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  • リーンコーヒー(Lean Coffee)のすすめ - SMARTCAMP Engineer Blog

    スマートキャンプのプロダクトマネージャーの郷田です。 皆さんは普段の業務で、以下のように感じる場面はありませんか? - 「同じチームで働くあの人と、いつもなんだか認識がずれてるかもと感じる」 - 「一通り会議はやったものの、なんだかいまいち話しきれてないようなモヤモヤがある」 - 「あの人にはもっと注力してもらいたいことがあるのに、なかなかそこまでやってもらえない」 こういった場面に遭遇したときには、リーンコーヒーを実施されることをおすすめします! この記事では、チームのMTGで活用してみていただきたい「リーンコーヒー」を紹介します。 リーンコーヒー(Lean Coffee)とは? リーンコーヒーの進め方 準備するもの その1:トピック出しと優先順位の決定(5分~15分) その2:トピックのディスカッション(10分〜45分) 初めてのリーンコーヒーでのハマりどころ 継続するかの判断をせずに

      リーンコーヒー(Lean Coffee)のすすめ - SMARTCAMP Engineer Blog
    • ITエンジニアから研究者へ。社会人博士として大学院にも再挑戦し、自分の「代表的プロダクト」を追求するわけ - Findy Engineer Lab

      こんにちは、坪内佑樹です。Web上では、ゆううき(@yuuk1t)と呼ばれています。 僕は現在、さくらインターネット研究所で研究員を務めています。専門領域は、ITエンジニアが情報システムに対して常に変化をもたらしながら、同時に情報システムの信頼性を高めていくための技術である、Site Reliability Engineering(SRE)です。 これまで、大学院を中途退学したのち、Webサービス企業でWebオペレーションエンジニアおよびSREを5年間務めました。そして昨年(2019年)の2月から現職で研究開発に取り組んでおり、今年はさらに情報系の大学院の博士課程に社会人博士として進学します。 本記事では、昨今注目を浴びているSRE分野において「代表的プロダクト」を作ることに憧れ、それを目標の軸に据えて、なぜエンジニアから研究者になる「選択」をしたのかをご紹介します。 大学で研究するより、

        ITエンジニアから研究者へ。社会人博士として大学院にも再挑戦し、自分の「代表的プロダクト」を追求するわけ - Findy Engineer Lab
      • Staff EngineerとSenior Engineerの違いを知る「Staff Engineer」 - stanaka's blog

        今年読んだ本は今年のうちにレビューしてしまおう、の第二弾「Staff Engineer」です。 Staff Engineer すこし前にTwitter界隈でIndividual Contributor(以下、IC)の話が話題になってましたが、そのICとしてのキャリアの先にある、日本ではあまり馴染みのないStaff Engineerについての本です。ちなみに本の内容は全て https://staffeng.com/ でも読むことができますので、紙が不要な人はこちらからどうぞ。 Staff Engineerは、会社ごとに、またおそらく部署ごとでも様々なバラエティのある役割の定義があり、この本は著者での経験に基づく記述と、各社のいろいろなStaff Engineerの人たちからのインタビューから構成されています。 著者の経験によると、Staff Engineerの典型例として、一つ、もしくは複数

          Staff EngineerとSenior Engineerの違いを知る「Staff Engineer」 - stanaka's blog
        • 20 Things I've Learned in my 20 Years as a Software Engineer

          Hard disagree with most of the 20 items. 1. Writing software is difficult, tedious and needs real work. No silver bullet libraries, no methodology, no framework, no IOT, no amount of unit tests will get the work done faster. 2. Developers collect tools, libraries and pet technologies and make projects go over their time and budget by doing it. 3. Code should encapsulate algorithms and not be struc

            20 Things I've Learned in my 20 Years as a Software Engineer
          • 恐れずに「アウェイに飛び込め」ー ソフトウェアエンジニアが活躍できる場所づくりに私が挑む理由 - Findy Engineer Lab

            コミュニティの代表を務めたりカンファレンスでキーノートを任されるソフトウェアエンジニアともなれば、代名詞ともなるプロダクトやサービスを何かしら持っているものです。そういった意味で、株式会社リクルートのデータエンジニアリング組織でマネージャーを務める竹迫良範さんは少し変わったキャリアを歩んできたのかもしれません。 Webアプリケーション開発の初期にプログラミング言語Perlのコミュニティで代表を務め、Webセキュリティの領域でも活動し、今でもブログで技術的な投稿をしながら、未踏事業やセキュリティ・キャンプといった若手エンジニアの育成にも積極的に取り組んでいます。むしろ自分が手を動かしてプロダクトを作り上げるより、誰かが自由に手を動かせる環境作りにこそ熱心であるようにも見えます。 経験したことのない仕事に誘われたら基本的に断らないと語る竹迫さんが、頼まれたアウェイな機会をどのように生かして活動

              恐れずに「アウェイに飛び込め」ー ソフトウェアエンジニアが活躍できる場所づくりに私が挑む理由 - Findy Engineer Lab
            • SendGridでメールを配信するまでに知っておきたいことをまとめてみた - SMARTCAMP Engineer Blog

