参画意欲 日本は受け入れに慎重

    、英国、イタリアによる次期戦闘機の共同開発に、インドが参画の意欲を示していることが1日、分かった。インドから日政府に参画の可能性を探る打診があった。ただ、インドは伝統的にロシアとの関係が深く、技術流出の恐れなどがあるとして日政府は受け入れに慎重な考えだ。 複数の日印外交筋が明らかにした。日英伊は、2022年12月に次期戦闘機の共同開発で合意。開発計画は「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」と呼ばれ、35年までの配備開始を目指している。 次期戦闘機の共同開発・生産には巨額の費用がかかるが、インドが参画すれば市場が広がり、日英伊の負担軽減につながる。ただ、参画国が増えれば機体配備の遅れや、機密情報の共有に関する懸念が生じる可能性が高まる。 インドとしては次期戦闘機の共同開発に参画することで、最新の軍事技術を習得する狙いもありそうだ。インドは長年ロシア製兵器を多数導入してきたが、近

    <独自>日英伊共同開発の次期戦闘機にインドも参画意欲 日本は受け入れに慎重
    hozho
    hozho 2025/04/02
    “日本、英国、イタリアによる次期戦闘機の共同開発に、インドが参画の意欲を示していることが1日、分かった。インドから日本政府に参画の可能性を探る打診があった。”
  • ウクライナの第一次大戦式ドッグファイターが久々に登場 ド派手な機体で「ドローン狩り」 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

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    ウクライナの第一次大戦式ドッグファイターが久々に登場 ド派手な機体で「ドローン狩り」 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    hozho
    hozho 2025/03/30
    “前部座席のパイロットが低速でドローンに近づいていき、後部座席の射手がそれに向けて散弾銃を放つ。このYak-52はウクライナで人気を集め、ファンはその戦闘の様子や駐機中の姿を撮影、ソーシャルメディアに投稿。”
  • 「15年ぶり誕生の独立系航空会社」がついに”新路線”開設! 同社トップが「空飛ぶ北前船」と称する就航地とは | 乗りものニュース

    新潟空港を拠点とし、2024年に運航を開始した地域航空会社のトキエアが、新路線「新潟~神戸線」を開設しました。トキエアが関西地方に定期便を就航させるのは、これが初めてです。 週4往復で運航スタート 新潟空港を拠点とし、2024年に運航を開始した地域航空会社のトキエアが、2025年3月30日に新路線「新潟~神戸線」を開設しました。トキエアが関西地方に定期便を就航させるのは、これが初めてです。 拡大画像 トキエア「新潟~神戸線」新規就航の様子(2025年3月30日、乗りものニュース編集部撮影)。 同社は国内で15年ぶりに誕生した独立系航空会社(JAL・ANAなど既存航空会社のグループ会社ではない)で、欧州ATR製のプロペラ機を用いて、新潟~札幌・丘珠、仙台、中部線を開設しており、この新潟~神戸線が4路線目となります。新潟~神戸線は金、土、日、月の週4運航で、それぞれの日に1往復ずつ運航されます

    「15年ぶり誕生の独立系航空会社」がついに”新路線”開設! 同社トップが「空飛ぶ北前船」と称する就航地とは | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2025/03/30
    “阪口葉子会長などが挨拶。同氏はかつて北海道から新潟、九州を回り、神戸に寄港していたという「北前船」について触れたうえ、「トキエアはまさに現代の『空飛ぶ北前船』でございます」とコメントしています。”
  • 「中古でもC-17」石破茂首相が空自輸送機に注文したのは、使えない国産輸送機が抱える欠陥にあった

    航空自衛隊のC-1輸送機が退役した。国産のジェット輸送機であり、首都圏上空を含めて日各地を50年ほど飛び続けたことから国民の馴染みも深い飛行機である。 ただ、このC-1は失敗作であった。最大搭載量は少なく、最大飛行距離も短いうえ、価格だけは高い問題を抱えていた。そのため引き渡しから7年で製造は打ち切られている。 なぜC-1は失敗作と言えるのか。それは不純な性能設定の結果である。「国内開発をする」という、その結論に合わせて要求性能を逆算したものだった。 傑作機からはほど遠い とくに傑作機であるアメリカ製C-130輸送機の排除を目的に、輸送機としては不自然な仕様で開発を進めた。実用性を欠く飛行機となったのはそのためである。 これは現用のC-2輸送機も同様である。国産開発の結論に合わせてアメリカ製C-17輸送機を排除できるように要求性能を設定した。その結果、やはり能力不足かつ高価格な輸送機とな

