タグ

関連タグで絞り込む (1)

タグの絞り込みを解除

umlとあとで読むに関するitengineerのブックマーク (2)

  • [Think IT] 第1回:アクティビティ図を学ぼう! (1/3)

    【伝わる!モデリング】はじめようUML! 第1回:アクティビティ図を学ぼう! 著者:株式会社テクノロジックアート 長瀬 嘉秀 公開日:2008/04/01(火) UMLとは 2008年4月のThink ITの特集は「モデリング」を取り上げています。火曜日の連載では、UMLの基から解説してきます。今回はUMLとは何かから押さえていき、アクティビティ図について解説します。 UML(Unified Modeling Language:統一モデリング言語)とは、オブジェクト指向の分析設計の表記法として、米国の標準化団体OMG(Object Management Group)によって1997年に標準化されました。 現在は、JavaやC#など、ほとんどの開発環境がオブジェクト指向になっており、実質標準的な唯一の設計表記方法となっています。また、ISO標準にもなりましたので、名実共に完全なる世界標準

  • UML2メタモデルを読む- 知識とは何か?

    前回「ソフトウェアは知識の結晶」はソクラテス式対話編その2として「知識」とは何かについて考えてみました。 知識は学習と実践を繰り返して体で覚えるものである 知識は仕事の原動力である。仕事とは顧客に価値を生み出すことである。ゆえに知識とは価値を生み出す原動力である 知識は凝集させて結晶化させる人と結晶を解放して利用する人がいる。この結晶は利用者にとっての価値である この光り輝く結晶こそが(広義の)ソフトウェアであり、それは直接には目に見えないし手で触れない。しかし確かに存在するものである。存在を感知できる人にとっての価値である 今回はUML2仕様書を題材にして「メタモデル」を読みながら、あらためて「知識とは何か?」について考えてみたいと思います。 [登場人物] ソクラテス ソクラテスの弟子筋の某 司会 司会 UMLは知識を表現するための1つの道具です。UMLで表現されたモデルは知識の結晶です

    UML2メタモデルを読む- 知識とは何か?
  • 1