並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

321 - 360 件 / 2778件

新着順 人気順

*JavaScriptの検索結果321 - 360 件 / 2778件

  • JavaScriptの小技集 - Qiita

    はじめに 初投稿です。 知ってたら便利になる小技が無かったのでまとめました。 「小技が知りたい...だけど検索しても出てこない...!」 そういう時に役立ちます。 比較的古いバージョンのJSでは一部の小技が使えないかもしれません。 随時追加予定です。他に小技をご存じの方はコメント欄にGO。 おことわり この記事は、あくまで"こんなやり方もあるよ"と紹介しているだけなので、何でもかんでもこれらの小技を使うと、かえってコードの可読性を下げる可能性があります。コードサイズと可読性を天秤にかけてどちらが良いかを都度確認しましょう。 記事内の間違った部分の指摘等はこの記事のコメントや編集リクエストでして下さい。 当方コードゴルファーなので、バイト数短縮小技も入れていることをご了承ください(一応該当する節には*をつけています)。 配列 配列の重複した値を削除1 const meta = ["foo",

      JavaScriptの小技集 - Qiita
    • フロントエンドのリプレイスに、いつまでかけるんだ?

      一時期Ruby on RailsのERB + jQueryベースのフロントエンドをReactやVueのモダンフロントエンドにリプレイスするのが流行りました。私も現場でこういう例を複数見ています。 しかしどれも途中で止まっています。半分にも届かないぐらいのところで "ERB + jQuery"だったものが "ERB + jQuery + React + Next.js"とか"ERB + jQuery + Vue"になっています。 複雑度はむしろ明確に増しています そこで、こういう結末が一般的なのかどうか、ウェブを検索して調べてみました。 タイミー社の例 Rails (多分ERB) + jQueryが出発点 30画面 Next.jsのSPAに移行 3年間かかった (2年弱の時点で一回中断) クックパッド社の例 2020年にRails (多分ERB) + CoffeeScript/jQueryを

        フロントエンドのリプレイスに、いつまでかけるんだ?
      • PythonでWebアプリ作れるやつのまとめ(12選)

        概要 最近、pythonでUI部分も含めたWebアプリ作成ツールがいろいろ出てきているので、知っている限りでまとめてみようと思います。 mesop FastUI Taipy ReactPy Solara Reflex Flet Streamlit Dash Panel NiceGUI Gradio 各ツールの紹介 Mesop Google製 ページ毎に関数を作ってデコレートするような感じで書く LLM関係のデモがいくつか用意されており、LLMアプリ作るのに良さそう Cloud RunとかHugging Face spacesにデプロイできる FastUI FastAPIのエンドポイントを定義する関数内にUIを定義する感じで書く Taipy 書き方としてはマークダウンっぽいテンプレート用いてUIを作成する感じ DAGツールを簡単に作れるScenarioという機能がある ReactPy その名

          PythonでWebアプリ作れるやつのまとめ(12選)
        • AWSが落ちてもGCPに逃がすことで落ちないシステムを作る技術

          こんにちは、エンジニアのtarrです。 KARTE Blocksは既存のサイトにタグを一行入れるだけで、そのサイトを簡単に書き換えたり、ABテストなどで最適化したりできます。 これは、サイトを読み込むときにタグによってBlocks内で設定された内容を反映させているのですが、既存のサイトの挙動に手を加えている以上、一定のリスクが存在します。 今回はそのリスクをインパクトに沿って4段階にわけ、その4つに対してそれぞれ、Blocksがどのように考え、リスクヘッジをしているかを解説します。 後半では、リスクヘッジの施策の一例として、AWSとGCPの両者を使って、サービスプロバイダレイヤーでの冗長構成をとっている仕組みを厚めに説明しています。 この記事は「KARTE Blocksリリースの裏側」の4日目の記事です。全10回を予定しています。 これから毎日記事を更新していくため、更新をチェックしたい方

            AWSが落ちてもGCPに逃がすことで落ちないシステムを作る技術
          • 個人開発の失敗を避けるイケてる考え方 / tips for indie hackers

            フロントエンドエンジニアの方が個人開発をしてみたいと思える発表にします。 # 個人開発の目的 - 学習か、リリースか # ツールやフレームワーク ランニングコストを抑えるためのサービス選定 # 楽しさとメリット - ものづくりの楽しさ - 視野が広がる - デザイン、PM…

              個人開発の失敗を避けるイケてる考え方 / tips for indie hackers
            • ChatGPTの絵から3Dモデルの部品を大量生成する。 - Qiita