    「中古でもC-17」石破茂首相が空自輸送機に注文したのは、使えない国産輸送機が抱える欠陥にあった
    hozho
    hozho 2025/03/29
    “なぜC-1は失敗作と言えるのか。それは不純な性能設定の結果である。「国内開発をする」という、その結論に合わせて要求性能を逆算したものだった。”
  • 馬毛島基地先遣隊が90人規模で発足 福岡の航空自衛隊春日基地

    防衛省は24日、鹿児島県・馬毛島で建設を進めている馬毛島基地(仮称)の先遣隊が、福岡県の航空自衛隊春日基地に発足したと発表した。同日付。90人規模で、馬毛島基地の運用開始の準備に当たる。うち約60人は、2025年度に馬毛島で勤務を始める。部隊は発足時から馬毛島に配備する計画だったが、工事が遅れ春日に変更した。 馬毛島基地は23年1月に着工。完成は当初より約3年遅れ、30年3月末を見込んでいる。防衛省によると、能登半島地震の影響で人員と資材が不足したことなどが原因。 馬毛島では、宮崎県の空自新田原基地に配備予定のF35Bステルス戦闘機が、通常の着陸より騒音が激しい垂直着陸訓練を行うが、工事が遅れているため新田原でも実施することになった。春日基地には西部航空方面隊司令部が置かれている。

    馬毛島基地先遣隊が90人規模で発足 福岡の航空自衛隊春日基地
    hozho
    hozho 2025/03/24
    “防衛省は24日、鹿児島県・馬毛島で建設を進めている馬毛島基地(仮称)の先遣隊が、福岡県の航空自衛隊春日基地に発足したと発表した。同日付。90人規模で、馬毛島基地の運用開始の準備に当たる。”
  • トランプ氏、ボーイングと次世代戦闘機契約 「F47」と命名

    トランプ米大統領は21日、航空機大手ボーイングに米空軍の最新鋭戦闘機の製造を委託することを決めた。関係筋2人が明らかにした。写真は3月21日、米ホワイトハウスで記者団に語るトランプ米大統領(2025年 ロイター/Carlos Barria) [ワシントン 21日 ロイター] - トランプ米大統領は21日、米空軍の次世代戦闘機の製造契約を航空機大手ボーイング(BA.N), opens new tabと締結したと発表した。自身が第47代大統領であることから、「F47」戦闘機と命名した。

    トランプ氏、ボーイングと次世代戦闘機契約 「F47」と命名
    hozho
    hozho 2025/03/22
    “ トランプ米大統領は21日、米空軍の次世代戦闘機の製造契約を航空機大手ボーイング締結したと発表した。自身が第47代大統領であることから、「F47」戦闘機と命名した。”
  • 福岡空港、2本目滑走路が運用開始 インバウンド増による混雑緩和に期待

    福岡空港(福岡市博多区)で20日、新設の第2滑走路(全長2500メートル)の運用が始まった。2合わせた離着陸の処理能力は年17万6千回から18万8千回に増大。インバウンド(訪日客)が増える中、主に国際便が離陸用に新滑走路を利用する。発着枠の拡充により、常態化している混雑を緩和し「アジアの玄関口」としての利便性向上が期待される。 日航はこの日、福岡空港発着の遊覧フライトを実施。第2滑走路の初便となった。 国土交通省によると、国の事業で滑走路を増設するのは2020年の那覇空港以来。福岡空港は日有数の過密状況で、ピーク時を中心に遅延も多く、15年度に整備事業に着手した。総事業費は約1643億円。 福岡空港は市中心部に近く利便性が高い。23年度の乗降客数は国内線、国際線合わせて約2500万人。アジアを中心に国際線利用者が近年大幅に伸びている。