              こんにちは、スマートキャンプでBiscuetを開発している井上です。 今回はSendGridでメール配信をするときにやったこと、知っておきたいことなどをまとめてみました! SendGridとは? SendGridでメールを配信する理由 メールに必要な機能が充実している 送信実績 日本語ドキュメントの充実感 料金プランについて検討する 共有IPと固定IPの違い 共有IPの場合 固定IPの場合 共有IPと固定IPでの作業の違い IPを育てる なぜ, IPを育てる必要があるのか? レピュテーションとは? IPウォームアップ とは? IPウォームアップのやり方 レピュテーションを維持するための宛先のクリーニング 宛先のクリーニングとは? 宛先のクリーニング対応方法 SendGrid側でやってくれる対応 オプトアウトの対応をする オプトアウトとは? SendGridのオプトアウト機能 メールイベント

                SendGridでメールを配信するまでに知っておきたいことをまとめてみた - SMARTCAMP Engineer Blog
              • 40代で新しいキャリアを選択したエンジニアが語る、プログラミングの世界に起きている面白い変化とは - Findy Engineer Lab

                一昔前まで囁かれていた「エンジニア35年定年説」。 しかし近年では、技術に特化した専門職・ICなど、マネジメント職以外の選択肢も少しずつ増えています。エンジニアとしては、今後のキャリアをどのように考えるべきなのでしょうか。 ファインディでは「40代でキャリアチェンジした2人の本音は?混沌な時代を生き抜くエンジニアのキャリア戦略を考える」と題したイベントを開催。 ミドル世代で新たなキャリアを選択したメリカリ牧さんと、LINE Fukuokaきしださんをお招きし、お話を伺いました。 お二人は「マーケットトレンドの変化は今後起こりにくくなる」と前提しつつ、自分が納得する道を選ぶべきだと語られました。 パネリスト 牧 大輔さん/@lestrrat 株式会社メルカリ jwxや peco の開発責任者。Go/Perl/Cプログラマ、講演、執筆、動画プロデュースなどを生業としている。過去には技術カンファ

                  40代で新しいキャリアを選択したエンジニアが語る、プログラミングの世界に起きている面白い変化とは - Findy Engineer Lab
                • ノンデザイナーズ・Wantedly デザインシステム完全理解ペーパー | Wantedly Engineer Blog

                  Wantedly では新卒含む新入社員向けに研修を毎年実施しています。これは「新入社員向け」といいつつ既存の社員も自由に参加できるものです。今年はこの研修のフォーマットを借りて、Wantedly のプロダクト開発を支える重要な概念のひとつである「Wantedly の UI デザインシステム」についての研修を、ソフトウェアエンジニアの @izumin5210 (筆者) とプロダクトデザイナーの @NishaMe で実施しました。 デザインの構造を正しく捉えることは、UI の実装を専門にしているかどうかを問わず、正しい実装 - 開発生産性が高く、ユーザにとっても使いやすい実装 - のための重要なポイントです。よってこの研修は「広義のフロントエンドエンジニア」、業務中に UI を実装することがある全てのエンジニアを対象としました。 Web フロントエンドエンジニアモバイルエンジニア専門ではないが

                    ノンデザイナーズ・Wantedly デザインシステム完全理解ペーパー | Wantedly Engineer Blog
                  • 1on1をナイスにするためにEMのワタシが心がけていること - SMARTCAMP Engineer Blog

                    スマートキャンプ、エンジニアリングマネージャーの入山です。 私は現在、弊社BOXIL SaaSの開発部長を務めており、タスクの管理や開発メンバーのマネジメントを中心に行っています。また、BOXIL EVENT CLOUD開発メンバーのマネジメントも兼務しており、弊社エンジニア組織の中でも直接業務で関わるメンバーの数が多い立ち位置となっています。 そんな私は、2つのプロダクトの開発メンバーだけでなく、上長やPM、他チーム開発メンバーなど、頻度はさまざまですが10名以上の方々と日々1on1をさせていただいています。 1on1は入社当時から今に至るまで役職や立場が変化しつつ色々なメンバーと実施していますが、最近では自分との1on1に対する満足度が高いという声をいただく機会が増えたように感じています。 今回は、私が1on1を実施する際に意識している内容について、紹介したいと思います! スマートキャ

                      1on1をナイスにするためにEMのワタシが心がけていること - SMARTCAMP Engineer Blog
                    • 異動先の開発チームに高速で適応する技術 - SMARTCAMP Engineer Blog

                      こんにちは!スマートキャンプでWebアプリケーションエンジニアとして働いている中川です。 さて、唐突ですがみなさんは別の開発チームに異動した経験はありますか? いくつかプロダクトを抱えていたり受託開発をしている会社では割とよくある現象なので、少なくない数の方が経験されたことがあるかなと思います。 と、この書き出しで察しの良い方はお気づきかと思いますが、かくいう自分もこの度チームを異動して、6月からBOXIL開発チームで働いています。 今回の記事では、自分が新しいチームに参加することになったときにどういうキャッチアップを行っているかについてご紹介していこうと思います! また、今回の記事で前提としているのは異動のシーンですが、転職でも通ずるような内容は多いと思っています。 キャッチアップする目的を考える なにをキャッチアップしていくか考える プロダクトに慣れる ビジネスモデルを知る 使われてい

