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Catalinaの検索結果1 - 40 件 / 145件

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Catalinaに関するエントリは145件あります。 MacAppleセキュリティ などが関連タグです。 人気エントリには 『Appleが9月に修正したCatalinaの脆弱性は香港市民への攻撃に悪用されていたとGoogle』などがあります。
  • Appleが9月に修正したCatalinaの脆弱性は香港市民への攻撃に悪用されていたとGoogle

    米Googleのセキュリティ専門家チームTAG(Threat Analysis Group)は11月11日(現地時間)、8月に発見して米Appleに報告し、Appleが9月に修正したmacOS Catalinaのゼロデイ脆弱性の詳細を公表した。香港のメディアや民主主義グループのWebサイトの訪問者をターゲットとする攻撃に悪用されていた。 この攻撃ではmacOS Catalinaの脆弱性(CVE-2021-30869)を悪用し、Webサイトを訪れたユーザーの端末にバックドアをインストールしていた。このバックドアには侵入した端末を特定するモジュールが含まれ、音声を録音し、画面をキャプチャし、キーロガーをインストールする。 TAGは、この攻撃は、「国家の支援を受けている可能性の高い」グループによるものだという見解を示した。 関連記事 Appleの対応に不満噴出、反発した研究者が相次ぎゼロデイの脆

      Appleが9月に修正したCatalinaの脆弱性は香港市民への攻撃に悪用されていたとGoogle
    • macOS 10.15.6 CatalinaにアップデートしたMacがカーネルパニックを起こす原因はVMwareなどの仮想化ソフトウェアだけではなく、Androidエミュレータなどでも発生している可能性。

      macOS 10.15.6 CatalinaにアップデートしたMacがカーネルパニックを起こす原因はVMwareなどの仮想化ソフトウェアだけではなく、Androidエミュレータなどでも発生している可能性があるそうです。詳細は以下から。 Appleが現地時間2020年07月15日にリリースした「macOS Catalina 10.15.6 Build 19G73」で、VMware FusionやVirtualBoxなどの仮想ソリューションを利用すると、仮想マシンがクラッシュし、最終的にはホスト側のMacがカーネルパニックを起こす不具合が報告され、この不具合は本日リリースされた「VMware Fusion 11.5.6 for Mac」でも修正されていませんが、 VMware Fusion causes macOS 10.15.6 hosts to operate unreliably VMw

        macOS 10.15.6 CatalinaにアップデートしたMacがカーネルパニックを起こす原因はVMwareなどの仮想化ソフトウェアだけではなく、Androidエミュレータなどでも発生している可能性。
      • macOS 10.15 Catalinaでは強化されたセキュリティ機能によりユーザビリティが損なわれているだけでなく、ネットワーク状況によりアプリの起動が遅れシステムが数秒フリーズする。

        先月末、Tumblrの共同創業者で現在はポッドキャスト・クライアントOvercastを開発するMarco Armentさんと、Ars TechnicaでOS X/macOSのレビューを15年にわたって担当したJohn SiracusaさんのポッドキャストATP(Accidental Tech Podcast)をきっかけに開発者の間でmacOS 10.15 Catalinaは非常に遅い(Lagが発生する)と話題になっています。 The macOS security team needs to ask themselves hard questions about their implementation choices when very smart people are disabling huge parts of their OS security layer just to get

          macOS 10.15 Catalinaでは強化されたセキュリティ機能によりユーザビリティが損なわれているだけでなく、ネットワーク状況によりアプリの起動が遅れシステムが数秒フリーズする。
        • Apple、macOS 10.15 Catalinaでダウンロード可能なフォント・ファミリーをアップデート。Klim Type FoundryやCommercial Typeが販売するフォントが無料でダウンロード可能に。

