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GoogleCloudの検索結果1 - 40 件 / 105件

GoogleCloudに関するエントリは105件あります。 googlecloudGCP などが関連タグです。 人気エントリには 『デジタル庁のデータ分析基盤「sukuna」|デジタル庁』などがあります。
  • デジタル庁のデータ分析基盤「sukuna」|デジタル庁

    はじめまして。デジタル庁ファクト&データユニット所属、データエンジニアの長谷川です。 本記事ではデジタル庁内でデータ活用を推進するための組織と分析基盤についてご紹介します。 これまでのデジタル庁noteと比べると、技術寄りの話題が多い記事となりますが、庁内のデータ活用に興味のある方はぜひご覧ください。 デジタル庁のデータ活用組織「ファクト&データユニット」ファクト&データユニットとはデジタル庁の特徴の一つに、デジタル分野において各種の専門性をもつ「民間専門人材」が多く所属していることが挙げられます。 民間の専門人材は、デザイン、プロダクトマネジメント、エンジニアリングなど、領域ごとに「ユニット」と呼ばれる組織を構成しており(参考:デジタル庁 - 組織情報)、必要に応じてさまざまなプロジェクトにアサインされて業務を遂行する、人材プールのような役割を果たしています。 ファクト&データユニットも

      デジタル庁のデータ分析基盤「sukuna」|デジタル庁
    • 【新機能】Google Cloud 純正の構成図ツール Architecture Diagramming Tool が発表されました | DevelopersIO

      【新機能】Google Cloud 純正の構成図ツール Architecture Diagramming Tool が発表されました Google Cloud のアーキテクチャ図を書く純正のツール Architecture Diagramming Tool が発表されました。Google Cloud の構成図ツールの決定版になると思います。 ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 先程 Google Cloud 純正のアーキテクチャ図作成ツールである Google Cloud Architecture Diagramming Tool が発表されました。 Introducing a Google Cloud architecture diagramming tool Google Cloud Architecture Diagramming Tool 今まではGoogle S

        【新機能】Google Cloud 純正の構成図ツール Architecture Diagramming Tool が発表されました | DevelopersIO
      • https://jp.techcrunch.com/2022/03/15/2022-03-14-inflation-is-real-google-cloud-raises-its-storage-prices/

          https://jp.techcrunch.com/2022/03/15/2022-03-14-inflation-is-real-google-cloud-raises-its-storage-prices/
        • 個人開発者がGoogle Cloudの環境構築でお財布を守るために最初にすべきこと - Qiita

          初めに 自分は2年くらい業務でGCP(今はGoogle Cloudですね)を使っていたのですが、友達が個人開発でGoogle Cloud使いたいから手伝ってとのことで、久々にコンソール触りたいなーと思ったので環境構築を手伝うことにしました。友達のクレジットカードが紐づいた環境なので自分の環境以上に課金やセキュリティに対して注意しなくてはなりません。課金だけでなく友情も爆発してしまいかねませんので 今回は最初期から構築するということで個人開発者向けにお財布や環境を守るうえでの最初にやったほうがよい課金のセーフティ的な設定をまとめていきたいと思います。企業で検証環境管理している人にも参考になるかと思いますので是非最後まで見てもらえると嬉しいです! 前提 Google Cloudのプロジェクトを作成していること 課金アカウントを作成していること(クレジットカードの紐づけできていること) その1

            個人開発者がGoogle Cloudの環境構築でお財布を守るために最初にすべきこと - Qiita
          • Cloud Run で作るサーバーレス アーキテクチャ 30 連発 - これのときはこう!

            Google Kubernetes Engine (GKE) の可観測性を活用し、 システムの Resiliency を高める障害原因調査

              Cloud Run で作るサーバーレス アーキテクチャ 30 連発 - これのときはこう!
            • Google Cloud が推奨セキュリティチェックリストを公開しました | DevelopersIO

              Google Cloud で推奨セキュリティチェックリストが公開されたので、まずはベーシックレベルから適用していきましょう。 ウィスキー、シガー、パイプをこよなく愛する大栗です。 Google Cloud が推奨するセキュリティチェックリスト「Google Cloud minimum viable secure platform(GCMVSP)」が公開されました。60 のセキュリティコントロールが段階的にまとめられており、すぐに使える Terraform コードも提供されています。 Make security simpler: Introducing the Google Cloud recommended security checklist Google Cloud minimum viable secure platform GoogleCloudPlatform/ociso-sol