                        異動先の開発チームに高速で適応する技術 - SMARTCAMP Engineer Blog
                      • 「パパ、どうして技術記事を書くの?」無職やめ太郎が関西型言語でアウトプットを続ける理由 - Findy Engineer Lab

                        無職やめ太郎(@Yametaro1983) さんは、株式会社ゆめみに所属するエンジニアです。エンジニアコミュニティサービス「Qiita」にて、関西型言語(関西弁)を駆使した文体で記事を執筆・投稿しており、多くの読者からの人気を集めています。 Findy Engineer Lab編集部はそんなやめ太郎さんに「普段どおりのポップな文体で、ご自身のキャリアを振り返る記事を書いてください」とリクエストしてみました。知られざる「やめ太郎さんが技術記事を書き続ける理由」とは? とある休日 娘「ねぇ、パパ?」 ワイ「なんや?娘ちゃん」 娘「パパはどうして、関西弁のコントみたいな記事をQiitaに書くの?」 ワイ「コント・・・?」 ワイ「ああ、関西型言語による技術記事のことやな」 娘「なんでもいいけど、あの関西弁の会話調の記事を書き始めたきっかけを知りたいな〜と思って」 ワイ「うーん、それはなぁ」 きっか

                          「パパ、どうして技術記事を書くの?」無職やめ太郎が関西型言語でアウトプットを続ける理由 - Findy Engineer Lab
                        • hi18n (i18nライブラリ) の紹介 (1) 設計思想と基本方針 | Wantedly Engineer Blog

                          hi18nとはhi18n は現在Wantedlyで開発中の、TypeScript/JavaScript向け翻訳テキスト管理ライブラリ (i18nライブラリの一種) です。 本記事ではhi18nの重要な設計上の判断やその背景について説明します。 GitHub - wantedly/hi18n: message internationalization meets immutability and type-safety Installation: npm install @hi18n/core @hi18n/react-context @hi18n/react npm install -D @hi18n/cli # Or: yarn add @hi18n/core @hi18n/react-context @hi18n/react yarn add -D @hi18n/cli Put the

                            hi18n (i18nライブラリ) の紹介 (1) 設計思想と基本方針 | Wantedly Engineer Blog
                          • Rustに貢献してみませんか?コントリビューターたちが語る開発の裏側とOSS活動の魅力 - Findy Engineer Lab

                            「効率的で信頼できるソフトウェアを誰もが作れる言語」を提唱するプログラミング言語・Rust。その優れたパフォーマンスやプログラムとしての信頼性・生産性の高さなどから、近年非常に人気を集めています。 Rustのようなオープンソースソフトウェア(以下、OSS)の開発を支えているのは、機能開発やドキュメント整備など、プロジェクトに何らかの形で貢献をするコントリビューターたちです。今回はRustのコアコミッターである大櫛佑貴さんとTaKO8Kiさんに、知られざるRust開発の裏側とOSS活動に携わる魅力について聞きました。 * … 取材はリモートにて実施しました。 Rustに触れたきっかけ ――今回のインタビューでは、お二人のコントリビューターとしての活動内容を伺います。まずは、ユーザーとしてRustを書くようになったきっかけを教えてください。 大櫛:Rustとの出会いは2018年頃でした。私がま

                              Rustに貢献してみませんか?コントリビューターたちが語る開発の裏側とOSS活動の魅力 - Findy Engineer Lab
                            • 継続的なセキュリティ対策をするために脅威分析をしました | PLAID Engineer Blog

                              この記事では、PLAID [https://plaid.co.jp/]のKARTE [https://karte.io/]というシステムの脅威分析をした話について書いています。 脅威分析とは、アプリケーションやシステムなどが直面する可能性のあるすべての脅威を明らかにして、その脅威のリスクを相対的に把握するために行うことを言います。 脅威とはリスクを発生させる要因のことで、クロスサイトスクリプティ

                                継続的なセキュリティ対策をするために脅威分析をしました | PLAID Engineer Blog
                              • 11月25日(木)に Hatena Engineer Seminar #17 はてラボの裏側編 をオンラインで開催します - Hatena Developer Blog

                                こんにちは. はてなWebアプリケーションエンジニアの id:papix です. このたび, 今年4月に開催して以来となるエンジニアセミナー, Hatena Engineer Seminar #17 はてラボの裏側編を,11月25日(木曜日)に開催することが決定いたしました! 昨今の事情を鑑み, 今回もオンラインでの開催となりますが, アンテナや匿名ダイアリーなど, ラボサービスの裏側について聞くことができる貴重な内容となっています. 加えて, 今回は発表終了後に登壇者と歓談できる時間もご用意しております(詳しくはconnpassのイベントページをご確認ください). さて, ラボサービスを開発するというと, 日々コードを書いているエンジニアの専売特許... という印象があるかもしれません. しかしながら, 今回のエンジニアセミナーで紹介する「てがきはてなブログ」は, ディレクターである i