              という指示を出します。すると、以下のように絵の中の「部品」をバラバラにして、一枚の絵にまとめてくれます。 部品同士が重なってしまうなら、「お互いが重ならないよう、アイテムとアイテムの間には空白を確保してください。」など、プロンプトを追加しましょう。大きいアイテムがあると重なりやすいので、それは別に出力しても良いでしょう。 本当なら、ここで部品ごとの画像にしてくれれば良いのですが、ChatGPTは一度に1枚しか画像を出せないので、部品全部を一枚にまとめた画像を作り、次の作業でバラバラの画像にします。 部品ごとの画像を作る 私が用意した、パーツ抽出ツールのサイトに行ってください。 ここで、先ほどの画像をアップロードすると、自動で部品ごとに分割した画像にしてくれます。右の「ZIPでダウンロード」ボタンでまとめて画像をダウンロードしましょう。 「背景オプション」は、Image to Meshのツー

                ChatGPTの絵から3Dモデルの部品を大量生成する。 - Qiita
              • ライブラリ選定のときに使えるツールあれこれ

                自分が使ってるやつを紹介します。 GitHub Star History 指定したGitHubリポジトリのスターの増加数をグラフで見れるサイトです。 たとえば、👇の3つのReactのUIライブラリを例に見てみます。 mui chakra-ui shadcn-ui ▲https://star-history.com/#shadcn-ui/ui&chakra-ui/chakra-ui&mui/material-ui&Date こんな感じで、一目でライブラリの人気度合いをざっくり比較できます。 使い方 テキストボックスに、比較したいライブラリのGitHubリポジトリURLを入力するだけです。 また、「Align timeline」にチェックを入れると、グラフのスタートを揃えれます。 たとえば、Prisma ORMとDrizzle ORMを比較するとPrismaの方が圧倒的に見えますが、スタート

                  ライブラリ選定のときに使えるツールあれこれ
                • Firebase + Spreadsheet で Slack Bot を作ったら社内用語辞典の運用が3倍楽しくなった話

                  最近作った Slack Bot が好評だったのでまとめてみました! どこの Slack ワークスペースでも導入できるように詳細に設定方法も記載しています。 🛠 作ったもの tell-me-bot(社内では tell-me-paccho)という、社内用語辞典をいい感じに管理してくれる Slack Bot を作りました。 社内ではもともと Spreadsheet で社内用語を管理していたのですが、メンテナンスする人が限られ、あまり積極的には利用されていない状況でした。 そんな時に@しかじろうさんのこちらの記事を発見して、これはおもしろいアイデアだと思い、Firebase + Bolt(TypeScript)にて作ってみました(アイデアをくれた@しかじろうさんに感謝🙏)。元記事の機能を参考に+αの機能も色々実装しています。 構成 Cloud Functions for Firebase で

                    Firebase + Spreadsheet で Slack Bot を作ったら社内用語辞典の運用が3倍楽しくなった話
                  • 【必見】Pythonプログラマーが必ず確認するべきGitHubリポジトリ 10選

                    はじめに 今回の記事では、学習・開発でPythonを使うプログラマーが必ず確認するべきGitHubリポジトリを10個紹介する。本記事の対象は主に以下の通り。 実務でPythonを使っているプログラマー Pythonの情報収集に困っている人 Pythonの学習・開発の効率をアップさせたい人 Pythonのフレームワーク・ライブラリを確認しておきたい初心者 Pythonは1991年にリリースされてから今年で30年以上も経過している歴史のあるプログラミング言語なので、情報量が非常に多くどのように開発を進めればよいかわからない人も少なくないだろう。 そこで、本記事では個人の独断と偏見で学習・開発でPythonを使うなら必ず確認するべきGitHubリポジトリを紹介する。Pythonで実装できるプロダクトは多岐に渡るので、本記事では分野ごとに確認するべきGitHubリポジトリを紹介する。 必見 awe

                      【必見】Pythonプログラマーが必ず確認するべきGitHubリポジトリ 10選
                    • WealthNavi Engineering Blog

                      ウェルスナビの開発に関する記事を定期的に発信しています。 「ものづくりする金融機関」への取り組みを知っていただければ幸いです。

                        WealthNavi Engineering Blog
                      • JavaScript で CPU が Intel かどうかを判定する(ついでに JIT を検知する)