                Google Cloud が推奨セキュリティチェックリストを公開しました | DevelopersIO
              • AWS経験者が知るべきGoogle Cloudネットワークの基本思想と主要サービス比較 - NRIネットコムBlog

                本記事は ネットワークウィーク 4日目の記事です。 💻 3日目 ▶▶ 本記事 ▶▶ 5日目 🌐 はじめに 対象読者 この記事で伝えたいこと すべての基本:AWSとGoogle Cloudの「思想の壁」 主要サービス比較:AWSの知識をGoogle Cloudに置き換えて理解する 1. 仮想ネットワーク (VPC) 2. サブネット 3. ファイアウォール 4. ロードバランサ + CDN AWS経験者が意識すべきポイント おわりに はじめに クラウド事業推進部の小野内です。ネットコムに入社して、もうすぐ3年半となります。 多くのインフラエンジニアにとって、AWSのネットワーク構成はもはや共通言語と言っても過言ではないでしょう。VPC、サブネット、セキュリティグループといったコンポーネントを組み合わせて、要件に合わせたネットワークを設計するのはおなじみの作業かと思います。 しかし、いざG

                  AWS経験者が知るべきGoogle Cloudネットワークの基本思想と主要サービス比較 - NRIネットコムBlog
                • 「Google Agentspace」発表、生成AIがGoogleドライブ、Slack、SharePoint、JIRAなど社内情報を横断的に読み取って質問に答えてくれる

                  Google Cloudは生成AIのGeminiがSharePoint、Googleドライブ、Confluence、JIRA、ServiceNowなどと接続して情報を読み取り、自然言語によるプロンプトに自由に応えてくれる新サービス「Google Agentspace」を発表しました。 Google Agentspaceは企業データを統合する Google CloudはGoogle Agentspaceを、すべての企業データを統合するエージェントと位置づけており、GmailやGoogleドライブなど同社のサービスだけでなく、box、Slack、confluence、Jira、GitHub、Outlook、SharePoint、OneDrive、Salesforce、ServiceNowなどを始めとするサードパーティのサービスに対してもコネクタにより接続し、情報を読み取ることができます。 企業

                    「Google Agentspace」発表、生成AIがGoogleドライブ、Slack、SharePoint、JIRAなど社内情報を横断的に読み取って質問に答えてくれる
                  • Zenn のウラガワ ~エンジニアのアウトプットを支える環境で Google Cloud が採用されているワケ~ #burikaigi #burikaigi_h

                    今からちょうど4年前の 2021年02月01日、クラスメソッドは技術情報共有サービス「Zenn」を買収しました。 組織活動やブランディングをサポートする Publication 機能の導入も 1000 件を超え、ますます発展していく Zenn を支える体制と技術の話をします。 サーバーレスアーキテク…

                      Zenn のウラガワ ~エンジニアのアウトプットを支える環境で Google Cloud が採用されているワケ~ #burikaigi #burikaigi_h
                    • Google、iPaaS「Application Integration」正式リリース。Salesforceやkintone、BigQuery、MySQLなど多数のサービスをGUIで接続

                      Google、iPaaS「Application Integration」正式リリース。Salesforceやkintone、BigQuery、MySQLなど多数のサービスをGUIで接続 Google Cloudは新サービス「Applicatoin Integration」の正式リリースを発表しました。 Application Integrationは、さまざまなサービスを統合する、いわゆる「iPaas」(Integration PaaS)と呼ばれるサービスです。 Announcing the general availability of Application Integration—part of our Integration Services portfolio to help you connect your apps visually, with no code Get st

                        Google、iPaaS「Application Integration」正式リリース。Salesforceやkintone、BigQuery、MySQLなど多数のサービスをGUIで接続
                      • 米グーグル、千葉にデータセンター開設へ-同社としては日本で初めて

                        米グーグルは、2023年中に同社にとって日本初となるデータセンターを千葉県印西市に開業する。親会社であるアルファベットの最高経営責任者(CEO)も務めるスンダー・ピチャイ氏が7日に更新したブログポストで明らかにした。 同社は24年までの4年間で日本での設備投資に7億3000万ドル(約1050億円)を投じる計画を公表しており、今回のデータセンターはその一環。グーグルは日本とカナダをつなぐ海底ケーブルも23年中に利用開始を目指して準備を進めており、これらの施策により日本国内での同社サービスの利用がより快適になるという。 データセンター建設などの日本でのインフラ投資は雇用創出なども含めて22年から26年の国内総生産(GDP)に計3030億ドルの押し上げ効果をもたらすとアピールした。 印西市は東京都心へのアクセスの利便性、そして広い土地が確保しやすいなどの理由でデータセンターが集まる土地として知ら

