米グーグルが10月にも自社開発のスマートフォン(スマホ)「ピクセル」を日本市場に初めて投入する。新型機の販売についてソフトバンクグループやNTTドコモと交渉している。本体価格は7万円以上になる見通しで、米アップルやソニー、韓国サムスン電子が押さえている高級スマホ市場に割って入る。グーグルは米国で10月9日に新型スマホを発表する予定。同社が2016年から販売するスマホ「ピクセル」は米国で、アップ

Amazonが、ファイルサイズがたったの2MBクラスというAndroid向け超軽量ブラウザアプリ「Internet」をリリースしていたことが判明しました。このアプリは通信帯域が限定される地域向けに提供されるものとのことで、記事作成時点ではインド国内のユーザーが利用できるようになっています。 Internet: fast, lite, and private - Google Play のアプリ https://play.google.com/store/apps/details?id=com.amazon.cloud9.garuda Amazon launches a ‘lite’ Android web browser app in India | TechCrunch https://techcrunch.com/2018/04/17/amazon-launches-a-lite-an
Googleは、Android Pの開発者プレビュー版をリリースしました。これは次期Android 9.0の初期バージョンとなります。 Android Pでは、Wi-Fiアクセスポイントまでの物理的距離を測定できるWi-Fi Round-Trip-Time(RTT)屋内測位、「ノッチ」サポート、改善されたメッセージ通知、複数カメラAPI、HDR VP9ビデオ正式対応、JobScheduler、Neural Networks API 1.1、NFC決済の安全な取引用のAPIなど多種多様な機能が実装されます。 今回の発表で悲鳴を上げているのが日本の開発者です。 Android P Developer Previewの配信デバイスはPixel、Pixel XL、Pixel 2、Pixel 2 XLデバイスのみ。全て日本未投入で、技術適合認証を取得していません。Pixelより前のリファレンスモデル
How to watch Polaris Dawn astronauts attempt the first commercial spacewalk
11. ● デザインはiOSのものが提供される ○ 必要なリソースはiOS版からもらってくるのでコスト減 ○ ビジネスロジックはiOS版コードを閲覧でできる ● 画面遷移等の仕様がはっきりしているので、仕様策定にか かる時間を削減できる ● SNSは指定ハッシュタグで投稿するだけ すでにiOS版が存在する
カシオ計算機は2月8日、リストデバイス“Smart Outdoor Watch”向けに登山やゴルフ、サーフィンなどアウトドアやスポーツで役立つ人気アプリを手がける9社とオフィシャルパートナー契約を締結したと発表した。 これに伴い、Smart Outdoor Watchのアプリ一覧に表示される「注目アプリ」で9社のアプリを紹介する。アプリはユーザーによるダウンロードが必要で、標準搭載するわけではない。 提携するアプリは、登山/登山用地図、登山ガイドアプリの「ViewRanger」、ゴルフの距離測定ができる「HOLE19」、波や天気予報が見られるサーフィン向けの「GLASSY Surf Report」、スキー・スノーボードの距離やスピード測定ができる「Ski Tracks」、釣り時予測、釣りスポットを表示できる「FISHBRAIN」、水泳のログを取得できる「MySwimPro Swimming
マイクロソフト、Mac版Microsoft OfficeのソースコードをWindows版のソースコードと一本化実現 20年以上の歴史ではじめて、Microsoft OfficeのWindows版のソースコードとMac版のソースコード、iOS版、Android版のソースコードが一本化されたと、マイクロソフトのプリンシパルソフトウェアエンジニアであるErik Schwiebert氏がツイートで報告しました。 Mac Office 2016 version 16 is now live! For the first time in over 20 years, Office is again built out of one codebase for all platforms (Windows, Mac, iOS, Android)!https://t.co/6gNdKTOEHl — Erik
Native Apps are Doomed (ネイティブアプリは終わる運命)という挑発的なタイトルでEric ElliottがMedium記事を書き少し前に話題になりました。この記事で彼はもうiOSとAndroidのネイティブアプリは作らんと宣言し全部Progressive web appsでやると言い切ったのです。 次の記事のWhy Native Apps Are Really Doomedではネイティブアプリ制作は以下の様な理由でギャンブルだと言っています。 Google Play Store内のアプリの60%は一回もダウンロードされていない1ユーザーの一ヶ月の平均のアプリダウンロード数は3つ以下半分以上のアメリカのスマホユーザーは過去一ヶ月一回もアプリをダウンロードしていないアプリ経由の売上の94%が1%のアプリ出稿者によって作られているスマホユーザーの使用時間の80%は5つのアプ
「Nexus 5X&6P」のAndroid OSサポート終了 「Pixel 2」日本投入なくアプリ開発者が困惑 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1710/06/news108.html リファレンス実装がないと死ねるまず、一口にAndroidと言ってもメーカーや機種によっていろいろなカスタマイズが入っていることを思い出してほしい。 NexusやPixelはリファレンス実装として認識されているので、そいつらで動けば大体の端末で動く(事が多い)。 XperiaやGalaxyはメーカーにより色々手が入っているので、そいらに基づいて開発してしまうと、そいつらだけでたまたまうまくいくけど他の端末では動作しないような実装をしてしまう危険性が高まる。 なので、NexusあるいはPixelで実装を進め、XperiaやGalaxyで互換性テストをする、という開発