          上記の通り、Appleは04月24日付で以下のフォントベンダーと契約し、合計数千ドルのフォントが無料でダウンロードできるようになったので、利用したいフォントがある方はFont Bookアプリを開いて探してみてください。*AppleはTimesフォントなど、いくつかのフォントのバージョンもアップデートしています。 /System/Applications/Font Book.app Canela Family : 800ドル Canela Bold Italic 15.0d1e14 Canela Deck Bold 15.0d1e4 Canela Deck Bold Italic 15.0d1e4 Canela Deck Medium 15.0d1e4 Canela Deck Medium Italic 15.0d1e4 Canela Deck Regular 15.0d1e4 Canela

            Apple、macOS 10.15 Catalinaでダウンロード可能なフォント・ファミリーをアップデート。Klim Type FoundryやCommercial Typeが販売するフォントが無料でダウンロード可能に。
          • macOS Catalina & Chrome でもマイナポータル・ぴったりサービスで特別定額給付金を申請できた - Qiita

            特別定額給付金の受付が始まりました。マイナンバーカードを持っている人は、「マイナポータル」からの「ぴったりサービス」でオンライン申請ができるはずです。 残念ながら macOS Catalina はサポートされていないと表示されます。 しか〜し、e-Tax は macOS Catalina でもサポートされているので、多分、お役所とシステム会社が動作保証していないから跳ねているだけではないかと思い、Chrome の User Agent 情報を書き換えたら問題なく申請できたので、その手順を紹介します。 ここに書かれていることは、無保証です。サポート外の行動ですので責任は持てません (免責) 自分の環境 MacBook Pro (13-inch, 2019, Four Thunderbolt 3 ports) macOS Catalina 10.15.4 Google Chrome 81.0.

              macOS Catalina & Chrome でもマイナポータル・ぴったりサービスで特別定額給付金を申請できた - Qiita
            • macOS CatalinaでのTMバックアップ失敗、原因はセキュリティソフト? - iPhone Mania

              macOS Catalina(10.15)搭載のMacで、Time Machineによるバックアップの自動作成に初回のみ成功するも、その後は「信頼性を向上するために、新規バックアップを作成する必要があります」と表示され、差分バックアップが出来ないのは、セキュリティソフトとの相性が原因の場合があるようです。 AirMac Time CapsuleだけではなくNASでも発生 macOS Catalinaを搭載した筆者の新型13インチMacBook Pro(2020:TB4モデル)において、AirMac Time Capsuleを使ったTime Machineバックアップ環境を構築したところ、初回バックアップは成功するも、それ以降は「信頼性を向上するために、新規バックアップを作成する必要があります」と表示されて差分バックアップが出来ず、常に新規バックアップが求められる状況になりました。 Time

                macOS CatalinaでのTMバックアップ失敗、原因はセキュリティソフト? - iPhone Mania
              • macOS 10.15.7 CatalinaやMojaveのセキュリティアップデート2020-005後、一部のデーモンによりCPU使用率が100%を超えたり、動作が遅くなる現象が確認されているので注意を。

                macOS 10.15.7 Catalinaアップデートやセキュリティアップデート2020-005後に、accountsdなどのデーモンによりCPU使用率が100%を超えたり、動作が遅くなる現象が確認されています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2020年09月24日、macOS Catalina 7度目のアップデート「macOS Catalina 10.15.7 (19H2)」をリリースしましたが、このアップデートを適用した一部のMacでaccountsdなどのデーモンがCPU使用率を圧迫する問題が発生しているそうです。 この問題はApple Support CommunitiesやStackExchange、Twitterなどで報告されており、原因はiCloudのApple IDアカウントを同期するデーモン「accountsd」が原因のようですが、このaccountsdが暴走する

                  macOS 10.15.7 CatalinaやMojaveのセキュリティアップデート2020-005後、一部のデーモンによりCPU使用率が100%を超えたり、動作が遅くなる現象が確認されているので注意を。
                • macOS 10.15 Catalinaアップデート後にCPU使用率が100%を超えて動作する「accountsd」を修正する方法。