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                        • Googleがクラウドから「絶対に消えてはいけないもの」を消してしまう

                          Googleがクラウドから「絶対に消えてはいけないもの」を消してしまう2025.05.09 16:35152,900 山田ちとら 2024年5月26日の記事を編集して再掲載しています。 Googleさん、やらかしちゃいました。 2024年4月下旬に、Googleが誤ってオーストラリアの年金基金UniSuperのGoogle Cloudアカウントを削除してしまったとThe Guardianが報じました。UniSuperが管理している年金の総額は日本円にしておよそ17兆2500億円。UniSuperにお金を預けている62万人が1週間以上も自分の口座にアクセスできない状況が続いたそうです。 バックアップもろとも消えた実は、このような事態を防ぐためにでしょうか、UniSuperはふだんからクラウド上で2カ所にデータを保存しておいて、万が一どちらかがダウンしても別の場所からデータを復元できるようにし

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                          • ZennにみるCloudRunとBigQueryによるアプリケーション構築 / zenn-cloudrun-bigquery-serverless

                            Zennは、クラスメソッドが展開する技術者向けの知識共有プラットフォームです。Cloud Runを中心としたGoogle Cloudのソリューションをメインで使用しており、スケーラブルなWebアプリケーションとなっています。 このセッションでは、「サーバーレスとはなにか」という部分から改めてディス…

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                            • [速報]BigQueryが非構造化データのサポートを発表。これで構造化データ(RDB)、半構造化データ(JSON)、非構造化データをサポート。Google Cloud Next '22

                              Google Cloudは、開催中のイベント「Google Cloud Next '22」において、大規模データ分析サービスのBigQueryで非構造化データのサポートを発表しました。 BigQueryは今年1月にJSON型データへのネイティブ対応をパブリックプレビューとして公開しています。 参考:BigQueryがJSONにネイティブ対応。SQLでJSONに対するクエリが可能に これでBigQueryは今回の非構造化データのサポートにより、RDBのテーブルに格納された構造化データと、JSONなどによる半構造化データそして非構造化データの3つをすべてサポートする柔軟な大規模データ分析基盤になるわけです。 Google Cloud Storageバケットのテーブル形表現 BigQueryの非構造化データサポートはObjectテーブルによって実現され、画像や動画、音声、テキストなどのデータが扱

                                [速報]BigQueryが非構造化データのサポートを発表。これで構造化データ(RDB)、半構造化データ(JSON)、非構造化データをサポート。Google Cloud Next '22
                              • カプコン: ゲーム開発に必要な数十万件のアイデア出しを生成 AI で支援し、クリエイターの生産性を大幅に向上 | Google Cloud 公式ブログ

                                カプコン: ゲーム開発に必要な数十万件のアイデア出しを生成 AI で支援し、クリエイターの生産性を大幅に向上 『モンスターハンター』シリーズや『ストリートファイター』シリーズなど、世界中のゲーマーから圧倒的に支持される人気タイトルを次々にリリースしてきた株式会社カプコン(以下、カプコン)。同社はこれからも高品質な作品を生み出し続けるべく、生成 AI をはじめとする新技術の活用に積極的に取り組んでいます。そうした先端技術の導入に向けた取り組みについて、タイトル横断で技術開発に取り組む担当者から最新の事例を伺いました。 利用しているサービス: Vertex AI, Gemini Pro, Gemini Flash, Imagen, Cloud Run など 利用しているソリューション: 生成 AI 費用・工数が増大するゲーム開発を生成 AI を活用して効率化世界で受け入れられるヒット コンテン

                                  カプコン: ゲーム開発に必要な数十万件のアイデア出しを生成 AI で支援し、クリエイターの生産性を大幅に向上 | Google Cloud 公式ブログ
                                • Cloud Run で作るサーバーレス アーキテクチャ 23 連発 - これのときはこう!