    福岡空港、2本目滑走路が運用開始 インバウンド増による混雑緩和に期待
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    hozho 2025/03/20
    “福岡空港(福岡市博多区)で20日、新設の第2滑走路(全長2500メートル)の運用が始まった。2本合わせた離着陸の処理能力は年17万6千回から18万8千回に増大。”
  • 神戸空港国際化 経済波及効果は年間104億円 ひょうご経済研が推計

    みなと銀行のシンクタンク「ひょうご経済研究所」(神戸市中央区)は18日、4月に国際チャーター便が就航する神戸空港に訪れた外国人が県に及ぼす経済波及効果について、推計で年間104億2900万円になると発表した。同研究所は「県内滞在時間などを増やすことができれば、さらに大きな経済波及効果が見込める」としている。 神戸空港の国際チャーター便については韓国中国台湾の3カ国・地域の航空会社4社が計5路線を開設し、1日最大6往復、週40往復を運航。ベトナムの航空会社も大型連休中にチャーター便運航を予定している。 今回の推計は、これら運航便の搭乗率を80%として、年間約30万人の外国人が神戸空港に訪れると想定。観光庁の「訪日外国人消費動向調査」などをベースにした1人当たりの消費額と掛け合わせるなどして推計した。 同研究所では、経済波及効果をさらに大きくするには神戸空港を訪れる外国人の県内消費額をさら

    神戸空港国際化 経済波及効果は年間104億円 ひょうご経済研が推計
    hozho
    hozho 2025/03/18
    “みなと銀行のシンクタンク「ひょうご経済研究所」(神戸市中央区)は18日、4月に国際チャーター便が就航する神戸空港に訪れた外国人が県に及ぼす経済波及効果について、推計で年間104億2900万円になると発表した。”
  • 空幕の三味線で踊る日本共産党

    共産党の田村貴昭議員が空幕あたりの思惑にウカウカ載せられて、C-17関連の話を質問していました。空自にしてみれば、こういう軍事知識のない馬鹿な議員や記者を滝つて首相を攻撃できるのは組織防衛上大変便利でしょう。 田村貴昭議員はそんな自覚はないでしょうが。 巨大すぎて離着陸困難なのに… 輸送機爆買い「屈辱的」 https://www.jcp.or.jp/akahata/aik24/2025-03-05/2025030502_02_0.html > 日共産党の田村貴昭議員は4日の衆院予算委員会で、日米首脳会談で石破茂首相がトランプ大統領にC17輸送機を念頭に米国製の大型輸送機の購入を表明したとの報道を取り上げ、8・7兆円の突出した軍事費を含む政府予算案を厳しく追及しました。 >田村氏は、同機は以前にも自衛隊で導入が検討されたが、機体が巨大で航空自衛隊の主要滑走路でも離着陸が困難なために不採用と

    hozho
    hozho 2025/03/14
    “田村議員はそのC-17の調達コストの2倍、維持費は5倍以上で、PKOや戦時に必要な不整地運用能力のないC-2をなぜ批判してこなかったのか?問題にすべき防衛省の無駄遣いは山程ありますよ。”
  • 石破C-17発言のキモはC-17ではなく、欠陥機、C-2だ。

    石破首相のC-17発言を巡って朝日も後追い記事を書いています。誤解している人も多いのですが、石破首相が公的にC-17調達を明言した事実はない。 ぼくは石破首相に近いと世間で言われておりますが、それを差し引いても特に時事通信の記事も酷かったです。 C17、防衛省は慎重姿勢 離着陸や維持費に課題「首相の趣味の世界」 https://digital.asahi.com/articles/DA3S16168812.html?iref=pc_ss_date_article >ある防衛相経験者は「頑固な石破首相の趣味の世界の話」と冷ややかな見方を示す。 >政府関係者によると、首相が首脳会談でトランプ氏に伝えたC17購入打診について、米側からまだ返事はないという。(佐藤瑞季、田嶋慶彦) あらまあ、ですよね。その防衛大臣経験者って誰なの? で、その方は大臣時代にP-1やC-2の問題点を指摘あるいは改善を命

    hozho
    hozho 2025/03/13
    “ぼくは石破さんがどのくらいC-17にどれぐらい真剣か知りません。これは私見ですがC-17の導入を持ち出すことでC-2の欠陥がクローズアップしたいのではないか。それを内局も空幕も恐れているのではないか。”
  • ドイツの各空港で終日スト、数千便が欠航・50万人以上に影響