                        先日、次のような Tweet を見かけました TIL I discovered that TensorFlow.js uses an interesting trick to sniff your CPU architecture in WebAssembly. pic.twitter.com/LVyywIM48I — Robert Knight (@robknight_) January 4, 2023 面白かったので、なぜこうなるのかの解説と、ついでにこのテクニックを使った JIT 検知方法などについて紹介します。 JavaScript における低レイヤーの扱い JavaScript においては、挙動が比較的しっかりと仕様に定められているために、環境による振る舞いの違いはあまり発生しません。しかし、低レイヤーに降りるほど振る舞いは実装依存になり、環境差が発生する余地が出てきます。 一番

                        • 【個人開発】リリース1ヶ月で月5万円(理論値)のサービスを作ったのでノウハウを全公開してみる(Next.js / Rails) - Qiita

                          Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こんにちは、とまだです。 みなさん、個人開発はしていますか? そして個人開発をしている方は 個人開発アプリで一発あてて月収 xx 万円 を夢見ていたりしませんか? 私も夢見る一人なのですが、特に「集客」や「マネタイズ」の方法に悩んでいる方も多いのではないでしょうか。 今回は、私が個人開発した Learning Next というサービスがあります。 こちらが軌道に乗ってきたので、開発の背景から技術的な工夫まで、赤裸々にお話ししたいと思います。 この記事を読んだらわかること この記事は、個人でサービスを作ってみたい人、特に 集客やマネタイズ

                            【個人開発】リリース1ヶ月で月5万円(理論値)のサービスを作ったのでノウハウを全公開してみる(Next.js / Rails) - Qiita
                          • JavaScriptのメモリリークを検出するフレームワーク「MemLab」、メタがオープンソースで公開

                            JavaScriptのメモリリークを検出するフレームワーク「MemLab」、メタがオープンソースで公開 メタ(旧Facebook)は、JavaScriptアプリケーションのメモリリークを検出するフレームワーク「MemLab」をオープンソースとして公開したと発表しました。 We’ve open-sourced MemLab. #MemLab is a JavaScript memory testing framework that automates leak detection and makes it easier to root-cause memory leaks. 1/2 https://t.co/vo6Gzv56ud — Engineering at Meta (@fb_engineering) September 12, 2022 Metaが展開しているFacebook、Fac

                              JavaScriptのメモリリークを検出するフレームワーク「MemLab」、メタがオープンソースで公開
                            • Three.jsで新宿駅構内図を3Dで可視化してみる - Qiita

                              はじめに この記事では新宿駅の屋内地図データを使用して、Three.jsで3Dによる可視化をします。 DEMOはこちら サンプルコードはこちら 使用するデータ 今回は、G空間情報センターで公開されている「新宿駅屋内地図オープンデータ」の統合版(ShapeFile)を使用します。 データについての詳細は製品仕様書に記載されています。 この記事のように、データの加工利用には以下の出典が必要となります。 コンテンツを編集・加工等して利用する場合は、上記出典とは別に、編集・加工等を行ったことを記載してください。なお、編集・加工した情報を、あたかも国(又は府省等)が作成したかのような態様で公表・利用してはいけません。(コンテンツを編集・加工等して利用する場合の記載例)「新宿駅周辺屋内地図データ」(国土交通省)(https://www.geospatial.jp/ckan/dataset/mlit-i

                                Three.jsで新宿駅構内図を3Dで可視化してみる - Qiita
                              • 仮想通貨の相続に関する税は110%になるので、相続放棄をするしかない – DeFIRE 〜デファイア〜

                                【速報】Suiチェーン最大のAMMである「Cetus」がハッキング被害。被害金額は$200Mを超えるか

                                  仮想通貨の相続に関する税は110%になるので、相続放棄をするしかない – DeFIRE 〜デファイア〜
                                • three.jsで流体シミュレーション(stable fluids) | mofu

                                  We create beautiful expressions through programming and deliver the best possible experiences.