                                  2023年は「Cloud Run を触って覚える」をテーマとした ひとりアドベントカレンダー を開催しており、Cloud Run のさまざまな機能や Cloud Run でよく使う構成などをご紹介しています。 最終日、25日目は Cloud Run を中心としたサーバーレス アーキテクチャをいくつか紹介します。2023年にちなんで23個のアーキテクチャを用意しました。 Cloud Run の概要は「gihyo.jp」で解説していますので、こちらもぜひご覧ください。 Web アプリケーション + API の 3-Tier 構成 (SPA) Web アプリケーション + API の 3-Tier 構成 (SPA) SPA (Single Page Application) がフロントになり、バックエンドの API サーバーとして Cloud Run を使用するアーキテクチャです。SPA は N

                                    Cloud Run で作るサーバーレス アーキテクチャ 23 連発 - これのときはこう!
                                  • Google Cloud、高性能化したPostgreSQL互換「AlloyDB」のオンプレミス向けソフトウェア「AlloyDB Omni」発表。開発環境での利用は無料

                                    Google Cloud、高性能化したPostgreSQL互換「AlloyDB」のオンプレミス向けソフトウェア「AlloyDB Omni」発表。開発環境での利用は無料 Google Cloudは、同社がPostgreSQL互換の高性能なマネージドデータベースサービスとして提供している「AlloyDB for PostgreSQL」と同じデータベースサーバを、オンプレミスやノートPCなどで実行できるソフトウェア「AlloyDB Omni」のテクニカルプレビュー版を発表しました。 Get a preview of AlloyDB Omni, a downloadable edition of #GoogleAlloyDB designed to run on premises, at the edge, across clouds, or even on developer laptops ↓

                                      Google Cloud、高性能化したPostgreSQL互換「AlloyDB」のオンプレミス向けソフトウェア「AlloyDB Omni」発表。開発環境での利用は無料
                                    • Google Cloudが初めて黒字に。2023年第1四半期の決算で

                                      Googleの親会社であるAlphabetが2023年第1四半期の決算を発表し、Google Cloudの売り上げと利益が公開されて以来、初めての黒字となったことが明らかになりました(決算報告のPDF)。 上記が決算報告の中で、セグメント別の売り上げと利益を示した表です。 これを見ると2023年度第1四半期のGoogle Cloudの売り上げは74億5400万ドル(1ドル130円換算で約9690億円)、営業利益が1億9100万ドル(同じく約248億円)の黒字でした。 2022年度第1四半期のGoogle Cloudの売り上げは58億2100万ドルですから、差し引き16億3300万ドル、28%の売上増です。 クラウド市場はおおむね30%前後の成長率となっているため、Google Cloudは市場平均並の成長を遂げたといえるでしょう。 そしてこの成長率を維持するには継続して大きな投資が必要なこ

                                        Google Cloudが初めて黒字に。2023年第1四半期の決算で
                                      • Cloud Deploy

                                        お待たせいたしました、お待たせし過ぎたかもしれません。みんなー!やっと Google Cloud でデプロイのためのマネージド サービスがでてきたよー!!! Cloud Deploy という謎サービスがリリースされました。現在 Preview ながら、実際にみなさんの環境で体験いただけます。以下はその解説ですが、そんなことより早く使いたい!という方はこちらからどうぞ。 Cloud Deploy とはアプリケーションを実行環境へ継続的デリバリー (CD) するためのもの任意の継続的インテグレーション (CI) システムと連携できるCD に関する重要な指標、データが容易に可視化できる現在サポートするデプロイ対象サービスは GKE のみ使い方は 事前に “パイプライン” としてデプロイ先や順序、方法を決めておいてソフトウェアが書けたら成果物を “リリース” としてまとめ最初のデプロイ先( “ター

                                          Cloud Deploy
                                        • NestJS + Prisma + Cloud Run + Cloud SQLを試す

                                          経緯 ここ6,7年くらいはバックエンドに関してはRails + EC2/ECSあたりのAWS環境を中心に過ごしてきたが、昨今はフロントエンドでReact/Vue + TypeScriptを書く機会も増えている。なのでこの際NestJS等でバックエンドを書けるようになれば言語のコンテキストスイッチの切り替えが容易になりそうと思った(ちなみにモバイルアプリはFlutterで書くのでDartだが、ではDartでバックエンドを書くかと言われると一人でそんな勇気はないわ...となるのでひとまず置いておく) 最近はinputとoutputを型注釈によって守れたりすることの主に開発体験方面への恩恵が個人的に大きくて、Rails以外で安住の地を見つけたいとは予々思っていた。なので先に挙げたNestJSに全ベットするわけではないにしろ何かしらフレームワークは試していきたい。 AppEngineは大昔に少し触

                                            NestJS + Prisma + Cloud Run + Cloud SQLを試す
                                          • Google Cloud、暑さでダウンか ロンドンのデータセンターで冷却系に障害 Oracle Cloudも【復旧済み】