    [ベルリン 10日 ロイター] - ドイツの各空港で10日、賃金を巡る労働者の24時間ストライキが行われ、数千便が欠航し、50万人以上に影響が出ている。

    ドイツの各空港で終日スト、数千便が欠航・50万人以上に影響
    hozho
    hozho 2025/03/10
    “ドイツの各空港で10日、賃金を巡る労働者の24時間ストライキが行われ、数千便が欠航し、50万人以上に影響が出ている。”
  • 韓国軍戦闘機、爆弾を民間地域に誤投下 15人重軽傷 - BBCニュース

    韓国で6日午前、戦闘機が実弾での訓練中、爆弾8発を誤って民間地域に投下した。当局によると、これまでに15人が負傷し、うち2人は重傷とされる。

    韓国軍戦闘機、爆弾を民間地域に誤投下 15人重軽傷 - BBCニュース
    hozho
    hozho 2025/03/06
    “韓国で6日午前、戦闘機が実弾での訓練中、爆弾8発を誤って民間地域に投下した。当局によると、これまでに15人が負傷し、うち2人は重傷とされる。”
  • 原因不明の空中衝突警報続出、存在しない航空機に警戒促す 米首都の事故現場付近

    アメリカン航空の旅客機と軍用ヘリコプターが空中衝突した事故直後に撮影されたロナルド・レーガン・ナショナル空港の様子=1月、米首都ワシントン/Andrew Harnik/Getty Images (CNN) 米首都ワシントン近くのロナルド・レーガン・ナショナル空港に着陸しようとした民間機で1日、誤った空中衝突警戒警報が繰り返し出る現象が相次いだ。周辺を飛行中の航空機は存在しておらず、警報が出た原因は不明。米連邦航空局(FAA)は3日、この問題について調査していることを明らかにした。 警報が出たのは、1月29日にアメリカン航空の旅客機と米陸軍のヘリコプターが空中衝突した現場のすぐ近くだった。 FAAの発表によると、空中衝突防止装置(TCAS)に原因不明の警報が出たという報告は、複数の航空機から寄せられた。その空域を飛行中の航空機はほかにいなかったにもかかわらず、近くに他の航空機がいると告げる内

    原因不明の空中衝突警報続出、存在しない航空機に警戒促す 米首都の事故現場付近
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    hozho 2025/03/04
    “ロナルド・レーガン・ナショナル空港に着陸しようとした民間機で1日、誤った空中衝突警戒警報が繰り返し出る現象が相次いだ。警報が出たのは、アメリカン航空の旅客機と米陸軍のヘリが衝突した現場のすぐ近く。”
  • 横浜市航空消防隊、山林火災の大船渡市に派遣 空中消火や救助活動へ(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース

    岩手県大船渡市の大規模山林火災で、横浜市は2日、総務省消防庁からの出動要請を受け、緊急消防援助隊として消防ヘリコプター(はまちどり2号機)を派遣したと発表した。 横浜市消防局によると、派遣したのは航空消防隊の1隊8人。同日午後1時ごろに横浜ヘリポート(同市金沢区)から離陸し、約2時間後、花巻空港(岩手県花巻市)に到着した。 集結場所は岩手県陸前高田市内の高田松原運動公園で、空中消火や救助活動などを行う予定としている。 はまちどり2号機は散水用のつり下げバケットを備えており、約1トンの水を空中から広範囲に散布することが可能という。

    横浜市航空消防隊、山林火災の大船渡市に派遣 空中消火や救助活動へ(カナロコ by 神奈川新聞) - Yahoo!ニュース
    hozho
    hozho 2025/03/02
    “岩手県大船渡市の大規模山林火災で、横浜市は2日、総務省消防庁からの出動要請を受け、緊急消防援助隊として消防ヘリコプター(はまちどり2号機)を派遣したと発表した。”
  • ウクライナ空軍のF-16が徐々に前方に ジャマーで防御しながら対地攻撃 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)