                                  11月25日(木)に Hatena Engineer Seminar #17 はてラボの裏側編 をオンラインで開催します - Hatena Developer Blog
                                • 何度も挫折してきたE2Eテストだけど、今後はDatadog Synthetics Testsが良さそうかも - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                  これは Livesense Advent Calendar 2022 DAY 20 の記事です。 はじめに 株式会社リブセンスの転職会議事業部Webエンジニアの @ishitan-liv です。 今回は、過去に転職会議でも導入しようとして挫折してきたE2Eテストについて書きます。 E2Eテストを自作するか、SaaSを使うのかで比較した結果と、Datadog Synthetics Testsの使い方を軽く紹介したいと思います。 なお、この導入については完全に個人プロジェクトとしてやっております。 リブセンスではエンジニアの権利として毎月10%の技術投資枠確保というものがあり、Googleの20%ルールのようなもので、約20日勤務だと想定して2日間は興味のある技術的なことに使えます。 grow.google はじめに このブログ記事を読むと得られる(と思われる)もの 今回書かないこと 導入検討

                                    何度も挫折してきたE2Eテストだけど、今後はDatadog Synthetics Testsが良さそうかも - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                  • 1人目のQAエンジニアが最初の品質向上施策を決めるまで - Commune Engineer Blog

                                    こんにちは。2022年1月に入社した1人目の社員QAエンジニアの須賀(@kawabeaver)です。なぜか息子に「かわちーばー(ビーバーのこと)」や「アマビエ様」と呼ばれています。 1人目のQAエンジニアとして入社したりQAエンジニアのいない開発チームに配属されたりすると、最初は何をやって良いか悩む方が多いのではないかと思います。私もその一人でした。そこで、私が1人目のQAエンジニアとして入社してから最初に行う品質向上施策を決めるまでのプロセスを紹介したいと思います。 現状の分析 既存メンバーへのヒアリング 現状のプロセスの把握 本番障害(市場バグ)の分析 施策の決定 パレート図 短期的に成果を出す 開発スピードを落とさない 成果と今後の展望 We are Hiring! 現状の分析 まずは課題の把握や施策の優先順位を決めるために現状を分析します。 既存メンバーへのヒアリング 何も仮説を持

                                      1人目のQAエンジニアが最初の品質向上施策を決めるまで - Commune Engineer Blog
                                    • GKE Autopilotで作るMLリアルタイム推論基盤 | PLAID engineer blog

                                      本日ついに待望のGKE Autopilotがリリースされましたね! この記事では、GKE Autopilot上で動いているリアルタイム推論基盤でなぜ我々がGKE Autopilotを利用することにしたのかについてお話しします。

                                        GKE Autopilotで作るMLリアルタイム推論基盤 | PLAID engineer blog
                                      • 複数リポジトリ間におけるeslint・prettierの設定共通化 - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                        転職会議事業部の srkw です。 今期事業部内で利用する eslint および prettier の共通ルールを管理するパッケージを作成したので、その工程と成果物をご紹介したいと思います。 なお、今回紹介するパッケージの内容には多分に要修正箇所があり、今後他のプロジェクトとの優先順位を鑑みて、都度改善される可能性があります。その際はこちらの記事も併せて更新できればと考えています。 TL;DR 最終成果物は以下のリポジトリで公開しています。利用リポジトリ側での設定等は README に記載しております。 https://github.com/livesense-inc/eslint-config-template モチベーション 転職会議は現在ページごと・機能ごとにサーバーを別で管理するマイクロサービス構成で開発を行っています。その中で利用する静的コード分析やコードフォーマッタのルールは

                                          複数リポジトリ間におけるeslint・prettierの設定共通化 - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                        • Notion AIを用いて機能仕様書からテストケースを自動で作成した話 - Commune Engineer Blog

                                          はじめに コミューンでQAをしています金丸です。 最近QA界隈でAIを用いたソフトウェア開発が注目を集めています。 www.kzsuzuki.com 多くはChatGPTを用いたものですがちょうど先月にNotion AIがリリースされたので今回Notion AIがソフトウェア開発のテスト部分に対して有用に使うことができるかについて記事を書いていきたいと思います。 結論から言うと、実用としての運用は未だ難しいがQAの補佐的な位置付けとしては十分な働きをしてくれることがわかりました。 はじめに NotionAIとは 機能仕様から同値分割・境界値分析・フローチャートを自動で作成 機能仕様の修正もNotionAIにやっていただいた 終わりに NotionAIとは NotionAIは、Notion Labs, Inc.によって開発された人工知能モデルです。個人や仕事に関するタスクの作成、整理、管理を

                                            Notion AIを用いて機能仕様書からテストケースを自動で作成した話 - Commune Engineer Blog
                                          • 悩みに悩んだ Kubernetes Secrets の管理方法、External Secrets を選んだ理由 | PLAID engineer blog

                                            悩みに悩んだ Kubernetes Secrets の管理方法、External Secrets を選んだ理由#ops#Kubernetes#k8s#gitops#secret

                                              悩みに悩んだ Kubernetes Secrets の管理方法、External Secrets を選んだ理由 | PLAID engineer blog
                                            • AIを“AIで”改善 Sakana AIが新技術「AI CUDA Engineer」発表 目指すは100万倍の効率化