                                            Google Cloudの欧州リージョンの一部(europe-west2)で障害が発生している。ロンドンにあるデータセンターの1つで、7月20日午前2時13分ごろ(日本時間、以下同)から、冷却関連のトラブルが起きているという。問題は一部改善しているものの、午前10時時点で解消はしていない。 障害によって、ユーザーが使う少数の仮想マシンが強制的に終了した他、スケーリングなどに影響が出たという。午前10時時点でも、一部のユーザーは仮想マシンの起動やスケーリングなどが通常通りできない場合がある。米Googleは引き続き改善に取り組むとしている。 同様の障害はOracle Cloudでも起きている。Oracle Cloudでは、19日午前12時21分ごろ、ロンドンにあるデータセンターで冷却系のトラブルが発生。一部ユーザーがサービスにアクセスしにくい状態になった。 米Oracleによれば、状態はすで

                                              Google Cloud、暑さでダウンか ロンドンのデータセンターで冷却系に障害 Oracle Cloudも【復旧済み】
                                            • セキュアなBigQueryの運用方法

                                              JulyTechFesta2021 登壇資料 https://techfesta.connpass.com/event/213069/ IAM,VPC Service Controls, Logging, 承認済みviewなどBigQuery周りのセキュリティサービスはいくつもあります。セキュリ…

                                                セキュアなBigQueryの運用方法
                                              • 【Node.js/Next.js】Cloud Runで動作する軽量なDockerを構築してみた

                                                概要 本記事では、Next.jsをコンテナをサーバーレスで実行するサービスであるCloud Runで動作する軽量のDocker環境構築について紹介します。 ネットにある様々な記事を見てきましたが、動作目的でDockerイメージが大きくなっており、パフォーマンスとセキュリティに課題がありました。そこでDockerの軽量化および最適化を試みました。 Docker環境 シングルステージビルド(slim) シングルステージビルドしたDockerイメージです。本番環境に必要無いデータを多く含んでいるため、イメージサイズも大きくなっています。構成はシンプルのため、理解しやすいですがパフォーマンス/セキュリティ面には課題があります。 FROM node:14.17.0-slim WORKDIR /app COPY package.json yarn.lock ./ RUN yarn --frozen-l

                                                  【Node.js/Next.js】Cloud Runで動作する軽量なDockerを構築してみた
                                                • なぜ AWS 移設をするのか - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ

                                                  ヘンリーで SRE をやっている id:nabeop です。 これは株式会社ヘンリー Advent Calendar 2025 (シーズン1) の2日目の記事です。昨日は VPoP (VP of Product) の縣 (id:agtn / @agatan) による事業戦略は技術戦略に影響を与えるが、技術戦略もまた事業戦略に影響を与えるべきでした。 今年の SRE チームの大きなトピックとしてクラウド基盤を Google Cloud から AWS に移設するプロジェクトが進んでいます。プロジェクト自体は去年から始まっており、粛々と進めていたのですが、ある程度の目処が立ってきたので今年の10月に外部向けにもプロジェクトの存在を公開しました。 カジュアル面談やイベントなどで AWS 移設について言及することがあったのですが、一番質問されたのは「なぜ、クラウド基盤の移設をするのか?」という内容で

                                                    なぜ AWS 移設をするのか - 株式会社ヘンリー エンジニアブログ
                                                  • GitHub Actions + google-github-actions/auth で GCP keyless CI/CD

                                                    GitHub Actions + google-github-actions/auth で GCP keyless CI/CD 追記 2021/10/08 v0.3.1 にすると aud 周りの設定変更が必要 ソース 追記 2021/10/07 OIDCトークン発行元のURLが変更になったようです ソース 要約: GitHub ActionsでCI/CD的なことやろうとしたとき、SecretsとかにGCPのService AccountのKeyとか置かなくてもデプロイとかできるようになったらしいのでやったらできた。 経緯 AWS federation comes to GitHub Actions という記事が出て。 GitHub ActionsのOIDC id tokenでGCPにアクセスしてみた といってGCPでもやれるか確かめた人が出て。 Use gcloud with creden

                                                      GitHub Actions + google-github-actions/auth で GCP keyless CI/CD
                                                    • Google Cloudの大規模障害についてGoogleが原因と対策を説明

