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経済に関するkatamachiのブックマーク (365)

  • 首都圏鉄道網の未来図 まちは変わるか - 日本経済新聞

    国土交通省の交通政策審議会は2016年、「30年ごろを念頭に置いた」首都圏の鉄道新線・延伸計画を答申しました。その一部が具体化しつつある一方で、新型コロナウイルス禍で乗客数は落ち込み、投資へのハードルは高まっています。首都圏鉄道網はどう変わり、まちにどのような影響を与えるのでしょ

    首都圏鉄道網の未来図 まちは変わるか - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/05/03
    日本経済新聞連載「首都圏 鉄道新地図」をはじめ、首都圏の鉄道網の未来像に迫る記事のまとめ読みリスト
  • 南海電鉄、23年3月期純利益を146億円に上方修正 - 日本経済新聞

    南海電気鉄道は26日、2023年3月期の連結純利益が前の期比3.6倍の146億円になりそうだと発表した。従来予想を45億円上回る。広告宣伝費などのコストを減らしたほか、緊急性のない修繕工事を23年度に繰り延べたことが原

    南海電鉄、23年3月期純利益を146億円に上方修正 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/04/26
    南海電気鉄道は2023年3月期の連結純利益が前期比3.6倍の146億円、売上高は同10%増になる見通し
  • 仙台・山形間、JRとバスの「すみ分け」は進むのか? 東奔北走 - 日本経済新聞

    仙台市と山形市を結ぶ公共交通機関には、JR仙山線と高速バスがある。互いに競合関係にあるが、徐々に「すみ分け」を目指し始めた。仙台市の西端と山形市の東端は宮城・山形両県の県境で接しており、市役所間は直線距離で50キロメートル弱と通学やビジネスでの移動ニーズも高い。新型コロナウイルス禍を経てJRとバスはそれぞれの強みを打ち出し、生き残りを図る。JR東日は3月18日、仙山線のダイヤを全面改正した。

    仙台・山形間、JRとバスの「すみ分け」は進むのか? 東奔北走 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/04/25
    仙台市と山形市を結ぶ公共交通機関には、JR仙山線と高速バスがある。互いに競合関係にあるが、徐々に「すみ分け」を目指し始めた。
  • 鉄道株は「隠れた成長株」 運賃値上げ・多角化がカギ 吉田貴 - 日本経済新聞

    鉄道株の成長性に株式市場の注目が集まっている。人口減少による収益の先細りを避けるため、各社は沿線の再開発や多角化といった成長戦略を競い、聖域とされてきた運賃の値上げにも踏み込み始めた。「収益が安定しているゆえに経営改革のスピードが遅い」との指摘をはね返せれば、投資マネーを呼び込むアピール材料になる。24日の東京株式市場では鉄道株が軒並み年初来高値をつけた。訪日外国人数の回復を受けて、経済再開(

    鉄道株は「隠れた成長株」 運賃値上げ・多角化がカギ 吉田貴 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/04/24
    鉄道株の成長性に株式市場が注目「24日の東京株式市場では鉄道株が軒並み年初来高値」「各社は沿線の再開発や多角化といった成長戦略を競い、聖域とされてきた運賃の値上げにも踏み込み始めた」
  • JR東海、新幹線に1.5席分使えるビジネス新座席 - 日本経済新聞

    JR東海は19日、東海道・山陽新幹線のビジネス向け車両「S Work 車両」の一部に新座席「S WorkPシート」を導入すると発表した。3列席の中央をパーティションで仕切ることで1.5席分のスペースを使用できるようにした。より仕事がしやすい座席を設けることで、出張など新型コロナウイルス禍で落ち込んだビジネス利用の回復を図る。10月20日から提供を始める。「のぞみ」7号車に設定しているS Wor

    JR東海、新幹線に1.5席分使えるビジネス新座席 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/04/20
    2022年度の東海道新幹線の利用状況が18年度比で74%に回復。ゴールデンウイークの予約が18年度と同水準。観光需要が牽引「ビジネス利用の一部がオンラインに移行する流れはあるが対面で仕事をする需要は必ず回復する」
  • 名鉄が値上げへ 来年春に平均10%程度 輸送需要がコロナ禍前に戻らず 通学定期券は据え置きを検討 | 岐阜新聞デジタル

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    名鉄が値上げへ 来年春に平均10%程度 輸送需要がコロナ禍前に戻らず 通学定期券は据え置きを検討 | 岐阜新聞デジタル
    katamachi
    katamachi 2023/03/28
    名古屋鉄道は、2024 年春ごろをめどに運賃を値上げ。全区間が対象で平均10%程度を想定。初乗り運賃は現行の170円から180円への改定「通勤定期の回復率がコロナ禍前の2018年度と比べて85%程度のところでずっと横ばい」
  • 「横浜駅飛ばし」させない 相鉄、スルーされない街づくり 相鉄・東急「新横浜線」開業の先㊦ - 日本経済新聞