                  macOS 10.15 Catalinaアップデート後にCPU使用率が100%を超えて動作する「accountsd」を修正する方法のまとめです。詳細は以下から。 Appleが現地時間2020年09月24日にリリースした「macOS Catalina 10.15.7 (19H2)」アップデート後、このアップデートを適用したMacでiCloudを利用したアプリとApple IDを同期する「accountsd」がCPU使用率を100%を超える(100%xCore数)問題が発生していましたが、 週末にmacOS Catalina 10.15.7へアップデートしたMac 3台全てが、macOS 10.15.7アップデート後「accountsd」の問題に巻き込まれたので、対処法を覚え書き程度にまとめておきます。 Apple IDのログアウト この問題に対するAppleサポートの回答としては、一度システ

                    macOS 10.15 Catalinaアップデート後にCPU使用率が100%を超えて動作する「accountsd」を修正する方法。
                  • PFU、macOS 10.15 Catalinaでサポート終了が発表されたScanSnap S1500、S1500M、S1300を再びサポートした64-bit版「ScanSnap Manager」を公開。

                      PFU、macOS 10.15 Catalinaでサポート終了が発表されたScanSnap S1500、S1500M、S1300を再びサポートした64-bit版「ScanSnap Manager」を公開。
                    • Apple、macOS 10.15.6 CatalinaまでのmacOSに利用しているオープンソースコードの公開を開始。

                      AppleがmacOS 10.15.6 CatalinaまでのmacOSに利用しているオープンソースコードの公開を開始しています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2020年07月31日、macOSやDeveloper Toolsで利用しているオープンソースライセンスのコードを公開しているサイト「Apple Open Source」を更新し07月15日にリリースした「macOS 10.15.6 Catalina」までに利用しているオープンソースコードの公開を始めています。 Appleは2020年02月からmacOS 10.15 Catalinaに利用しているオープンソースコードの公開を始めており、07月31日に公開されたのはDarwinのXNU kernel( xnu-6153.141.1)のみですが、例年通りならばmacOS 10.15.6がmacOS Catalina最後のアップデ

                        Apple、macOS 10.15.6 CatalinaまでのmacOSに利用しているオープンソースコードの公開を開始。
                      • 最新のmacOS 10.15.6 CatalinaでVMware FusionやVirtualBoxを利用すると仮想マシンがクラッシュし、カーネルパニックが発生する不具合があるとして各社が対応中。

                          最新のmacOS 10.15.6 CatalinaでVMware FusionやVirtualBoxを利用すると仮想マシンがクラッシュし、カーネルパニックが発生する不具合があるとして各社が対応中。
                        • Appleが「macOS Monterey 12.5」をリリース ~CVE番号ベースで56件の脆弱性に対処/macOS Big Sur/Catalina、Safariにもセキュリティアップデート

                            Appleが「macOS Monterey 12.5」をリリース ~CVE番号ベースで56件の脆弱性に対処/macOS Big Sur/Catalina、Safariにもセキュリティアップデート
                          • すでに攻撃が活発化している可能性 ~「iOS/iPadOS」「macOS Monterey」が脆弱性を修正/「macOS Big Sur/Catalina」の「Safari」にも影響

                              すでに攻撃が活発化している可能性 ~「iOS/iPadOS」「macOS Monterey」が脆弱性を修正/「macOS Big Sur/Catalina」の「Safari」にも影響
                            • 携帯ゲーミングPCの「Steam Deck」でmacOS Catalinaを動作させることに成功

                              macOSは基本的にAppleが開発・販売するMacに搭載されるOSです。しかし、このmacOSのうち2019年にリリースされたmacOS Catalinaを、ポータブルゲーミングPCの「Steam Deck」上で動作させることに成功した人物が登場しています。 MacOS Catalina on Steam Deck (SteamOS + Virtualbox) : SteamDeck https://www.reddit.com/r/SteamDeck/comments/y4n7k6/macos_catalina_on_steam_deck_steamos_virtualbox/ This Steam Deck game console can run full macOS https://9to5mac.com/2022/10/21/steam-deck-console-can-run