                                              AIモデルの開発や利用を“AIによって”効率化する──Sakana AIは2月20日、新たな技術「AI CUDA Engineer」を発表した。AIモデルの開発や利用時にかかる計算処理を10~100倍高速化できるエージェントシステム。同社は「AI技術は必ず100万倍は効率化される」と展望を示しており、この技術はそのための重要なステップだという。 米NVIDIA製のGPUハードウェアには、その並立計算を制御するためのプラットフォーム「CUDA」が用意されている。そこで肝となっているのは、ハードウェアに直接指示を行う「CUDAカーネル」という関数だ。この関数のレベルで、直接命令を記述できれば、AIアルゴリズムのパフォーマンスを向上させることが可能という。 そこで同社は、CUDAカーネルの生成を自動化する技術として、AI CUDA Engineerを開発。最新の大規模言語モデル(LLM)を活用し

                                                AIを“AIで”改善 Sakana AIが新技術「AI CUDA Engineer」発表 目指すは100万倍の効率化
                                              • 良いコンポーネントを作るために気をつけている3つのこと - Commune Engineer Blog

                                                はじめに 良いコンポーネントとは 良いコンポーネントを作るためのポイント 1. コンポーネントを要素ごとに過不足なく分割する 2. コンポーネントの抽象度を揃える 3. 利用する側を意識せずにコンポーネントを作る 最後に はじめに こんにちは、コミューンでフロントエンドエンジニアをしている根岸です。 この記事では自分がフロントエンドのコンポーネントを作るときに気をつけていることを紹介します。 良いコンポーネントとは そもそも良いコンポーネント、良いコードとは何でしょうか? 私は プログラマが知るべき97のこと の 美はシンプルさに宿る という記事の下の一文に大きな影響を受けています。 特に重要なのが「シンプルである」ということです。アプリケーションやシステムが全体としてどれほど複雑であっても、個々の部分を取り出してみると、全てシンプルになっています。 重要なのはどんな複雑なアプリケーション

                                                  良いコンポーネントを作るために気をつけている3つのこと - Commune Engineer Blog
                                                • 新規プロダクト開発記 〜どうしたら業務知識をコードに落とし込めるのか〜 - Commune Engineer Blog

                                                  はじめに はじめましてこんにちは。2021 年 11 月にコミューンに入社した中野です。現在は SuccessHub というコミューンの新たなプロダクトを開発しています。 この記事では新規プロダクトの開発を通して、筆者が「どうしたら業務をコードに落とし込めるのか」実践したことをお話しします。 はじめに 背景 まずは書いてみた 業務知識をヒアリングする 核となるモデルを作る モデル同士の関係や階層を確認する コードで表現する なぜ業務知識を理解することが必要なのか 終わりに 背景 SuccessHub の開発を始めて数ヶ月経った頃、カスタムフィールドという機能を作ることになりました。 カスタムフィールドとは簡単に言うと、クライアントが保持している顧客データを自由なフォーマットやカラム名にカスタマイズしてテーブルUIに表現できる機能です。 [カスタムフィールド] 日付をYYYY年MM月 や Y

                                                    新規プロダクト開発記 〜どうしたら業務知識をコードに落とし込めるのか〜 - Commune Engineer Blog
                                                  • リモートでアジャイル開発ってどうしてる?〜メルカリ、LINE、クオカードでの取り組みを公開します〜【前編】 - Findy Engineer Lab

                                                    2020年8月26日(水)、Findyが主催するエンジニア向けイベント「アジャイル開発最前線〜メルカリ、LINE、クオカードのエンジニア組織を徹底解剖!〜」がオンライン上にて開催されました。 新型コロナウイルスの影響により、私たちの働き方は大きく変化しました。こうした状況の中で、より良い製品を作り出すためには、単に働き方を変えるだけでなく、多様な働き方に適した組織体制やコミュニケーション、さらにはツール選定など、エンジニア組織や開発手法自体も、時代に合わせて考える必要があります。 今回は、長きに渡ってアジャイル開発を進めてきたゲストの方々をお呼びし、アジャイル開発のこれまでと直近の変化、今後のあり方について語っていただきました。その内容を、前編のパネルディスカッションパートと、後編のQ&Aパートに分けてお届けします。 ■登壇者プロフィール 鎌田 正浩/LINE株式会社 [@iratamak

                                                      リモートでアジャイル開発ってどうしてる?〜メルカリ、LINE、クオカードでの取り組みを公開します〜【前編】 - Findy Engineer Lab
                                                    • よりよい開発体験を求めて─ OSSと本業であるインフラエンジニアの二軸を生かし、自らの力で組織の開発力を向上させる - Findy Engineer Lab

                                                      ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」の開発・運用を担うZOZOテクノロジーズでは、2004年の設立から使われ続けてきたモノリスなアプリケーションをマイクロサービス化するとともに、オンプレミスからマルチクラウドへと大きなシステムのリプレースを進めています。 その中心でMLOpsやSREといった基盤の構築を担う瀬尾直利(@sonots、そのっつ)さんは、インフラエンジニアとして事業にコミットしているだけでなく、CRubyやFluentd、Chainerといったさまざまなオープンソースソフトウェア(OSS)のコミッターという顔も持っています。 一貫して「開発体験の良さ」を追い求めてきた瀬尾さんの中で、プロジェクトの課題を解決する業務と、OSSコミュニティにおけるプライベートの活動はどのようにシンクロしているのでしょうか。キャリアの軌跡を振り返りながら、2つの軸を生かしたソフトウェアエンジニ