    相模鉄道・東急電鉄の「新横浜線」開業により、神奈川県央部から東京都心へ直通で行けるようになった一方で、横浜駅周辺の商業施設などは、横浜駅を経由しない列車が増えて買い物客が減ることへの懸念も大きい。横浜駅西口エリアは相鉄グループが商業施設を運営し再開発も主導してきた。それだけに相鉄は立ち寄りたくなる街づくりで、新線開業後の「横浜駅飛ばし」を防ごうとしている。相鉄は18日の新線開業とともに新サービ

    「横浜駅飛ばし」させない 相鉄、スルーされない街づくり 相鉄・東急「新横浜線」開業の先㊦ - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/03/24
    新横浜線開業で相鉄線から東京へ直通列車。一方、横浜駅周辺施設の地盤沈下の懸念。過去、東急東横線の日比谷線直通運行で渋谷周辺が沈滞したとか、東武・西武が地下鉄直通で池袋経由を切望したとか、気になるところ
  • 小田急・西新宿ビル、米KKR・第一生命が取得 1300億円 - 日本経済新聞

    小田急電鉄は東京・西新宿のホテル「ハイアットリージェンシー東京」などが入居する2棟の大型ビルをまとめて売却する方針を固めた。2棟のうちホテル棟は米投資ファンドのKKRに、オフィス棟は第一生命保険などの国内投資家にそれぞれ売却し、金額は合わせて約1300億円とみられる。小田急は保有資産を見直し、新宿駅周辺で進める再開発などに集中する。週内にも発表する。小田急が売却するのはホテルが入居するビル全体

    小田急・西新宿ビル、米KKR・第一生命が取得 1300億円 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/03/23
    小田急電鉄は、西新宿の2棟の大型ビルを約1300億円で売却。ハイアットなどが入居するホテル棟は米投資ファンドに、オフィス棟は国内投資家に売却「保有資産を見直し、新宿駅周辺で進める再開発などに集中」
  • 相鉄沿線で再開発相次ぐ 新横浜線、活性化の「起爆剤」 相鉄・東急「新横浜線」開業の先㊥ - 日本経済新聞

    相模鉄道と東急電鉄の直通線「新横浜線」の開通は、相鉄沿線全体の再開発の「起爆剤」(相鉄幹部)となっている。2019年11月に開業したばかりの羽沢横浜国大駅(横浜市神奈川区)。西側に環状2号線、東側にJR貨物の引き込み線が広がり、商業施設はドラッグストアが1店舗あるのみ。そんな殺風景な駅前に建設中のタワーマンションがそびえ立っている。日鉄興和不動産と三菱地所レジデンスが手掛ける「リビオタワー羽

    相鉄沿線で再開発相次ぐ 新横浜線、活性化の「起爆剤」 相鉄・東急「新横浜線」開業の先㊥ - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/03/21
    相鉄新横浜線は、相鉄沿線全体の再開発の「起爆剤」(相鉄幹部)に。羽沢横浜国大駅前の商業施設はドラッグストアが1店舗あるのみ。そんな殺風景な駅前に建設中のタワーマンション
  • JR西、初任給2万~3万円引き上げへ 満額回答 3年ぶりのベアも:朝日新聞デジタル

    JR西日は10日、今春に入社する職員の初任給を2万~3万円引き上げるほか、職員全体の基給を底上げするベースアップ(ベア)についても3千円とすることを労働組合に回答したと発表した。ベアは3年ぶりで、満額回答。社員の平均賃上げ率は3・05%となる見込み。 初任給の引き上げ額は、大卒・高専卒・高卒がそれぞれ2万円。大学院卒は総合職3万円、プロフェッショナル職2万円。10~14%増で、1987年の国鉄民営化以降で引き上げ幅は最大になる。 1日に発表した2024年度の採用計画は、前年度比約2倍の約1420人。新型コロナ禍で抑制していた採用を、鉄道利用の回復に伴い増やす方針だ。(松岡大将) ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 --><!--株価検索 中⑤企画-->","naka6":"<!-- BFF486 PC記事下(中⑥デジ編)パーツ=8826

    JR西、初任給2万~3万円引き上げへ 満額回答 3年ぶりのベアも:朝日新聞デジタル
    katamachi
    katamachi 2023/03/11
    JR西日本は、2023年春に入社する高卒や大卒社員の初任給を2万円、院卒を3万円引き上げ。ベア3千円。社員の平均賃上げ率は3.05%、新人は10~14%増「2024年度の採用計画は、前年度比約2倍の約1420人」
  • 近鉄が27年ぶり値上げ 普通運賃17%、通勤定期18%アップ 4月1日|経済|地域のニュース|京都新聞