    ウクライナ空軍のF-16戦闘機は、ロシア軍の巡航ミサイルやドローン(無人機)の迎撃という比較的安全な任務から一歩踏み出し、1300km近くにわたる前線のロシア軍部隊に対する攻撃任務も徐々にこなし始めているようだ。欧州諸国から供与されているこれらのF-16は、ウクライナ空軍が保有する最も高性能な空対空ミサイルや精密誘導爆弾、対レーダー用ジャマー(電波妨害装置)を搭載する。 ロシアウクライナに対する戦争を拡大してから3年たつなか、最も危険な戦域である東部を含め、ウクライナの上空をF-16が飛行する様子とされる写真や動画の投稿がソーシャルメディアで増えている。防空任務のため、AIM-9サイドワインダー赤外線誘導空対空ミサイルとAIM-120AMRAAM(アムラーム)レーダー誘導空対空ミサイルを各2発、さらに主翼下と胴体下に追加燃料のドロップタンク(落下増槽)3個を装備した姿も目撃されている。

    ウクライナ空軍のF-16が徐々に前方に ジャマーで防御しながら対地攻撃 | Forbes JAPAN 公式サイト(フォーブス ジャパン)
    hozho
    hozho 2025/03/02
    “ロシアがウクライナに対する戦争を拡大してから3年たつなか、最も危険な戦域である東部を含め、ウクライナの上空をF-16が飛行する様子とされる写真や動画の投稿がソーシャルメディアで増えている。”
  • 「着陸しようとしたら別の飛行機が滑走路に!」→ギリギリ回避 “危機一髪”の衝撃シーンが公開される | 乗りものニュース

    あぶない……。 接地直前にビジネスジェットが… アメリカ・シカゴのミッドウェー空港で2025年2月、着陸進入をしていたサウスウエスト航空機とビジネスジェット機が、滑走路上で衝突寸前となるアクシデントが発生しました。結果として、サウスウエスト機がゴーアラウンド(着陸復行)したことで、最悪の事態は回避しています。 サウスウエスト航空機(乗りものニュース編集部撮影)。 現地メディアの報道によると、サウスウエスト機はネブラスカ州オマハからミッドウェー空港へと向かっていたWN2504便(機番:N8517F)で、31C滑走路に接地する直前、ビジネスジェット機が同じ滑走路を横切りました。それを発見したパイロットが、ゴーアラウンドの措置を講じたとのことです。 なお、サウスウエスト機は、15分後にミッドウェー空港へ再進入を図り、無事に到着しています。

    「着陸しようとしたら別の飛行機が滑走路に!」→ギリギリ回避 “危機一髪”の衝撃シーンが公開される | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2025/02/28
    “着陸進入をしていたサウスウエスト航空機とビジネスジェット機が、滑走路上で衝突寸前となるアクシデントが発生。結果として、サウスウエスト機がゴーアラウンドしたことで、最悪の事態は回避。”
  • MH370便の捜索活動再開 マレーシア運輸相発表

    【2月25日 AFP】2014年に行方不明となったマレーシア航空MH370便の捜索活動が再開した。マレーシアのアンソニー・ローク運輸相が25日、発表した。 ローク運輸相は記者団に対し、海底探査を手掛ける「オーシャン・インフィニティー」との契約についてはまだ詳細を詰めている最中としたが、「オーシャン・インフィニティが積極的に船を派遣し、捜索を開始する姿勢を示していることを歓迎する」と述べた。 ローク氏は、捜索期間についての交渉はまだ行われていないとし、また捜索活動がいつ再開したかについても明言を避けた。 マレーシア政府は昨年12月、10年以上前に消息を絶ち、航空史上最大の謎の一つとされるMH370便の捜索再開について合意したと発表していた。 マレーシア航空MH370便は2014年3月8日、乗客乗員239人を乗せてマレーシアのクアラルンプールから中国の北京へと向かう途中で消息を絶った。 航空史