                                                        よりよい開発体験を求めて─ OSSと本業であるインフラエンジニアの二軸を生かし、自らの力で組織の開発力を向上させる - Findy Engineer Lab
                                                      • "Hello, world!"のもう一歩先へ! 興味駆動開発で学び、ブログに残し続けたその先には、新しい世界があった - Findy Engineer Lab

                                                        すぎゃーん(@sugyan)と申します。Web系の企業でソフトウェアエンジニアとして働き、主にサーバサイドのアプリケーション開発をやっています。 長らく関東で暮らしていましたが、2018年に京都に転勤し、1年半ほど過ごしました。そこで今の妻と出会い、結婚や転職などを機に2019年初夏に妻と2人で東京に移り住み、とあるベンチャー企業で働きはじめました。 これまで東京を中心に勉強会などに参加してきましたが、ここ数年は自分自身もエンジニアコミュニティをめぐる状況も大きく変わっています。そんななかでも変わらずに、興味を持った技術があれば淡々と手を動かし、アウトプットを続けてきたことについて書いてみようと思います。 2020年は予想外の展開で「東京に戻らない」ことを選択 ブログを通じて「自分で作った」ものが名刺代わりになった キャリアの始まりでブログを始め、勉強会に出会った 勉強した軌跡をメモとして

                                                          "Hello, world!"のもう一歩先へ! 興味駆動開発で学び、ブログに残し続けたその先には、新しい世界があった - Findy Engineer Lab
                                                        • JavaScriptのカスタムエラーはこれでOK | Wantedly Engineer Blog

                                                          JavaScriptでは任意の値を例外としてthrowすることができますが、実際にはErrorのインスタンスをthrowするのが慣例です。 エラーの原因をより正確に説明したいときはErrorを継承するのが望ましいですが、単に継承するのではなく以下のように書くのがオススメです。 class MyError extends Error { static { this.prototype.name = "MyError"; } }その背景について以下で説明します。テーマは以下の3つです。 nameプロパティcaptureStackTracecauseプロパティnameを正しくセットするNode.jsでエラーを表示させると、クラス名が正しく表示されます。 > throw new (class C extends Error {})() Uncaught C [Error]ここで出力されている "C

                                                            JavaScriptのカスタムエラーはこれでOK | Wantedly Engineer Blog
                                                          • yarn v2にまつわる誤解 | Wantedly Engineer Blog

                                                            現在WantedlyではNode.jsのパッケージ管理にyarn v1を使っています。現在私は開発者体験の改善を目指してyarn v2への移行を検討しているのですが、その過程でyarn v2が誤解されがちだと感じるようになりました。そこで社内への情報提供も兼ねて、いくつか誤解されがちだと思われる点を紹介したいと思います。 (わかりやすさのためにyarn v2と呼んでいますが、 yarn v3以降も含みます。これらはメジャーバージョンアップではあるもののyarn v1→v2のようにアーキテクチャが刷新されるわけではないからです) ポイント1: yarnをv2にするのにPnPは必須ではないyarn PnPはyarn v2の目玉機能で、パッケージをnode_modules以下に展開せずに仮想化してロードできるようにするというものです。node_modulesの展開作業が不要になるほか、依存関係の

                                                              yarn v2にまつわる誤解 | Wantedly Engineer Blog
                                                            • リモートワークによる開発チームの課題をFigmaで改善した話 - SMARTCAMP Engineer Blog

                                                              スマートキャンプのデザイナー/エンジニアのhaguriです。 弊社では3月からリモートワークに移行しています。 スマートキャンプでは開発チームが、「BOXILチーム」と「Biscuetチーム」の2つあります。 以前の記事では、リモートワーク中の開発チームの様子や、行っているコミュニケーションの工夫などを紹介しました。 tech.smartcamp.co.jp 今回は、2ヶ月弱リモートワークをすることで見えてきた「Biscuetチーム」内の課題と解決に向けて試した方法について紹介します。 発生した課題「認識のズレ」 改善1:共通で呼べる名前をつける 改善2:必須確認事項をいつでも見れるようにする 改善3:アイテムごとにUIを作成して、UIを軸に話し合う 改善4:KPTを付箋のようにやる 「認識のズレ」をビジュアルコミュニケーションで改善 発生した課題「認識のズレ」 通常では、あるトピックにつ

                                                                リモートワークによる開発チームの課題をFigmaで改善した話 - SMARTCAMP Engineer Blog
                                                              • GitLab Flow + GitHub Actions ではじめる、デプロイフローの改善・自動化 - エクサウィザーズ Engineer Blog

                                                                DevOps エンジニアの 根本 征 です。 前回のエントリーでは GitHub Actions の self-hosted runners について紹介しました。 今回はそれらを活用したデプロイフロー(主に API / Frontend)の改善について紹介したいと思います。 これまでのデプロイフローと課題 GitHub Flow はどうか GitLab Flow とは git-pr-release + GitHub Actions を使った、リリース Pull Request の自動生成 GitHub Actions を使ってデプロイを行う 効果と課題 おわりに これまでのデプロイフローと課題 部署やサービスによって異なりますが、これまでのデプロイにまつわる環境は大まかに下記のような状況でした。 3つの環境 develop 環境(主に開発者が使う環境) staging 環境(本番リリース