                                    three.jsで流体シミュレーション(stable fluids) | mofu
                                  • センスだけに頼らない! CSSとJSで作るパーティクル表現のテクニック - ICS MEDIA

                                    パーティクルやラインアニメーションなど、ウェブページにちょっと見栄えのする表現を加えてみたくなることはありませんか? ICS MEDIAのトップページや弊社採用サイトでもこうした表現を実装していますが、思った通りの演出をコードで表現するのはなかなか難しいものです。技術は分かっても「自分にはセンスがないから……」と諦めてしまっている人もいるかもしれません。 この記事では、簡単なパーティクル表現を題材に、効果的なアニメーション表現のためのテクニックを紹介します。サンプルコードはブラウザー標準のWeb Animations APIを使用して実装していますが、CSSアニメーションやGSAP等のライブラリを用いても同様の実装は可能です。 基本のパーティクル 例題とする基本のパーティクルを見てみましょう。クリックすると中央の星からパーティクルが放射状に広がるアニメーションが再生されます。 デモを別画面

                                      センスだけに頼らない! CSSとJSで作るパーティクル表現のテクニック - ICS MEDIA
                                    • JavaScriptを「ジャバスク」と略す人がいたが、考えたらJSと略すのではないか?

                                      淡路 @mizuiro0522 自社の後輩に「JavaScriptをジャバスクと略する人がいる」と話したら「なんで?」という顔をしたのを覚えています。ちなみに私は略さず「JavaScript」と言います。 2022-05-31 23:33:55

                                        JavaScriptを「ジャバスク」と略す人がいたが、考えたらJSと略すのではないか?
                                      • SiteMCP: 任意のサイトを丸ごとMCPサーバー化

                                        https://ryoppippi.com を MCP サーバーとしてClaudeから参照している様子 ウェブサイトの内容をまるごとAIに参照させたい、そんな願いを叶えるツールがあります。 その名も sitemcp です。 このツールを使うと、任意のサイトのページをfetchして、MCPサーバーとして立ち上げることができます。 MCP サーバーとは MCPは「Model Context Protocol」の略で、AIアシスタントが外部データにアクセスするための仕組みです。要するに、AIに「このウェブサイト読んでね」とか「このファイル見てね」と渡せるようにするプロトコルです。 使い方 詳しいインストールの仕方は GitHub の README を見てください。 ここではClaude Desktopから使う方法を紹介します。 ...と言ってもそんなに難しいことはありません。 例えば、Daisy

                                          SiteMCP: 任意のサイトを丸ごとMCPサーバー化
                                        • OSSで共有地の悲劇が起こることにどう対処するか - 西尾泰和の外部脳

                                          stepney141: GitHub上のOSS、ミクロ経済学の学部初級教科書になんで公共財として載ってないのか不思議でならないくらい公共財してる stepney141: OSSはもともと、知識を公共財であると認識した上で「知識のフリーライダーを増やすことが知識の発展に繋がる」という思想だったわけだけど、知識を提供する側が悪意を持つ側に回ることを想定していなかったのではないか stepney141: オープンソースの定義を考えたブルース・ペレンスはこういうことを言っているわけだけど、現実には Babel の開発者が寄付を訴えたり、今回の colors.js/faker.js のように開発者が実力行使に出たりしているわけなんだよな "共産主義がうまくいっていない世の中で、オープンソースがごの一見共産主義的な戦略で成功している。それはなぜだろうか? それは、普通の(物質的な)商品と(デジタルなデ

                                            OSSで共有地の悲劇が起こることにどう対処するか - 西尾泰和の外部脳
                                          • Webサービスを作るときのテンプレートを作った | hiroppy's site

                                            週末に自分がよく使っている技術をまとめたら反応が良かったので、テンプレートを作りました。 なにかWebサービスを作るときに、自分はこれらのライブラリを基本的には入れます。 ベースはcreate-next-appとなりますが、そこで生成された状態だと認証もDBも何もありません。 しかし、サービスを作るにあたって必要なケースがほとんどです。 このテンプレートには特定のライブラリを入れると毎回書かないといけない項目等を事前に作っておき、 開発に集中できる仕組みを作るのがゴールとなります。また、例を示しつつ削除するコード量を最小限に抑えます。 主にNext.js固有のハマるポイントや環境構築などめんどくさいけど毎回書いている点をカバーします。 linterと関連があるVSCode, pre-commit等の設定NextAuthに指定されたDB Schemaの作成やAPI routeの設置開発、テス

                                              Webサービスを作るときのテンプレートを作った | hiroppy's site
                                            • Microsoftによる“なんでもMarkdownにしてくれるライブラリ”が話題、手軽なWebアプリもさっそく登場/PDF、Word、Excel、PowerPoint、音声・画像までカバー【やじうまの杜】

                                                Microsoftによる“なんでもMarkdownにしてくれるライブラリ”が話題、手軽なWebアプリもさっそく登場/PDF、Word、Excel、PowerPoint、音声・画像までカバー【やじうまの杜】
                                              • フロントエンドテストにおける知見の宝庫を発見!「javascript-testing-best-practices」 - Qiita