米Microsoftの共同創業者であるビル・ゲイツ氏が、Android端末を使っていると米Fox Newsのインタビューで語った。これは、Fox Newsが9月25日(現地時間)に放映したクリス・ワラス記者によるインタビューの中での発言だ。 インタビューは主に同氏の慈善団体「ビル&メリンダ・ゲイツ財団」の取り組みについてのものだったが、ワラス氏が最後に米Appleの創業者である故スティーブ・ジョブズ氏への想いについて質問した流れで語られたもの。 「スティーブは天才だ」としながらも「私はWindows搭載PCを使っていて、(スマートフォンは)最近Androidにスイッチし、Microsoftのアプリをたくさん使っている」と語るゲイツ氏にワラス氏が「では、iPhoneは使っていないんですね?」と確認すると、「はい、iPhoneは使っていません」と笑顔で答えた。 それまでどのようなスマートフォン
自分でもびっくりしてるいぬさん僕はフリーランスをしながら脱受託を目指してアプリを作って生活しています。だいたい1年のうち7割ぐらいをアプリ作りの時間に充てています。本稿では、Inkdropというマルチプラットフォーム対応のMarkdownエディタを一人で開発して月15万円の売上を達成するまでにやった事を包み隠さずにシェアしたいと思います。 Inkdropの月間売上の推移やったこと概要毎日感じるちょっとした問題を見つける自分自身がこれだ!と思えるまでプロトタイプを作るプライベートβ期間でヘビーユーザを作る継続性を重視して価格をつける決済処理はStripeで楽に実装する良いランディングページを作るユーザサポートを最優先にする自分の得た知見を惜しまずブログに書くクオリティで勝負する批判を全て無視する毎日感じるちょっとした問題を見つける僕は別に特別でもなんでもありません。人は意外と同じ事を感じたり
レッスン一覧 料金プラン ログイン 2025/02/13 NEW 【週刊ドットインストール】 『Vue.js 3入門 応用編』を追加、256timesでカード模写クラスを限定リリース、ミニクイズ更新 2025/02/12 NEW 【1日1枚】レイアウト力 UP!256times よりカード模写クラスを期間限定リリース 2025/02/10 NEW 「Go言語入門 関数編」のミニクイズをリリースしました 2025/02/10 NEW 「Go言語入門 制御構造編」のミニクイズをリリースしました 2025/02/10 NEW 「Go言語入門 基礎文法編」のミニクイズをリリースしました 2025/02/07 NEW 『Vue.js 3入門 応用編』をリリースしました 2024/05/07 NEW あなただけの学習ロードマップを作成します 【随時受付中】
Googleは年次開発者会議「Google I/O 2017」において、一連の興味深い技術革新をGoogleの世界に向けて披露した。Appleは恐怖で震えているはずだ。 Googleは「Google Assistant」を通してAIを、「Google Lens」を通して画像の検索と検出を、「Instant Apps」を通してウェブ検索を、「Google for Jobs」を通して検索を大幅に進化させている。 言い換えると、Googleのエコシステムは、Appleのエコシステムよりうまくやってのける状態まで来ている。ソフトウェアとハードウェアが緊密に統合されているAppleのエコシステムは、「Siri」やVR、スマートホーム、自動車のダッシュボード(これらについては後で詳しく説明する)に関して言えば、技術革新のペースという点でGoogleに後れをとっている。 ディープな情報データベースを活用
マイクロソフトが約1年前に発表したタスク管理ツール「Microsoft Planner」のモバイル版が登場した。しかし、現在の対応OSはアンドロイドでもWindows 10 MobileでもなくアップルのiOSのみとなっている。 Microsoft Plannerはチームのタスク管理やファイル共有、チャットができるツールで、機能的には一般的なプランニング・アプリケーションとほとんど変わらない。マイクロソフトはPlannerをOffice 365に組み込むことで有料パッケージの魅力を高め、マイクロソフトのクラウドにユーザーを囲い込もうとしている。 そのモバイル版が現状ではアップルのアプリストアでしか入手できない。アンドロイド版やWindows 10 Mobile版は今後発表の予定という。 Office 365の主要アプリはすでにiOSとアンドロイドの両方に対応しており、同社はユーザーの利用動
写真を撮るだけでGoogleマップの通知で「一般公開で投稿しています」と表示されるので、勝手に投稿されたと思っている方の事例です。 勝手に投稿されそう、と思っている方ではなく、勝手に投稿していると思っている方、または実際に意思に反して投稿された方です。 通知があった段階で、「一般公開で投稿しています」と出てしまいます。この時点では実際には公開されていませんが、メッセージが間違っています。 メッセージと操作が違うため、実際に公開してしまう人がいます。 ------ 続きを読む
OSと呼ばれる基本ソフトの世界シェアで、グーグルのアンドロイドがマイクロソフトのウィンドウズを抜いて、初めて首位になったと民間の調査会社が発表し、「マイクロソフトが世界のOSをリードする時代は終わった」と分析しています。 それによりますと、グーグルのアンドロイドが37.93%を占め、マイクロソフトのウィンドウズを0.02ポイント上回り、初めて首位になりました。 5年前の2012年、ウィンドウズのシェアが80%を超える一方、アンドロイドはわずか2%余りでしたが、スマートフォンの普及とパソコンの売り上げの減少などで、スマートフォンに幅広く導入されているアンドロイドの利用が急拡大したということです。 ただ、パソコンに限るとウィンドウズのシェアは84%と、依然首位を保っています。 調査会社は「マイクロソフトが世界のOSをリードする時代は終わった。ただ、AI=人工知能の普及など時代の変化によって、再
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く