    近鉄が27年ぶり値上げ 普通運賃17%、通勤定期18%アップ 4月1日 2023年3月1日 10:00

    近鉄が27年ぶり値上げ 普通運賃17%、通勤定期18%アップ 4月1日|経済|地域のニュース|京都新聞
    katamachi
    katamachi 2023/03/01
    近畿日本鉄道は4月1日、普通運賃を17・2%値上げする運賃改定を実施する。通勤定期は18・3%、通学定期は9・2%値上げ
  • JR東日本、上越新幹線の速度向上に合わせ販促企画 - 日本経済新聞

    JR東日新潟支社は上越新幹線の最高速度引き上げに合わせた販促企画を始める。3月のダイヤ改正で新潟―東京間が最大7分短縮されることに合わせ、お笑いコンビのジョイマンを起用したウェブプロモーションや、宿泊券などが当たる企画を実施する。若者を中心に旅行機運を高め、上越新幹線の利用活性化につなげる。上越新幹線の最高速度は3月18日から現在より35キロ速い時速275キロメートルになる。2月1

    JR東日本、上越新幹線の速度向上に合わせ販促企画 - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/02/20
    JR東日本新潟支社は上越新幹線の最高速度引き上げに合わせた企画。3月のダイヤ改正で35キロ速い時速275キロ、新潟―東京間が最大7分短縮「北陸や東北新幹線に比べて、上越新幹線の輸送状況はコロナ禍からの戻りが弱い」
  • カニもウニもロシア産 強い制裁掲げる日本、でも実態は「真空斬り」:朝日新聞

    冠雪した立山連峰が後ろにそびえる富山新港(富山県射水市)に2月上旬、中古車を何台も積んだキャリアカーが次々と入っていった。港に並ぶほぼ全ての車が、貨物船でロシア極東のウラジオストク港へ運ばれる。 富…

    カニもウニもロシア産 強い制裁掲げる日本、でも実態は「真空斬り」:朝日新聞
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    katamachi 2023/02/19
    ロシアへの輸出入規制に慎重な経産省幹部「制裁で逆に日本経済が打撃を受けることはあってはいけない」「『真空斬り』が大事だ」「協調して制裁を打ち出しつつ、実際に斬っているのは実害のない分野(真空)との意味」
  • 東京メトロ、都営地下鉄と運賃統合を当面見送り コロナで余力なく - 日本経済新聞

    検討課題に上がっていた東京地下鉄(東京メトロ)と都営地下鉄の運賃一元化が棚上げになる。東京メトロは鉄道輸送人員が新型コロナウイルスの感染拡大前の8割程度の水準で推移し、大幅な減収につながる運賃一元化に踏み切る余力が無いと判断した。一部駅の改良工事の中断など、2024年度までの中期経営計画で掲げた設備投資計画の縮小も検討する。将来の株式上場に向けて鉄道事業の採算改善を急ぐ。山村明義社長が日経済

    東京メトロ、都営地下鉄と運賃統合を当面見送り コロナで余力なく - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/02/10
    東京地下鉄社長が東京メトロと都営地下鉄の運賃一元化について見送ると発言。輸送人員はコロナ前の8割。大幅減収につながる運賃一元化に踏み切る余力が無いと判断。中期経営計画で掲げた設備投資計画の縮小も検討
  • JR北海道、53億円赤字 4~12月、留萌線廃止影響:中日新聞Web

    JR北海道が4日までに発表した2022年4~12月期連結決算は、純損益が53億円の赤字(前年同期は140億円の黒字)となった。沿線自治体とバス転換で合意している留萌線の廃止に伴う諸費用を特別損失に計上したことが影響した。 売上高は小売業やホテル業が増収増益だった影響で、前年同期比19・6%増の993億円。新型コロナ感染拡大前の19年同期と比べ、8割まで回復した。 業のもうけを示す営業損益は388億円の赤字で、前年同期比で117億円改善。鉄道運輸収入は、道の補助費を活用した周遊パスの販売が好調だったことなどから前年同期比41・5%増の428億円となった。

    JR北海道、53億円赤字 4~12月、留萌線廃止影響:中日新聞Web
    katamachi
    katamachi 2023/02/05
    JR北海道2022年4~12月期連結決算は、純損益が53億円の赤字。留萌線の廃止に伴う諸費用を特別損失に計上。営業損益は388億円の赤字で、前年同期比で117億円改善。鉄道運輸収入は41・5%増の428億円
  • 決算:JR、鉄道回復8割の壁 本州3社の収入コロナ前戻らず - 日本経済新聞