                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                                  フロントエンドテストにおける知見の宝庫を発見!「javascript-testing-best-practices」 - Qiita
                                                • バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版

                                                  はじめに バックエンドエンジニアは、プログラミングの中で特にイメージがわきにくい分野である。簡単に言えば、バックエンドエンジニアはユーザから見えない部分にあるシステムである。(例えば、ユーザ認証やデータベース設計・操作・運用などが例として挙げられる) 例えば、ECサイトを運用する際に、ユーザから見えるUIだけを作っても作動しない。バックエンドになるシステムの構築も必要なのだ。 今回はバックエンド開発を理解する上で必要な10の知識を徹底解説する。その中で、個人の見解に過ぎないが初心者にオススメのバックエンドのフレームワークを3選紹介する。あくまで一個人の見解に過ぎないが、今回の記事を通してバックエンドの学習方法またはその魅力を十分に理解していただければ非常に幸いである。 本題に入る前に、本記事における「バックエンド」はあくまで認証やデータベースなどシステムやソフトウェアの裏側で動作しているも

                                                    バックエンド開発の基本を理解するために必要な10の知識 2022年版
                                                  • 禅リラックス無限ドライブ『Slow Roads』PCブラウザ向けに無料公開。のどかな丘から火星まで無心で走る - AUTOMATON

                                                    個人クリエイターのAnslo氏は、『Slow Roads』を公開した。Webブラウザ上でプレイできる、ドライブゲームだ。 『Slow Roads』はドライブゲームだ。自動生成される道をひたすら車両で走り続ける。数種類の車両のほか、季節や時刻、天候なども複数用意。夜道をヘッドライトで取らしながら駆けることも可能となっている。 「終わりなきドライビング禅(Endless Driving Zen)」と銘打たれているように、本作は終わりも分岐もない道をひたすら車両で走り抜けていく。車両の運転はキーボード操作でおこなうほか、自動運転への切り替えも可能だ。鳴り響くのは電気駆動と思われる車両から響く音と、風を切る音のみ。心を無にする瞑想のようなゲームプレイが本作の特徴といえそうだ。 建造物などはないものの景色は起伏に富んでおり、初期マップである「Hills」では遠くには水場や森などが見えることも。ガード

                                                      禅リラックス無限ドライブ『Slow Roads』PCブラウザ向けに無料公開。のどかな丘から火星まで無心で走る - AUTOMATON
                                                    • そこそこ最新の決済の世界へようこそ2023! - Kyash Product Blog

                                                      決済といえば、NFC決済ですよね!そうですよね!? これは Kyash Advent Calendar 2023 の2日目の記事です。 こんにちは。Kyashでプロダクトマネージャーをやってます、箭内と言います。 2023年も年末ですね。みなさまこの激動の年をどうお過ごしでしたでしょうか? 1年の中でも、11月と12月は日本においては最も決済される時期になっていて、各カード会社の取引金額と取引件数は、毎年この2ヶ月間がピークになります(下図参照)。特に11月の最終週の土日は、「1年のうちで最も決済される日」になることが多いです。ブラックフライデーなんていうイベントが最近は賑わっていましたし、クリスマスプレゼントの購入、大晦日や正月の買い出し、年末年始の旅行、帰省など、イベント目白押しです。個人的にも世の中がワイワイしている感じで好きなんですよね〜。寒いんですけど。 日本クレジットカード協会

                                                        そこそこ最新の決済の世界へようこそ2023! - Kyash Product Blog
                                                      • 【2024年最新】モダンフロント学習教材まとめ - Qiita

                                                        はじめに 今回はフロントエンド(主にReact, Next, TypeScript)でおすすめの学習教材をまとめました。 対象者 エンジニア初心者 モダンフロント技術を学びたい人 ロードマップ Developer Roadmaps エンジニア向けの学習ロードマップが整理されています。 現在の自分の立ち位置を把握し、次にやるべきことの方向性を知ることができます。 エンジニアが使うであろう、ほぼ全技術が網羅的にまとめられているので、まずはこのロードマップを使って現在の立ち位置を掴んでみてください。 TypeScript typescriptlang 公式が提供している学習サービス。 基本文法から実践的な内容まで学ぶことができる。英語が苦手でなければここで一通り学ぶべき。 サバイバルTypeScript 実務で使えるTypeScriptの実装方法を学ぶことができる。応用的な内容も多いが、解説が丁

