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developmentとestimateに関するmoronbeeのブックマーク (3)

  • 新規アプリ開発を請け負う時の流れ - Qiita

    Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 概要 まずは、このご時世に新規のアプリ開発を出来るというチャンスに感謝しましょう。 もちろんすでにあるアプリの追加開発や運用で得られる経験値はとても素晴らしいですが、同じように新規開発も胸踊るものがあります。 あなたのRoleがDeveloperなのか、あるいはProject Managerなのか、Product Managerなのかで主に考慮すべき点は変わってきますが、それはそれとしてすべての点を理解して、抜け漏れがあったら指摘あるいは巻き取る覚悟を持っておきましょう。 ラストマンシップは良い資質です。具体的にはラストマンシップがある

    新規アプリ開発を請け負う時の流れ - Qiita
  • ソフトウェア開発の “見積り” と “計画” を混同するから話が噛み合わない|mtx2s

    “見積り” を作成した開発チームと、それを確認したビジネス担当者や経営者が、その内容を巡って対立することがあります。「見積りが大き過ぎる」「いや、これぐらいはかかりますよ」といったあのやり取りです。 これはおそらく、両者がともに “見積り” と “計画” を区別せず、混同しているから発生しています。見積り依頼を受けた時、開発チームが提出するものは、おそらく “見積り” です。しかし、ビジネス担当者や経営者が期待するアウトプットは “計画” なのです。 こうして “見積り依頼” という名のもとに、ソフトウェア組織に対立が日々生じているのではないでしょうか。 “見積り” と “計画” は別物見積り結果の「30人月」という数字(①)は、計画ではなく見積り工数です。そんなことは当たり前ですよね。 工数が明らかになれば計画なのか?それでは、30人月の開発を5人でこなすから「6か月」かかる(②)、とい

    ソフトウェア開発の “見積り” と “計画” を混同するから話が噛み合わない|mtx2s
    moronbee
    moronbee 2025/01/28
    開発側は不確実性コーンを示したりと認識差異をなくす努力をする一方、ビジネス側は(確約ではない)見積りで言質を取ってブラックに追い立てる、IT後進国日本。
  • 見積・提案書に書いておくと不幸を減らせる前提条件

    はじめに ちょっとつぶやいたら思いのほか需要がありそうだったので、簡単にまとめておきます。 おことわり これを書いておけば、すべての不幸を避けられるというものではありません 提出先との関係性次第では、書かないほうがいいこともあるかも 私自身が普段提案している内容が、すべて記載されているわけでもありません(うろ覚えで書いてたり、大人の事情) これを流用しておこったすべての事項について、何らかの責任をとることはできません 稿では請負による開発を想定しています でも共有することで、この業界の不幸が減ればいいなということでつらつら書いてみます。 他にもあるようなら、Twitterなりコメントなりで提案してもらえると嬉しいです。 前提条件を書く目的 見積・提案書通りに、実施するために必要な条件を明確にする 条件を逸脱したときに、どうなるのかハッキリさせる 上記は概ねつぎのとおり 実現が不可能になる

    見積・提案書に書いておくと不幸を減らせる前提条件
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