    JR州3社(JR東日JR西日JR東海)の2022年4〜12月期の連結決算が31日出そろった。同期間として3年ぶりに全社が最終黒字を確保した。10月以降、政府の観光促進策「全国旅行支援」が追い風になった。ただ10〜12月の運輸収入は新型コロナウイルス感染拡大前の18年比で8割どまり。テレワークの定着などで、定期券の利用回復には頭打ち感も出ている。JR東が同日発表した連結最終損益は725

    決算:JR、鉄道回復8割の壁 本州3社の収入コロナ前戻らず - 日本経済新聞
    katamachi
    katamachi 2023/02/01
    JR東の運輸収入は18年比で8割。JR海で81%。JR西12月単月実績は83%。厳しいのが定期収入の回復。JR東だと77%程度「都心にはテレワークしやすいI企業が多く、出社を週2回程度に減らして定期券を買わない層が一定数いる」
  • JR3社、3年ぶり黒字 旅客需要が回復―22年4~12月期:時事ドットコム

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    katamachi 2023/01/31
    JR東日本、東海、西日本の2022年4~12月期連結決算、3社とも黒字に。JR東の売上高は前年同期比16.5%増、JR西は33.5%増、JR海は48.5%増。JR東は2023年3月末には、新幹線で約90%、関東圏在来線で約95%の戻りを見込む
  • JR東海、黒字1806億円 運輸収入や流通事業好調:中日新聞Web

    katamachi
    katamachi 2023/01/30
    JR東海2022年4~12月期連結決算は、純損益が1806億円の黒字「売上高は前年同期比48・5%増の1兆191億円。東海道新幹線の運輸収入は66・1%増の7202億円、在来線は23・7%増の623億円」
  • 京急、10月から初乗り約10円値上げへ 長距離区間は値下げ:朝日新聞デジタル

    京浜急行電鉄は13日、10月からの運賃の値上げを国土交通省に申請したと発表した。初乗り運賃は約10円高くなる一方、41キロ以上の長距離区間は値下げする。全体での収支改善効果は年間約70億円と見込んでおり、コロナ禍での乗客の低迷による減収を補う。 いまの初乗り運賃はICカードが136円、切符が140円で、改定後はいずれも150円になる。主な区間でのICカードの運賃は、品川―京急蒲田が199円から228円、品川―羽田空港第1・第2ターミナルが292円から327円になる。 通勤定期は11・9%値上げするが、通学定期は据え置く。 レジャーでの利用が多い長距離の区間は値下げする。品川―横須賀中央はICカードで650円から620円、品川―三崎口は943円から740円になる。(松真弥) ","naka5":"<!-- BFF501 PC記事下(中⑤企画)パーツ=1541 --><!--株価検索 中⑤企

    京急、10月から初乗り約10円値上げへ 長距離区間は値下げ:朝日新聞デジタル
    katamachi
    katamachi 2023/01/13
    京浜急行電鉄は、10月からの運賃の値上げを国土交通省に申請。初乗り運賃は約10円高くなる一方、41キロ以上の長距離区間は値下げする。全体での収支改善効果は年間約70億円
  • JR東日本 半年間決算 最終利益 271億円の黒字 黒字は3年ぶり | NHK

    JR東日のことし4月から9月までの半年間のグループ全体の決算は、夏休みの期間に行動制限がなかったことなどで鉄道の利用客が回復してきたことから、最終的な利益がこの時期として3年ぶりの黒字となりました。 発表によりますと、売り上げが1兆1150億円と去年の同じ時期より27%増え、最終的な利益は271億円の黒字となりました。 鉄道の利用が去年より大幅に増えたことが主な要因で、先行きについても今年度末の時点で、▽新幹線の収入は感染拡大前の2018年度と比較しておよそ90%、▽関東圏の在来線の収入はおよそ95%の水準まで回復すると見込んでいます。 ただ、来年3月までの年間の業績については、最終的な利益を600億円とする予想を据え置きました。 会見したJR東日の渡利千春常務取締役は「新幹線はかなり回復の力が強いとみている。新型コロナの“第8波”の想定は難しいが、行動制限がなければ、利用が大きく落ち

    JR東日本 半年間決算 最終利益 271億円の黒字 黒字は3年ぶり | NHK
    katamachi
    katamachi 2022/10/31
    JR東日本2022年4月〜9月の中間決算、売上が1兆1150億円と去年同期比27%増、最終利益271億円の黒字。新幹線収入は2018年度比較90%、関東圏在来線収入は95%の水準まで回復見込み「新幹線はかなり回復の力が強いとみている」