                                                          【2024年最新】モダンフロント学習教材まとめ - Qiita
                                                        • 個人サービスのホスティング代、年1,500円まで削れた — 6サービス比較した結果

                                                          2026年2月14日 更新: 推奨サービスを Cloudflare Pages → Cloudflare Workers に変更しました。Pages の上位互換にあたり、Cloudflare も公式に Workers を推奨しています Pages は静的サイト向け、Workers は汎用ランタイム——という棲み分けでしたが、Workers が静的アセット配信もサポートしたことで、Pages でできることは Workers ですべてカバーできるようになりました。新機能の開発も Workers に集中しており、Pages → Workers の自動マイグレーションも予定されています 詳しくは公式のマイグレーションガイドを参照してください https://developers.cloudflare.com/workers/static-assets/migration-guides/migrat

                                                            個人サービスのホスティング代、年1,500円まで削れた — 6サービス比較した結果
                                                          • 「Rails vs Node.js」を観た|laiso

                                                            このYouTubeライブはフロントエンドの最適化を専門にするmizchiさんがCloudflare Meet-up Tokyoで行った同タイトルのプレゼンを、RustやRDBの実装に詳しいkoba789さんを話し相手に語っていくというものだ。背景としては2人ともチーム開発の現場でのRailsが活発に利用されていた時期にウェブ開発を経験し、現在はNode.jsのサーバーサイドも実践している。 ライブは3時間半という長時間におよび、スライド外の周辺情報や持論や余談など多岐に渡るので、すでにこのプレゼンに触れた人でもさらに深掘りできるようなコンテンツになっている。 全体を大まかに1時間ごとの3パートに区切って視聴するとわかりやすい。前半はRailsからNext.jsに辿り着くまでのウェブ開発の変遷。ORMの話は主に後半戦で。最後の1時間はアフタートークになっている。 内容としてはRailsアプリ

                                                              「Rails vs Node.js」を観た|laiso
                                                            • オンラインドキュメントと日本語全文検索

                                                              自社では Sphinx というドキュメントツールを利用しているのですが、残念ながらこれに付属している検索機能の日本語検索はかなり厳しいです。また残念ながら Sphinx 開発側も検索周りを改善するという予定は直近ではないようです。 そして検索というのはとても難しい技術なため自分のような素人では導入して「普通に期待する動作」をさせるまでの距離はとても遠いです。 ただ、なんとかして日本語全文検索を実現したいという思いはここ10 年くらいずっと思っていました。これは自社の Sphinx テーマを作ってくれている社員ともよく話をしていたのですが、どうしてもリソースをつぎ込めずにいました。 まとめ日本語検索に対応している Meilisearch を採用したドキュメントスクレイパーの実行は GItHub Actions (Self-hosted Runner) を採用した自社 Sphinx テーマの検

                                                                オンラインドキュメントと日本語全文検索
                                                              • Ubie は Go と Node.js の会社になります

                                                                Ubie では、創業当初から Server-Side Kotlin を推進してきましたが、全社的な技術選定を再度行い、これからは Go と Node.js を中心とすることにしました。 本記事では、Go と Node.js を選定した理由や、それを普及させる取り組み、そして選定の流れを紹介します。 経緯 これまで Ubie では技術スタックを発散させてきていて、現在は Kotlin、Go、Node.js、Ruby、Python のバックエンドサービスが動いています。以前は新規開発が多く、それぞれに携わるメンバーが技術選定をすることにより、最大瞬間風速を出せるなどのメリットがありました。しかし、現在では弊害が目立ってきています。 まず、事業成長に伴って運用の重要性が増しています。人材が潤沢とは言えないスタートアップにおいて、様々な技術スタックを安定運用することはコストが高すぎると感じています

                                                                  Ubie は Go と Node.js の会社になります
                                                                • OSSのゆく道:Faker.jsの顛末|Takahiro Ito

                                                                  今日は技術支援のためチュートリアル的なものを作っていたところ、そこで使っていたfaker.jsというライブラリに異変が。faker.jsの機能でTwitterで表示するようなアバター画像のURLをランダムに生成するのだが、その画像がすべて403でアクセスできない。 プロトタイピングにおいてfaker.jsはとても便利だったので、このままでは色々困っちゃうなーと思って調べてみた所、オープンソースの意義について考えさせる事実が見えてきた。 faker.jsの作者を襲った悲劇他に同じ問題に遭遇している人がいないか、Twitterでfaker.jsについて調べた所、以下のツイートを見つけた。 I lost all my stuff in an apartment fire and am barely staying unhomeless. Lost access to most of my acc

