✨ juli ✨ @thewalkingfail Arkadaşlar hayır kanınız donmasın Japonya muson iklimi olduğu için mayıs ortasından itibaren haziran sonuna kadar yağmur sezonu oluyor. Sürekli yağmur, okyanus olduğu için de alçak hava basıncı insan sağlığını etkileyebiliyor özellikle benim gibi migreni olanlar falan++ 2026-04-23 08:14:33
ぽよこ @poyoco666 大半の日本のテレビドラマの画面の安っぽさって何が原因なんだろう?NHKの大河ドラマでも感じるから、単純なお金のあるなしの話だけではない気がする。 2026-04-19 12:05:05 放送作家 細田哲也 @hosodatetsuya 大河ドラマ。貧しい家のシーンなのに、畳が新品だったり、着物もパリッとアイロン効いてて。栄養失調のはずの娘の髪はキューティクルばっちり。 テレビは「ながら見」してる人が、ほとんどなので。汚いより綺麗、暗いより明るい、難しいより分かりやすい、ほうが視聴者率が取れる(というデータがある)。 ネトフリなどのサブスクを見始めたら、地上波のドラマには戻れないですよね。 2026-04-20 11:54:58
この独特な国についてつらつら考えてみるとひょっとしてこの何年かで初めてかもしれない.先日,X で間違いなく興味深いことが起きた.X で日本語ツイートが英語に自動翻訳されて,英語圏ユーザーのおすすめに表示されはじめたんだ.他国に比べて,日本の人たちの X 利用率はずっと高い.その理由の大半は,X では本名を明かさずに投稿できるおかげで素性を知られないまま私的な生活について公開で発言できることにある.たいていの人は私生活でこのプラットフォームを利用しているので,もっぱら政治論議に利用されている英語圏の X に比べて,日本語の X はずっと毒性が低い. だから,〔日本語ツイートの〕正気と健全性が流れ込んできて英語圏の X ユーザーが歓喜したのも,ムリはなかった.風変わりな日本のネット文化のいろんな楽しみに喜んだのは,言うまでもない.ぼくの予想では,このハネムーン期は短期しか続かず,やがて英語圏の
むかしむかし、東京で本物のモチを試したことがあります。私の彼女が客室乗務員で、東京行きのフライトがあり、そのときに本物のモチを私に持ってきてくれました。 ヨーロッパのレストランで売られているものはそれじゃない、フェイク・モチで、本物とは似ても似つかないんです。ヨーロッパでは誰も本物の作り方を知らないのが残念です。いつかまた試す機会があるといいな。 あなたはモチを試したことありますか? Roman of Spades ⚓️ @Roman_of_Spades Когда-то очень давно я попробовал настоящие Моччи из Токио, моя подруга работает стюардессой и у нее был рейс в Токио, тогда она мне привезла настоящие Моччи. Хочу замети
✑三宅香帆 永田希『積読こそが完全な読書術である』(ちくま文庫)が発売即重版決定!これを記念して、文芸評論家の三宅香帆さんの解説を特別公開いたします。 永田希『積読こそが完全な読書術である』(ちくま文庫) 過去も未来も今もそれらはひとしく面白い。過去を語ろう。未来を読もう。今を歌おう。その混沌のなかに私たちは住んでいる。そしてそれらを綴り、収めることができるのが、本というひとつの宇宙の面白さである。 ―― 読書という人類の不思議な営為を話題にしつつも、本質的には、世界や宇宙の奥行きそのものを私たちに伝えてくれるところが、永田希という書き手の魅力である。いま『積読こそが完全な読書術である』を再読して、そんなことを思う。 永田希さんは一九七九年生まれの書評家である。超著述家ともいうべきだろうか。 彼の書評の特徴は、膨大な読書量に裏打ちされた知識を踏まえつつも、目の前の読者へ本の魅力について言葉
キャラクタービジネス事業を手がける株式会社Hamaru Strategy(ハマルストラテジー)が実施した「ランダムグッズに関する消費者意見アンケート 2026」の中間報告が公開された。 調査にはのべ3万5866件の回答が寄せられ、その結果、ランダムグッズに対して「嫌い」「非常に嫌い」と答えた人が89.9%にのぼることが明らかになった。 一方で、購入経験者はほぼ全体を占めており、ランダムグッズの購入者の多くが「嫌いながらも購入している」という実態も浮かび上がっている。 【画像】ランダムグッズに関するアンケート結果ランダムグッズを巡る感情と行動のねじれランダムグッズとは、中身がわからない状態で販売される商品やその販売形式を指す。いわゆる“推し活”において広く用いられており、カプセルトイやキャラクターくじなどが代表例だ。 今回の調査では、嫌悪感の理由として「欲しいものが手に入らない可能性がある」