                                携帯ゲーミングPCの「Steam Deck」でmacOS Catalinaを動作させることに成功
                              • MacやiPhone、AppleOSの情報をまとめたデータベースアプリ「Mactracker」が最新のハードウェアとGeekbench 5、macOS 10.15 CatalinaやiOS 13の情報を収録。

                                MacやiPhone、AppleOSの情報をまとめた「Mactracker」アプリが最新のハードウェアとGeekbench 5、macOS 10.15 CatalinaやiOS 13の情報を収録したと発表しています。詳細は以下から。 MactrackerはカナダのIan Pageさんらが2001年からMac向けに開発&公開しているデータベースアプリで、1976年発売のApple Iから最新のAppleデバイス/OSの情報を確認することが出来ますが、このMactrackerが約半年ぶりのv7.9アップデートで、Mac Pro (2019)やiPhone 11、iPad Pro (2020)、macOS 10.15 Catalina、iOS 13以降の情報を収録したと発表しています。 Mactracker 7.9 adds the latest Apple hardware and opera

                                  MacやiPhone、AppleOSの情報をまとめたデータベースアプリ「Mactracker」が最新のハードウェアとGeekbench 5、macOS 10.15 CatalinaやiOS 13の情報を収録。
                                • macOS 10.15.5 Catalinaでは、Thunderbolt 3搭載のMacBookシリーズでバッテリーの劣化を抑える新しいバッテリー管理機能が採用される。

                                  macOS 10.15.5 Catalinaでは、Thunderbolt 3搭載のMacBookシリーズでバッテリーの劣化を抑える新しいバッテリー管理機能が採用されるそうです。詳細は以下から。 Appleは現地時間2020年04月16日、開発者に対しmacOS 10.15.5 Catalinaの2nd Betaとなる「macOS Catalina 10.15.5 beta 2 Build 19F53f」を公開しましたが、同バージョンからは一部のMacBook Pro/Airシリーズでバッテリーの劣化を抑える新しいバッテリー管理機能が採用されるそうです。 macOS Catalina 10.15.5 introduces battery health management, a feature designed to improve the lifespan of your Mac note

                                    macOS 10.15.5 Catalinaでは、Thunderbolt 3搭載のMacBookシリーズでバッテリーの劣化を抑える新しいバッテリー管理機能が採用される。
                                  • 今年後半のmacOS Catalina/Mojaveアップデートでは、macOSのメジャーアップデートを無視することが再び可能になるものの、macOS 11 Big Surでは完全に不可能に。

                                      今年後半のmacOS Catalina/Mojaveアップデートでは、macOSのメジャーアップデートを無視することが再び可能になるものの、macOS 11 Big Surでは完全に不可能に。
                                    • 「VLC media player」v3.0.10が公開、CVE番号ベースで7件の脆弱性を修正 ~iOS/Android版にも影響/SMB2/3による共有がサポートされたほか、「macOS Catalina」対応が強化

                                        「VLC media player」v3.0.10が公開、CVE番号ベースで7件の脆弱性を修正 ~iOS/Android版にも影響/SMB2/3による共有がサポートされたほか、「macOS Catalina」対応が強化
                                      • macOS Catalina 10.15.5は起動可能なバックアップの初回作成が失敗する不具合があるままリリースされているので注意を。

                                          macOS Catalina 10.15.5は起動可能なバックアップの初回作成が失敗する不具合があるままリリースされているので注意を。
                                        • Apple、macOS Catalina 10.15以降のApple T2チップを搭載したMacでアクティベーションロックを有効にしたままmacOSを復元しようとした際に、エラー「-1008F」が出る場合の対処法を公開。

                                            Apple、macOS Catalina 10.15以降のApple T2チップを搭載したMacでアクティベーションロックを有効にしたままmacOSを復元しようとした際に、エラー「-1008F」が出る場合の対処法を公開。
                                          • Apple、macOS 11 Big SurにmacOS 10.15 Catalinaと同じPython 2.7.16やRuby 2.6.3p62などを同梱してリリース。