                                                                    OSSのゆく道:Faker.jsの顛末|Takahiro Ito
                                                                  • 同性婚・近親婚・複婚(重婚)に関するチュートリアル - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-

                                                                    ※おことわり 当初はここが、この問題に関する議論の整理をする場所でしたが、その後もう一回書いたこちらの記事のほうが「FAQ」的にはまとまっているので、まず網羅的に議論を知りたい人はその記事をお勧めします m-dojo.hatenadiary.com これが話題ですね。 岸田氏、同性婚「認めるまで至っていない」 - 日本経済新聞 マイケル・サンデルも言ってるが、同性婚を認めるなら重婚・近親婚も認めないと論理矛盾するんだよ。婚姻を「一緒に暮らす仲良しさんを自由に決める制度」として再定義するなら。そこまで考えてそうな奴が少ない。2021/09/18 20:30 b.hatena.ne.jp ブクマが多数ついた https://b.hatena.ne.jp/entry/s/b.hatena.ne.jp/entry/4708502633297017378/comment/flatfive これについ

                                                                      同性婚・近親婚・複婚(重婚)に関するチュートリアル - INVISIBLE Dojo. ーQUIET & COLORFUL PLACE-
                                                                    • 「ぷよぷよプログラミング」セガ公式のガイドブック発売へ 最新版のソースコード全文掲載

                                                                      ぷよぷよプログラミングはセガが2020年に無料公開した、ゲームのソースコードを書き写し、ぷよぷよのプレイ画面を確認しながらコーディングを学ぶ教材。小学校でプログラミング教育が必修化した時期だったこともあってSNSなどで話題になり、同年以降も副教材の追加や、セガによる出張講座などが行われている。 関連記事 プログラミング初心者も「“ぷよ”が動いた!」の感動を 着想から7年、ぷよぷよの教材が生まれた理由 コード入力すると“ぷよ”が動くぷよぷよのプログラミング教材が登場。教材を作った経緯や理由を開発者に聞いた。 青学初等部が「ぷよぷよ」のプログラミング教材で授業 青山学院初等部は5月14日から6月25日にかけて、対戦アクションパズルゲーム「ぷよぷよ」のソースコードを使ったプログラミング教材「ぷよぷよプログラミング」を活用した授業を行った。セガが開発した小学生向けカリキュラムを活用し、子供たちにゲ

                                                                        「ぷよぷよプログラミング」セガ公式のガイドブック発売へ 最新版のソースコード全文掲載
                                                                      • Pythonでのデバッグ、print()からic()に置き換えよう! - Qiita

                                                                        みなさん、こんにちは!私は株式会社ulusageで技術ブログを担当しているエンジニアです。最新の情報や、日々の開発で役立つTipsを皆さんと共有していきたいと思います。どうぞよろしくお願いします。(もしこのブログの仕組みやシステムフローに興味があれば、ぜひお知らせください。皆さんのご要望に応じて、詳細な記事を作成します!) Pythonでのデバッグ:print()からic()へ、革新の手法 はじめに Pythonで開発を進める中で、皆さんも一度は「なぜこのコードは期待通りに動かないのだろう?」と頭を抱えたことがあるのではないでしょうか。そのようなとき、print()関数を使って変数の値を出力し、デバッグを行うのは一般的な手法です。しかし、複雑なコードや大規模なプロジェクトでは、print()だけでは限界があります。今回は、そのデバッグ手法を一歩進めるためのライブラリ「IceCream」とそ

                                                                          Pythonでのデバッグ、print()からic()に置き換えよう! - Qiita
                                                                        • 世界一わかりやすい機械学習プログラミングチュートリアル - Qiita

                                                                          はじめに この記事はNuco Advent Calendar 2022の5日目の記事です 対象読者 Pythonが注目されている理由のひとつは機械学習プロジェクトの主要な開発言語であるからといってもよいでしょう。多くの企業の業務システムのAIの開発言語はPythonです。そんなPythonの学習を始めてある程度文法の理解が進んできて、機械学習に触れてみたい方を対象にしています。 Pythonの基本文法を理解している 機械学習を始めてみたい チュートリアル概要 Pythonは長年機械学習で使用されているので、ライブラリも豊富にあります。本記事では機械学習用ライブラリのscikit-learn(サイキット・ラーン)を使用して教師あり学習を行い住宅価格を予測してみます。 何ができるようになるか 機械学習で使われる基本的な用語を理解し、学習の全体像をつかめるようになります。 機械学習の目的 機械学