                                                      米Googleは6月13日午後4時45分(米太平洋時間)、12日の午前10時51分に発生し、同日午後6時18分に収束したGoogle Cloudのサービス障害について、原因と対策を報告した。 原因はAPI管理システムの新機能のコード不備 今回の障害は、GoogleのAPI管理システムである「Service Control」における新しいクォータポリシーチェック機能のコードの不備が主な原因という。 5月29日にService Controlに追加された新しいクォータポリシーチェック機能のコードに、適切なエラーハンドリングが欠けており、また重要な「機能フラグ」による保護もされておらず、6月12日にService Controlが使用する地域ごとのSpannerテーブルに、意図しない空のフィールドを含むポリシー変更が挿入された。 この誤ったポリシーデータが処理される際、不備のあるコードパスが実行

                                                        Google Cloudの大規模障害についてGoogleが原因と対策を説明
                                                      • Kubernetes History Inspector(KHI)でたわむれる

                                                        Google Cloud Japan のRyuSAです💪 Kubernetes は大変便利です。多くのコンテナを論理的にまとめてデプロイしたりノードのオートスケールのエコシステムが充実していたり、昨今のクラウドネイティブな環境においてなくてはならない存在です。 しかし便利である一方その挙動は複雑です。Pod をデプロイするだけでも内部的には kube-scheduler や kubelet、containerd など複数のプロセスが関与し、トラブルシューティングするためには様々なログやステータスを確認しなくてはいけません。 Kubernetes History Inspector は Google Cloud リポジトリで公開されたOSS で、Kubernetes の監査ログなどを元に特定の時間枠で Kubernetes 内で起きていたイベントをタイムライン化、オブジェクトのヒストリーを

                                                          Kubernetes History Inspector(KHI)でたわむれる
                                                        • GCP という呼び名はもう古いので気をつける

                                                          たまに言っちゃうので自戒も込めて。 正しくは「Google Cloud」 2 年以上前に公式からアナウンスが出ています。 Google Cloud Platform が Google Cloud に名称変更 お客様のエクスペリエンスをシンプルにし、プロダクト間の一貫性を保つために、Google Cloud Platform は Google Cloud という名称になりました。 (以下略) Google Cloud の新しくなったホームページのご紹介 | Google Cloud 公式ブログ さらに、 Google Cloud Japan の Zenn Publication の記事内でも以下のように紹介されています。 コラム: Google Cloud? Google Cloud Platform? GCP? (中略) 実は 2022 年の 6 月に、公式ブログ でブランディングが変更さ

                                                            GCP という呼び名はもう古いので気をつける
                                                          • Google Cloudなんもわからないマンが、Cloud Runの凄さをあれこれ調べてみた | DevelopersIO

                                                            この記事はクラスメソッド Google Cloud Advent Calendar 2021の9日目の記事です。 Google Cloud自体ナンもわからないマンが、以前から気になっていたCloud Runをあれこれ動かしながら学んでみた様子をお届けします。もともとAWSのApp Runnerがお気に入りのサービスだったので、それとの機能上の違いも入れています。 注意事項:この記事には両者のサービスの優劣をつける意図は全くありません そもそも、違うプラットフォームに存在するサービスを単独で機能比較して優劣がはっきり出るほど、パブリッククラウドは単純なものではありません。AWSもGoogle Cloudもサービス単体で利用するよりは、そのエコシステムの中でビルディングブロック的に他のサービスと連携して使う前提になっているものが多くあるため、サービス単体での機能優劣は意味がない場合が多いです。

                                                              Google Cloudなんもわからないマンが、Cloud Runの凄さをあれこれ調べてみた | DevelopersIO
                                                            • Cloud RunとIdentity-Aware ProxyとGitHub ActionsでPull RequestごとのDeployment Previewを実現する - Hatena Developer Blog

                                                              マンガ投稿チームでWebアプリケーションエンジニアをしているid:stefafafanです。この記事では、最近私がチーム向けに整備したDeployment Preview環境の事例を紹介します。 Deployment Previewとはどのようなものか? チームとして求める要件 実現したDeployment Previewの全体像 1. DockerイメージをビルドしてArtifact RegistryにpushしてCloud Runで動かすまで GitHub Actionsでどのように実現したか 2. ロードバランサーと証明書の準備、またServerless NEGによる振り分け Certificate Managerでワイルドカード証明書を取得 Serverless NEGを用意してURL MaskでCloud Runのリビジョンタグと対応づける Identity-Aware Prox

                                                                Cloud RunとIdentity-Aware ProxyとGitHub ActionsでPull RequestごとのDeployment Previewを実現する - Hatena Developer Blog
                                                              • データから正しい意思決定を行うために全社横断プロジェクトにおける取り組み 〜マーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2023 登壇レポート〜 - MonotaRO Tech Blog

