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iphoneとhtml5に関するmonomotiのブックマーク (2)

  • HTML5で、オフラインでも使えるiPod/iPhone超簡単アプリっぽいものを作ってみた - Publickey

    HTML5にはオフラインアプリケーション機能があり、オフラインに対応したWebサイトを作ることができます。Webブラウザでいちど表示させれば、あとはネットワークとの接続が切れてもそのままエラーを起こさずに利用し続けられるWebサイトです。 iPod TouchやiPhoneに搭載されているWebブラウザの「Safari」はHTML5のオフラインアプリケーション機能に対応しているそうなので、HTML5を使っていつでも参照できる超簡単なアプリを作れるのではないか、そう思ってお正月休みに試してみることにしました。 単に路線図を表示するだけのアプリ iPod Touchを僕は利用しているのですが、いつでも参照できる地下鉄の路線図があるといいなと思っていました。iPod TouchはWifi機能しかないため、外出中はずっとオフラインでの利用なのです。 そこで、起動すると路線図の画像を表示するだけの超

    HTML5で、オフラインでも使えるiPod/iPhone超簡単アプリっぽいものを作ってみた - Publickey
  • iOSのSafariがWebSocketに対応したので、WebSocketRemote for iOSを作りました (Kanasansoft Web Lab.)

    画面上部にサーバのデスクトップが表示されます。この部分はトラックパッドも兼ねています。また、トラックパッド部分のピンチイン/ピンチアウトで、リモートの画面を拡大/縮小できます。画面下部の左右の領域でマウスのクリックが、中央部分がホイールになります。 WebSocketに対応したとはいえ、モバイル端末なだけあってさすがに重いです。多分、画像の描画処理が原因だと思います。手元の第二世代iPod touchはなんとか動く程度、iPhone 3GSではデモができるぐらいで使ってみるとイライラするかも。iPadiPhone 4は持っていないのでわかりません。

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