                                            AppleがmacOS 11 Big SurにmacOS 10.15 Catalinaと同じPython 2.7.16やRuby 2.6.3p62などを同梱してリリースしています。詳細は以下から。 Appleは2018~2019年にリリースしたmacOS 10.14 MojaveとmacOS 10.15 Catalinaにレガシーなソフトウェアとの互換性を持たせるためとして、2020年にEOL(End of Life)を迎えるPython 2.7.16を同梱して出荷し、一部の開発者から批判されましたが、本日リリースされたmacOS 11 Big Surでも同じく「Python 2.7.16」が同梱されています。 [Mac]$python WARNING: Python 2.7 is not recommended. This version is included in macOS for

                                              Apple、macOS 11 Big SurにmacOS 10.15 Catalinaと同じPython 2.7.16やRuby 2.6.3p62などを同梱してリリース。
                                            • macOS Catalina 10.15.6のMacBook Air/Pro 2020モデルでThunderbolt 3 Dockに接続されたUSBデバイスやモニター利用できなくなる不具合が確認される。

                                                macOS Catalina 10.15.6のMacBook Air/Pro 2020モデルでThunderbolt 3 Dockに接続されたUSBデバイスやモニター利用できなくなる不具合が確認される。
                                              • phpenv & php-build で macOS Catalina に複数バージョンの PHP 環境を構築する

                                                公開日 2020.7.24カテゴリ:PHPタグ:PHP,mac,phpenv,php-build,Catalina

                                                  phpenv & php-build で macOS Catalina に複数バージョンの PHP 環境を構築する
                                                • macOS 10.15 Catalinaでは「watchdog timeout」によりMacがカーネルパニックに陥る不具合があるもよう。

                                                    macOS 10.15 Catalinaでは「watchdog timeout」によりMacがカーネルパニックに陥る不具合があるもよう。
                                                  • ダウンロードが必要な素晴らしいMac OS Catalinaのフォント

                                                    Typography.Guruより。バンドルしないのは、ライセンス料を節約するため? ラルフ・ヘルマン Appleは最近、Commercial Type、Klim Type Foundry、Mark Simonson Studioなどのフォントデザイン会社からフォントのライセンスを取得し、Mac OS Catalina上でシステムフォントとして使用できるようにしました。しかし、これらのフォントはダウンロードが必要なため、Mac OS Xの多くのユーザーは、無料でフォントを利用できることに気付いていません。 これらのオプションのフォントをインストールするには、FontBookアプリケーションを開き、「すべてのフォント」に切り替えます。 フォントリストを参照すると、多くのフォントファミリが無効になっている、またはダウンロードされていないために、灰色で表示されています。まだダウンロードされていな

                                                    • macOSのインストーラーにパッチを当て、システム要件外のMacをmacOS Catalinaへアップグレード出来るようにしてくれる「macOS Catalina Patcher」が、起動可能なリカバリー・パーティションの作成に対応。

                                                      システム要件を満たしていないMacに、macOS Catalinaをインストール出来るようにしてくれる「macOS Catalina Patcher」が、起動可能なリカバリー・パーティションの作成に対応しています。詳細は以下から。 macOS PatcherシリーズはCollin Mistrさんが開発しているmacOS用パッチで、macOSのインストーラーにパッチを当てることでシステム要件を満たしていないMacを最新のmacOSへアップグレードさせるインストーラーを作成することができますが、このmacOS Patcherの最新版となる「macOS Catalina Patcher v1.4.3」がリリースされています。 1.4.3 – 4/17/2020 Added support for creating bootable Recovery partitions macOS Catali

                                                        macOSのインストーラーにパッチを当て、システム要件外のMacをmacOS Catalinaへアップグレード出来るようにしてくれる「macOS Catalina Patcher」が、起動可能なリカバリー・パーティションの作成に対応。
                                                      • macOS CatalinaでphotoanalysisdのCPU使用率が高い場合の対処法 | INFORNOGRAPHY