                                                                データ基盤グループの吉本です。 6月22日(木)にインフォーマ マーケッツ ジャパン株式会社主催で行われたマーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2023にてデータ活用やデータ管理に関する取り組みの紹介を行いましたのでイベントレポートとして報告します。 イベント概要 www.tfm-japan.com マーケティング・テクノロジーフェアは主にマーケティング活動におけるイベントで各種のセミナーや出展ブースがあります。 その中で、先日弊社が全社におけるデータ活用に取り組んでいることを受けて、データ活用の観点で話してほしいと主催者からご依頼いただき、今回登壇する形となりました。 私が登壇したセミナーは事前登録が満席となり、別会場でのサテライト配信や翌日のイベント内で録画配信も行われました。 最終的にサテライトならびに録画配信合わせて157人の方にご参加いただきました。 発表の様子 サテライト会

                                                                  データから正しい意思決定を行うために全社横断プロジェクトにおける取り組み 〜マーケティング・テクノロジーフェア 大阪 2023 登壇レポート〜 - MonotaRO Tech Blog
                                                                • Amazon ECSとCloud Runの相互理解で広げる�クラウドネイティブの景色 / Mutually understanding Amazon ECS and Cloud Run

                                                                  CloudNative Days Winter 2024の登壇資料です。 https://event.cloudnativedays.jp/cndw2024/talks/2438

                                                                    Amazon ECSとCloud Runの相互理解で広げる�クラウドネイティブの景色 / Mutually understanding Amazon ECS and Cloud Run
                                                                  • Google、PostgreSQL互換のAlloyDBにAI機能を組み込んだ「AlloyDB AI」正式版に。ローカルで実行できるソフトウェア版も提供

                                                                    Google Cloudは、PostgreSQL互換のAlloyDBにAI機能を組み込んだ「AlloyDB AI」正式版を提供開始した。データベースのデータをリアルタイムにAIに反映できる高速なベクトル検索などが可能だ。 Google Cloudは、PostgreSQL互換のデータベース「AlloyDB」にAI機能を組み込んだ新機能「AlloyDB AI」が正式版となったことを発表しました。 AlloyDBはGoogle Cloudのマネージドサービスとして提供されますが、同時に、AlloyDBをローカル環境で実行可能なソフトウェア版の「AlloyDB Omni」でもAlloyDB AIが正式版となりました。 AlloyDB Omniは開発環境などでの利用は無料です。本番環境の利用では有料のサブスクリプション料金が設定されており、Google Cloudによるサポートが提供されます。 企業

                                                                      Google、PostgreSQL互換のAlloyDBにAI機能を組み込んだ「AlloyDB AI」正式版に。ローカルで実行できるソフトウェア版も提供
                                                                    • 統計ダッシュボード機能を BigQuery と BI Engine で実装する

                                                                      先日、統計ダッシュボード機能(β)をリリースしました。記事をひとつでも公開している場合、Zennにログインすればどなたでも統計情報を表示できます。執筆頻度の確認や閲覧回数の参考にお役立てください。 本稿ではどのように実現したかについて課題とともに記録します。 TL;DR 投稿ページの表示イベントは Google Analytics から BigQuery へ連携しており、イベントデータ(BigQuery)と記事データ(Cloud SQL)をどうJOINさせるかが課題 外部接続でBigQueryからCloud SQLつなぐことにした 統計データ読み出し時、BigQueryを直接使うとクエリ毎に課金されてしまうため、BigQuery BI Engine を使うことにした スケジュールクエリを使い、BI Engineの容量に収まるように集計データを最小限にまとめる チャートは Chart.js

                                                                        統計ダッシュボード機能を BigQuery と BI Engine で実装する
                                                                      • Google Cloudが数時間サービス停止 Cloudflareなど多数のサービスに影響

                                                                        【6月13日午前11時20分更新】ステータスページによると、米国時間の12日午後18時18分(日本時間の13日午前10時18分)にすべてのサービスがサービス障害から完全に回復したという。「社内調査が完了したら、この事件の分析を公開する予定」としている。 【6月13日午後5時25分更新】米国時間の12日午後11時34分、ステータスページにミニインシデントリポートが追加された。これによると、この問題は、API管理システムへの無効な自動クォータ更新がグローバルに分散されていたことが原因で発生しており、外部APIリクエストが拒否されていたという。これにより、影響を受けたサービスで、APIとUIへのアクセスに断続的な問題が発生した。 Googleは、詳細な根本原因を示す完全なインシデントレポートを数日以内に完成させるとしている。同社は「この度のサービス中断・停止により、ユーザーの皆様とその顧客に多大