                                                                  GitLab Flow + GitHub Actions ではじめる、デプロイフローの改善・自動化 - エクサウィザーズ Engineer Blog
                                                                • サクッとレビューができる 小さなPull Requestを作るには - LIVESENSE ENGINEER BLOG

                                                                  大きなPull Requestのレビューがつらい 修正ファイル数が多いこと自体が問題なのではない 1つの内容に集中する 小さなPull Requestの作り方 リファクタリングの修正は気になっても別で出す Web API 1つに着目して実装を切り分ける 小さなPull Requestで作ったときのリリースの仕方 featureブランチを作って、そこから更にブランチを作っていく フィーチャートグルを使う 小さいPull Requestで小さくフィードバックをもらおう 大きなPull Requestのレビューがつらい 転職ドラフトでWebアプリケーションエンジニアをしている @iwtn です。 この記事ではチーム開発では当たり前になったレビューにおいて、修正されたファイルがたくさんあるとつらいよね、というお話と、その解決策を提示してみたいと思います。 昨今のWebアプリケーションなどのチーム開

                                                                    サクッとレビューができる 小さなPull Requestを作るには - LIVESENSE ENGINEER BLOG
                                                                  • Next.js Conf 2022で最も感動したライブラリ、vercel/satoriについて紹介させてください。 - Commune Engineer Blog

                                                                    はじめまして。コミューンでサーバーサイドエンジニアとして働いています、あのちっくと申します。 突然ですが皆様は昨年 10 月に開催されたNext.js Conf 2022はご覧になられましたでしょうか。 Next.js Conf は Next.js の開発・メンテナンスを行っている Vercel 社が主催する、Next.js とその周辺技術に関するカンファレンスです。 コミューンでもメインプロダクト commmune の Web フロントフレームワークとして Next.js を採用しており、私個人としてもとても興味深くオンラインから視聴をしていました。 特に話題になったのは、React Server Components をサポートしたルーティング・レイアウトシステム"app directory"などの新機能を新たに追加したNext.js 13と、"Webpack の後継"を謳う Rust

                                                                      Next.js Conf 2022で最も感動したライブラリ、vercel/satoriについて紹介させてください。 - Commune Engineer Blog
                                                                    • ウェブアクセシビリティ テストと自動化における挑戦と失敗 - Findy Engineer Lab

                                                                      改正された障害者差別解消法の施行が迫りつつあり、企業にとってウェブアクセシビリティへの対応は急務といえる状況です。 また、アクセシビリティは法律だけの問題ではありません。Webサービスを展開している企業であれば、サービスを誰でも不自由なく使える状態にしていくためにも、アクセシビリティに向き合っていく必要があります。 今回は、アクセシビリティのテストと自動化における各企業の取り組み事例について、4名のパネリストにLT形式で発表していただきました。本記事では、テストの自動化やツール選定、普段の開発への組み込み方など参考になる情報が盛りだくさんだったトーク内容をご紹介します。 ■パネリスト 安田 慎さん/@syasuda90 株式会社サイバーエージェント AmebaLIFE事業本部 開発局 フロントエンドエンジニア 2016年に中途でサイバーエージェントに入社。フロントエンド開発を担当する傍らア

                                                                        ウェブアクセシビリティ テストと自動化における挑戦と失敗 - Findy Engineer Lab
                                                                      • もしもいま、Ruby/Railsをイチから学び直すとしたら? Ruby技術書著者・五十嵐 邦明さんに聞いた学習ロードマップ - Findy Engineer Lab

                                                                        めまぐるしく変化するテックの世界。技術を身に着けるうえで学ぶべきポイントや学習環境なども年々変わっています。 そこで「もしもいまの環境で、テックのことをイチから学び直すことになったら、自分はどんな風に勉強したいか」というIFストーリーを通じて、技術との向き合い方を考え直してみる企画「テック転生」。 今回お話を伺ったのは、Ruby・Rails関連の技術書を数多く上梓し、学習環境の充実化やエンジニア育成に尽力されてきた五十嵐邦明さん(@igaiga555)。“自分だったらこう進めたい、Ruby・Ruby on Railsの学習ロードマップ”を伺いました。 初心者に向けて執筆した『ゼロからわかる Ruby超入門』が最適 ――五十嵐さんがいま、イチからRuby・Railsを学び直すとしたら、何から始めますか? もしも私がこれから学び直すとしたら、自分が執筆した『ゼロからわかる Ruby超入門』を使

                                                                          もしもいま、Ruby/Railsをイチから学び直すとしたら? Ruby技術書著者・五十嵐 邦明さんに聞いた学習ロードマップ - Findy Engineer Lab
                                                                        • NTTを変えることで日本のIT業界を変えたい。転職ではなく転籍という選択で見つけた「大義」 - Findy Engineer Lab