    MH370便の捜索活動再開 マレーシア運輸相発表
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    hozho 2025/02/26
    “2014年に行方不明となったマレーシア航空MH370便の捜索活動が再開した。マレーシアのアンソニー・ローク運輸相が25日、発表した。”
  • 羽田空港の「富士山ビュースポット」 日本が誇る空の玄関口から霊峰を望む

    仕事のあいまに東京近郊から望む富士山ビュースポットを探している。先週末の2月15、16日は気温が高く、自宅周辺から見える富士はかすんでいた。東京から美しい富士山を拝める大切な条件は、気温が低く空気が澄んでいることらしい。 2月も後半に入り、この冬はくっきりとした富士山をあと何回見られるのだろう…と漠然と考えていた矢先、「日列島に寒波到来」のニュースが入ってきた。大雪で混乱する地域もあるが、「富士山撮影のチャンス」と思い、20日朝、始発電車で羽田空港に向かった。

    羽田空港の「富士山ビュースポット」 日本が誇る空の玄関口から霊峰を望む
    hozho
    hozho 2025/02/22
    “羽田空港国内線第1ターミナル展望台から美しい富士山が見えた=20日午前、東京都大田区”
  • スカイマーク、茨城-福岡便1日2往復へ増便 茨城空港の運用ルール緩和で3月30日から

    スカイマークは、茨城空港(茨城県小美玉市)発着の福岡便を3月30日から10月25日までの夏ダイヤで、これまでの1日1往復から2往復に増やすと発表した。 増便するのは、茨城空港に午後2時半に到着する便と、福岡へ午後4時5分に出発する便。従来の便も午後8時10分到着と、午前10時出発に時間変更する。6月20日~9月30日は増便分を運航せず、1日1往復となる。 茨城空港の福岡便は平成26年に就航。現在、同空港での国内定期便は福岡のほか、札幌(1日2往復)、神戸(同3往復)、那覇(同1往復)が運航している。このうち、令和5年度は福岡便の搭乗率が最も高いという。 茨城空港では一昨年、民間機の1時間当たり1着陸の運用ルールが緩和されており、制限緩和後の増便は国内線では初めて。 茨城県の大井川和彦知事は記者会見で福岡増便について「大変うれしい知らせだ。茨城空港の発着枠の緩和が大きく影響したと思う。福岡か

    スカイマーク、茨城-福岡便1日2往復へ増便 茨城空港の運用ルール緩和で3月30日から
    hozho
    hozho 2025/02/18
    “スカイマークは、茨城空港発着の福岡便を3月30日から10月25日までの夏ダイヤで、1日1往復から2往復に増やすと発表。民間機の1時間当たり1着陸の運用ルールが緩和されており、制限緩和後の増便は国内線では初めて。”
  • 「独自設計のステルス戦闘機」“実物大”でいよいよ公開! 2028年の初飛行目指す インド | 乗りものニュース

    5.5世代型の戦闘機になる予定。 「メイク・イン・インディア」でも目玉の機体 インド国防省は2025年2月11日、先進中型戦闘機(AMCA:Advanced Medium Combat Aircraft)の実物大模型を「エアロ・インディア2025」の会場で展示したと発表しました。 拡大画像 AMCAの実寸大模型の機首部分(画像:インド国防省) AMCAは、現在運用されているF-22やF-35のような第5世代戦闘機と、現在世界各国で開発が進められている第6世代機の中間となる第5.5世代戦闘機です。インド初のステルス機で、開発はヒンドスタン航空機(HAL)が手掛けます。 この機体は自国で製品の開発、製造、組み立てを行う企業を創設・奨励する「メイク・イン・インディア」の一環として開発されるため、国産部品を中心に機体が構成され、エンジンも外国企業との合弁事業として開発されます。 初飛行は2028年

    「独自設計のステルス戦闘機」“実物大”でいよいよ公開! 2028年の初飛行目指す インド | 乗りものニュース
    hozho
    hozho 2025/02/15
    “初飛行は2028年を予定しており、配備後はミラージュ2000、ラファール、MiG-23とMiG-27など多数の外国製戦闘機を置き換えることになります。”