京都府南丹市の山林で今月13日に11歳の男子児童の遺体が見つかった事件で、警察は、遺体を遺棄した疑いで男子児童の37歳の父親を逮捕しました。調べに対し、容疑を認めているということです。 【京都府警…
ウゴウゴルーガとは何だったのか1992年から1994年にかけて、フジテレビ系列で放送された『ウゴウゴルーガ』という番組がある。 子ども向けの情報・バラエティ番組という体裁をとっていたが、実態は「当時としては最先端のCG技術を惜しみなく使い、誰も頼んでいないのに精神を揺さぶってくる映像体験」だった。 画面の中では、正体不明のキャラクターたちが不条理な会話を繰り広げ、意味の分からないアニメーションが垂れ流され、ウゴウゴくんとルーガちゃんという子役が、どこかねじれた空間の中でにこやかに存在していた。 「子ども向け」と言い張ることで、辛うじてコンプライアンスラインギリギリに収まっていたルーシーインザスカイウィズダイヤモンズが、何の間違いか朝の番組になった。子どもたちは、登校前にこれを浴びることになったのだ。 制作陣の精神状態について——客観的考察ここで少し立ち止まり、この番組を作った人々の精神状態
令和8年度東京大学学部入学式 祝辞 東京大学への入学おめでとうございます。私は劇作家、演出家、そして舞台役者をやっています野田秀樹と申します。およそ半世紀前、50年くらい前ですね、本大学の文科一類に入学しながら、演劇の沼に嵌りこみ、六年かけて中退した人間です。そんな本校中退者にこの晴れがましい入学式でお祝いの言葉を述べさせるという大学側の大英断が意味するものは、入学したばかりの皆さんに中退してもいいんだぞ~と言うメッセージではありません。安心して下さい。恐らく私に、お祝いに面白い作り話の一つでもしてやってくれ、みたいなことなのかと思っています。 そこで優秀な頭脳を持つ皆さんの脳内の記憶のようなものについてお話しすることにいたします。ただ私は脳学者ではないので、話はめちゃくちゃです。 今日ここにいる3000人近い東大生は、それぞれ違う場所に生まれ育ってこの武道館に集って来ています。どれだけ似
ここでいう産んでない、ってのは、自分の遺伝子を受け継いでいるかどうかという意味、いわゆる「血の繋がり」の意味だ。仮に産んでいようとも代理母出産はそれに入らない。 「違国日記」という漫画がアニメ化され、家族を描いた物語として好評らしいけれど。 この話は独身女性である主人公が姉の娘である姪を引き取って育てるのを美談として描いている。私はそれが気に入らない。 まぁ、叔母と姪なら血の繋がり自体はあるけれど、直系ではない。 私は現代日本において子育ての負担は、直系尊属である両親と祖父母や曾祖母だけが負うべきだと思う。 以前はそうでもなかったけれど、少なくともこの20年は「産んだ女だけが偉い」と事更に繰り返し、彼女達の手柄がアピールされる。産んでいない女は保育士や教師として働こうが、職場でワーママのために尽くそうが、子育てに貢献していないという扱いをされる。 なら、子育ての負担も産んだ女だけが負うべき
この記事の写真はこちら(全3枚) 土屋は「実はこの2年間、予備校に通い美大受験に挑戦してました。周りの方々の理解ある支えと、親身になってご指導頂いた先生方のおかげで、この度晴れて念願の美術大学への進学が叶いました」と報告。 続けて「未来ある若い才能がたくさんいる中で、こんな50手前の超絶浪人生に貴重な一枠を与えてくれた大学に感謝し、より一層勉強します。そして残りの人生で、なるべく多くの良い絵を描ける画家になれるよう励んでいきたいです。もちろん漫才をもっともっとやりながら。という事で描きました。タイトル「壺」 (油彩 キャンパスF50号)」と画像を添付した。 その上で「笑う客席の中でも一際輝いて見える、苦しそうなくらいツボにハマってるお客さんです。例えばこんな自分にとっての絶景も、もっと人に伝わる美しい絵にしてみたいと思い、美術の師匠を求めて大学を目指しました。絵ばっかり描く漫才師も、漫才ば
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? 4月になった。 今年も新卒が入ってくる。ぴかぴかのビジネスバッグを持って、ちょっと緊張した顔で席につく。あの顔を見ると、毎年どうしようもない気持ちになる。 この記事は、たぶんぼくが書くべきじゃない。給湯室で「あいつに頼むと一回で済まないんだよな」と名前を出されていた側の人間だ。偉そうに「こうしろ」と言える立場じゃない。 でも書く。 あのころのぼくに、誰か一人でも教えてくれていたら。お前のその丁寧さ、全部自分を守ってるだけだぞ、と。お前が真面目にやっているつもりのそれ、周りは全部見えてるぞ、と。一言でよかった。一言あれば変われた。たぶん。
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