                                                                          NTTコミュニケーションズでエンジニアとして勤務する傍ら、ポッドキャスト『fukabori.fm』配信やさまざまなイベント登壇など、幅広く活躍されている岩瀬義昌(@iwashi86)さん。意外にも、新卒でNTT東日本に入社した際は現在のような多忙なキャリアを描いておらず、「無理せず生きていきたい」と思っていたそうです。 入社して5年ほどたったときに成長に頭打ちを感じ、「本当に自分はこの道を歩みたいのか?」と悩んだ岩瀬さん。なぜ転職ではなく、NTTグループ内での転籍という道を選んだのでしょうか。 その選択で得た刺激、デブサミで受けた衝撃、意外な人事部への異動……。「日本のIT業界を変えたい」という現在の思いに至るまでのキャリアについて、お話を伺いました。 「無理せず生きていけたら」とNTT東日本に入社 入社5年で感じた「頭打ち」、キャリアパスへの疑問 プライベートも含めた総合的な判断で選んだ

                                                                            NTTを変えることで日本のIT業界を変えたい。転職ではなく転籍という選択で見つけた「大義」 - Findy Engineer Lab
                                                                          • 2ヶ月でCore Web Vitals, Lighthouseスコアを大幅改善するために行ったこと - SMARTCAMP Engineer Blog

                                                                            こんにちは!!!スマートキャンプでエンジニアをしている吉永です! 自己紹介記事はこちら 前回の記事はこちら 私は現在、スマートキャンプの主力サービスであるBOXIL SaaS(以下、BOXIL)の開発にフロントエンド、バックエンド問わず携わっています。 恐らく新年一発目になる弊社テックブログの記事は私の記事ということで、今年もよろしくお願いいたします。 はじめに なぜパフォーマンス改善を行ったのか Core Web Vitals(以下: CWV), Lighthouseとは? CWVとは Lighthouseとは CWV & Lighthouseの改善結果 サービスページ(改善前) サービスページ(改善後) レビューページ(改善前) レビューページ(改善後) 改善をするにあたってチームで行ったこと コミュニケーション的なお話 タスクの洗い出し、調査方法 優先順位付け DatadogやSea

                                                                              2ヶ月でCore Web Vitals, Lighthouseスコアを大幅改善するために行ったこと - SMARTCAMP Engineer Blog
                                                                            • React Nativeをやめる話とKotlin Multiplatform | Wantedly Engineer Blog

                                                                              Wantedlyのモバイルエンジニアの久保出です。今回は、Wantedly VisitアプリにおいてReact Nativeをやめる決断をしたこと、関連してKotlin Multiplatformを導入しようとしていることについて書かせていただきます。 なぜReact Nativeが導入されていたかVisitのiOSアプリは2018年にフルリニューアルしました。リニューアルプロジェクトはモバイルエンジニアを総動員して半年近くかけてリリースしました。 リニューアルでは、色々なコンテンツを見つけられるDiscoverという新機能追加も予定しており、Discoverの実験もリニューアルと並列して行うことになりました。モバイルエンジニアはリニューアルに集中していたため、Webエンジニアのリソースが使えるReact NativeがDiscoverの実装手段に選ばれました。Discoverは、リニュー

                                                                                React Nativeをやめる話とKotlin Multiplatform | Wantedly Engineer Blog
                                                                              • Zero-shot Learning網羅的サーベイ:CLIPが切り開いたVision & Languageの新しい世界 - エクサウィザーズ Engineer Blog

                                                                                こんにちは! 画像システムグループで機械学習エンジニアをやっている小島です。 この記事では、今ホットな「Zero-shot Learning」と「Vision & Language」に関する最新情報を、CLIPという研究を起点として網羅的にサーベイをしていきます。このために論文1000本に目を通し、70本程度を記事にしました。 Zero-shotやVision & Languageは、Stable Diffusionに代表される画像生成AIとも密接に関連している技術です。この記事を通して、Vision & Languageの奥深い世界を体感できるでしょう。 注意事項 この記事は非常に長いため、全部読むのに1時間以上かかる可能性があるので、休憩を取りながら、または必要な部分だけ読んでください。各セクションを個別に読んでも問題ありません。 また、文章中の画像は、特別な記載がない限り、引用元の論

                                                                                  Zero-shot Learning網羅的サーベイ:CLIPが切り開いたVision & Languageの新しい世界 - エクサウィザーズ Engineer Blog
                                                                                • Professional Cloud DevOps Engineer は SRE を目指すエンジニアにお勧めしたい資格でした | DevelopersIO

                                                                                  Professional Cloud DevOps Engineer は SRE を目指すエンジニアにお勧めしたい資格でした 本記事は 2021/07/06 時点の情報になります。そのため時期によって異なる情報になる可能性があります。ご留意の上、お読みください。 はじめに こんにちは、 CX事業本部 MAD事業部 の 田中孝明 です。 つい先日、 Google Cloud 認定資格 の Professional Cloud DevOps Engineer を苦労の末合格しました。 試験の内容に関しては NDA になるため記載することはできませが、勉強した内容をお伝えすることで、挑戦する方の励みになるような記事になればと思い公開いたします。 Professional Cloud DevOps Engineer について Professional Cloud DevOps Engineer は

                                                                                    Professional Cloud DevOps Engineer は SRE を目指すエンジニアにお勧めしたい資格でした | DevelopersIO