                                                                          Google Cloudが数時間サービス停止 Cloudflareなど多数のサービスに影響
                                                                        • Google、複雑な問題をリサーチし、レポートにまとめる「Research with Gemini」を披露

                                                                          米Googleが8月13日(現地時間)に開催した「Made by Google」は、本来はハードウェア発表イベントだが、生成AIへの言及が多く、あたかもハードウェアはGoogle AIを搭載するためのものという印象だった。

                                                                            Google、複雑な問題をリサーチし、レポートにまとめる「Research with Gemini」を披露
                                                                          • サーバーレス技術の今と未来についてServerlessDays Tokyo 2024 直前イベントで話してきました

                                                                            ServerlessDays Tokyo 2024 PreEvent 2024-09-21のServerlessDays Tokyo 2024にむけて、去年に引き続き、直前イベントでサーバーレス技術の今と未来について話してきました。 いよいよ明日からメインイベントですので参加お待ちしています! Serverless Update 2024 文字起こし スライド全体はDocswellさんで公開しています。 PreEventはYouTubeでアーカイブがあります。 サーバーレスのおさらい 「サーバーレス」は、誤解を招きやすい技術用語で様々な定義がありますが、ここでは2つの視点で定義します。 運用者の視点としてのサーバーレスは、物理的なマシンや仮想マシン、EC2インスタンスのような「サーバー」を自分で管理するのではなく、その管理をクラウド事業者に任せるという考え方で、要するに完全従量課金型のフル

                                                                              サーバーレス技術の今と未来についてServerlessDays Tokyo 2024 直前イベントで話してきました
                                                                            • サーバーレス技術の今と未来についてServerlessDays TokyoのPreEventで話してきました - めもおきば

                                                                              𝕏にURL貼れなくなっているので、Zennにもマルチポストしています。 ServerlessDays Tokyo 2024 PreEvent 2024-09-21のServerlessDays Tokyo 2024にむけて、去年に引き続き、直前イベントでサーバーレス技術の今と未来について話してきました。 いよいよ明日からメインイベントですので参加お待ちしています! Serverless Update 2024 文字起こし スライド全体はDocswellさんで公開しています。 PreEventはYouTubeでアーカイブがあります。 サーバーレスのおさらい 「サーバーレス」は、誤解を招きやすい技術用語で様々な定義がありますが、ここでは2つの視点で定義します。 運用者の視点としてのサーバーレスは、物理的なマシンや仮想マシン、EC2インスタンスのような「サーバー」を自分で管理するのではなく、そ

                                                                                サーバーレス技術の今と未来についてServerlessDays TokyoのPreEventで話してきました - めもおきば
                                                                              • 3大クラウド各社の MLOps 成熟度モデルの比較 - Qiita

                                                                                Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? はじめに MLOps 成熟度モデル というものをご存知でしょうか。〇〇成熟度モデルというのは他の概念(例:DevOps)についても定義がされており、人、プロセス、テクノロジを定性的に評価するためのフレームワークになります。 近年 機械学習(ML)による意思決定・アプリケーションの高度化が一般化しており、実運用が進められていますが、MLシステムの運用は DevOps のプラクティスだけでは難しいため、ML特有の課題に対処するための MLOps という概念が生まれました。 MLOps 成熟度モデルとは、組織・チームが人・プロセス・ツールの観

                                                                                  3大クラウド各社の MLOps 成熟度モデルの比較 - Qiita
                                                                                • Cloud Profilerを使ってNode.jsのメモリリークの原因を特定する

                                                                                  Node.js のサーバーにおいて、メモリリークの原因の特定に Cloud Profiler を使って解決したので経緯などを含めて紹介します。 現象 Node.js のサーバーで、デプロイ後にメモリ使用量が増えていき、一定を超えると戻るという現象が発生していました。 このメモリ使用量が落ちているところのログを確認したところ FATAL ERROR: Ineffective mark-compacts near heap limit Allocation failed - JavaScript heap out of memory というログとともにプロセスが再起動していることがわかりました。明らかにメモリリークしてそうです。 原因をつきとめる まずは現象を再現するために、ローカルやテスト環境に負荷をかけて試してみたんですが、再現できませんでした。そこで本番環境でプロファイルをとって原因を探

                                                                                    Cloud Profilerを使ってNode.jsのメモリリークの原因を特定する

                                                                                  新着記事