                                                        従来からmacOSでは写真アプリのプロセス「photoanalysisd」のCPU使用率が高くなることがあったが、Catalinaになってからは更にCPUを占有するようになっており、個人的に処理の時間も従来より長くなっているように思う。 ここではmacOS Catalinaで「photoanalysisd」のCPU使用率が高い場合にターミナルの使用や再起動などの面倒な行程を経ずに済む対処法を紹介する。 photoanalysisdとはmacOS Sierraから追加された写真アプリのプロセスの一つで新たにライブラリに追加された写真が存在する場合「写真の中に連絡先に載っている人物が写っていないか?」「メモリーを作る必要がある写真がないか?」などの処理を行っている。 これらの処理は写真アプリの起動に関わらず常にバックグラウンドで実行されており、頻繁に利用するMacであればCPU使用率はあまり気

                                                          macOS CatalinaでphotoanalysisdのCPU使用率が高い場合の対処法 | INFORNOGRAPHY
                                                        • 【Mac】Catalinaにしたらフォントが汚くなった問題の解決法

                                                          macOS Mojaveや、Catalinaにアップグレードしたら何だかフォントが汚くなった。 Hight Sierraまでキレイだったのに…。 こんな方も多いのではないのでしょうか。 これはRetina以外のMacや、外部ディスプレイを使用している時に起こる現象で、Mac Mojaveから(Catalinaも)、テキストレンダリングの仕組みが変わってしまった為です。 Retinaディスプレイを使用している場合は、ほとんど気づかないかと思いますが、非Retinaディスプレイや外部ディスプレイは顕著にわかるかと思います。 Mojave又はCatalinaのフォントが「ボケる」、「見ずらい」、「汚い」等、どうしても我慢できない場合は、今回紹介する方法で解決してください。 設定は、ターミナルコマンドで2行入力すればOKです。 なぜこんなことになってしまったのか? macOS Hight Sier

                                                            【Mac】Catalinaにしたらフォントが汚くなった問題の解決法
                                                          • macOS 10.15.5 CatalinaでMacBook Air/Proに導入された新しいバッテリー状態管理機能は、MacBookのバッテリー駆動時間を短くする可能性があるので注意を。

                                                              macOS 10.15.5 CatalinaでMacBook Air/Proに導入された新しいバッテリー状態管理機能は、MacBookのバッテリー駆動時間を短くする可能性があるので注意を。
                                                            • macOS Catalina 10.15.5がリリース「バッテリー状態管理」機能を搭載など - こぼねみ

                                                              Appleは日本時間5月27日、「macOS Catalina 10.15.5」をリリースしました。 MacBook ProやMacBook Airの省エネルギー設定に、新たにバッテリーの状態管理機能が追加されています。 また、グループFaceTime通話のオプションの追加のほか、バグ修正や改善が含まれています。 バッテリーの状態管理機能はデフォルトで有効となっています。 Apple メニュー  >「システム環境設定」>「省エネルギー」>「バッテリーの状態」 この機能の詳細や無効にする方法などは次のサポートページをご覧ください。 Mac ノートブックのバッテリーの状態管理について - Apple サポート macOS Catalina 10.15.5 macOS Catalina 10.15.5では、ノートブックの“省エネルギー”設定にバッテリーの状態管理機能が追加されるほか、グループF

                                                                macOS Catalina 10.15.5がリリース「バッテリー状態管理」機能を搭載など - こぼねみ
                                                              • macOS Catalina 10.15.5サプリメンタルアップデートが公開 - iPhone Mania