                                                                            世界一わかりやすい機械学習プログラミングチュートリアル - Qiita
                                                                          • 私のフロントエンドディレクトリ構成・テスト観点 2022

                                                                            近日連投していた Next.js 記事のサンプルコードを公開しました。このサンプルコードを元に、私のフロントエンドディレクトリ構成・テスト観点を紹介します(あくまで執筆現在の脳内アウトプットになりますのでご了承ください) フロントエンドディレクトリ構成の事情 タイトルの「フロントエンドディレクトリ構成」をさす「Components」のディレクトリ構成は、いつも悩みのタネです。このモジュールシステムは「デザインシステム観点・アクセシビリティ観点・フロントエンド実装観点」の 3 つの観点が混在するため事情が複雑です。どうせ作るのなら「デザイナー・フロントエンド」どちらの開発基盤にもなりえる、盤石なモジュールシステムを目指したいですよね。 "AtomicDesign やめました"という声をたまに聞くのですが「デザインシステム的に捨てていいの?」と思うこともあるので、とくに要望がなければ、筆者は「

                                                                              私のフロントエンドディレクトリ構成・テスト観点 2022
                                                                            • Navigation API による「JS での画面遷移」と SPA の改善 | blog.jxck.io

                                                                              Intro 従来の History API を改善する Navigation API の仕様策定と実装が進んでいる。 これは、History API の使いにくかった部分を補うだけではなく、「JS で画面遷移をする」という現状のミッシングピースに取り組み、SPA が抱える多くの問題だけでなく MPA すら改善する可能性がある。 この API の目的と仕様を解説しつつ、実装のメモを残す。 画面遷移と SPA の軌跡 Web は HTML の取得と描画を繰り返す、画面遷移(Navigation)を前提としたアーキテクチャ(のちに SPA からの逆算で MPA と呼ばれる)が基本であり、ブラウザなどの実装もそれに最適化されている。 一方「アプリケーション」の設計手法をそのまま Web に持ち込んだ SPA は、この Navigation によってもたらされる UX の低下を防ぐ部分がある一方、既

                                                                                Navigation API による「JS での画面遷移」と SPA の改善 | blog.jxck.io
                                                                              • 分散型SNS「Misskey」、それを支える技術スタック | gihyo.jp

                                                                                本連載は分散型マイクロブログ用ソフトウェアMisskeyの開発に関する紹介と、関連するWeb技術について解説を行っていきます。第1回はMisskey、ひいては分散型SNSの簡単な紹介とその内部実装の概略を説明します。 はじめまして! はじめまして、Misskey(みすきー)のプロジェクトリーダーをしている、しゅいろ(@syuilo)です! この度連載の機会をいただきましたので、ちょっと仰々しい気もしますが「Misskey & Webテクノロジー最前線」と題して、今後Misskeyやそれに関わる最新のWeb技術について解説をしていく予定です。 今回はMisskey、ひいては分散型SNSの簡単な紹介とその内部実装の概略を説明します。 対象読者は、後半の実装解説の部分においてはある程度のWeb開発の知識がある人を想定しています。 Misskeyとは⁠、そして分散型とは Misskeyは、オープン

                                                                                  分散型SNS「Misskey」、それを支える技術スタック | gihyo.jp
                                                                                • Slackの会話からドキュメントを育てるGo製AIエージェント「Docgent」を開発しました

                                                                                  ※この記事は「AI Agent Hackathon with Google Cloud」向けに開発したAIエージェントの説明のために作成したものです。 前書き 現代のソフトウェア開発組織では、素早く高頻度で機能追加・改善していくことが求められると同時に、LLMの時代においてはAIによる利活用を見据えて 「ドキュメンテーション」の重要性が高まってきています。 しかし、「包括的なドキュメントよりも動くソフトウェアを[1]」重視するアジャイル開発を実践する中で、 忙しない日々の中でどうしても残すべきドキュメントを残せない 過去に書いたドキュメントの古い内容がアップデートされず放置されていて当てにならない という組織も少なくないと思います。 きっと今日もどこかの組織のSlackでは、他の部署や開発チームから仕様確認の問い合わせが寄せられ、それらに人手で回答する努力が積み重ねられていることでしょう(

                                                                                    Slackの会話からドキュメントを育てるGo製AIエージェント「Docgent」を開発しました

                                                                                  新着記事