                                                                Appleは現地時間6月1日、5月26日に公開したmacOS Catalina 10.15.5のサプリメンタルアップデートをリリースしました。リリースノートによれば、重要なセキュリティアップデートを含む内容となっています。 またAppleは同日、macOS Catalina 10.15.6ベータ1を、開発者向けにリリースしました。 脆弱性を修正したアップデート Appleは、バッテリー状態管理機能を追加したmacOS Catalina 10.15.5の、サプリメンタルアップデートを公開しました。これは同じ日にアップデートが公開されたiOS13.5.1、iPadOS13.5.1、watchOS6.2.6、tvOS13.4.6などと同じく、脆弱性を修正したものです。 開発者向けにmacOS Catalina 10.15.6ベータ1を公開 またAppleは開発者向けとして、macOS Catal

                                                                  macOS Catalina 10.15.5サプリメンタルアップデートが公開 - iPhone Mania
                                                                • Apple、VMware FusionやVirtualBoxなどを利用するとメモリリークが発生し、最終的にホスト側のMacがカーネルパニックに陥る不具合を修正した「macOS Catalina 10.15.6追加アップデート」をリリース。

                                                                  Apple、VMware FusionやVirtualBoxで仮想マシンを利用するとメモリリークが発生し、最終的にホスト側のMacがカーネルパニックに陥る不具合を修正した「macOS Catalina 10.15.6追加アップデート」をリリースしています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2020年07月15日、Macのコンピュータ名が変更されてしまう不具合や特定のUSBマウスおよびUSBトラックパッドの接続が失われる不具合を修正した「macOS Catalina 10.15.6 Build 19G73」をリリースしましたが、08月12日、新たに「macOS Catalina 10.15.6追加アップデート Build 19G2021」をリリースしています。 macOS Catalina 10.15.6追加アップデートには、Macで発生していたバグの修正が含まれています。 仮想化アプリ

                                                                    Apple、VMware FusionやVirtualBoxなどを利用するとメモリリークが発生し、最終的にホスト側のMacがカーネルパニックに陥る不具合を修正した「macOS Catalina 10.15.6追加アップデート」をリリース。
                                                                  • SMB2/3共有をサポートし、macOS Catalinaとの互換性が強化されたオープンソースのメディアプレイヤー「VLC v3.0.10」がリリース。

                                                                    SMB2/3共有をサポートし、macOS Catalinaとの互換性が強化されたオープンソースのメディアプレイヤー「VLC v3.0.10」がリリースされています。詳細は以下から。 フランスのVideoLAN Projectは現地時間2020年04月28日、昨年01月に30億ダウンロードを達成したオープンソースでクロスプラットフォーム対応のメディアプレーヤー「VLC v3 Vetinari」の9度目のアップデートとなるv3.0.10(v3.0.9はスキップ)を公開したと発表しています。 VLC 3.0.10 is the ninth update of “Vetinari”: Fix video rendering on macOS Better macOS Catalina support Adds support for SMB2/3 shares リリースノートより一部抜粋 VLC

                                                                      SMB2/3共有をサポートし、macOS Catalinaとの互換性が強化されたオープンソースのメディアプレイヤー「VLC v3.0.10」がリリース。
                                                                    • Apple、3月のアップデートでは未修正だったゼロデイ脆弱性を修正した「macOS Big Sur 11.6.6」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-004」をリリース。

                                                                      Appleが3月のアップデートでは未修正だったゼロデイ脆弱性を修正した「macOS Big Sur 11.6.6」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-004」をリリースしています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2022年05月16日、IntelやApple Silicon向けに「macOS 12.4 Monterey」を正式にリリースしましたが、同時に、現在もセキュリティサポートを続けているmacOS 11 Big SurとmacOS 10.15 Catalina向けに「macOS Big Sur 11.6.6」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-004」を公開しています。 このアップデートをすべてのユーザに推奨します。このアップデートを適用するとmacOSのセキュリティが向上します。 リリースノートより Appleが同時

                                                                        Apple、3月のアップデートでは未修正だったゼロデイ脆弱性を修正した「macOS Big Sur 11.6.6」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-004」をリリース。
                                                                      • 「Google Chrome 129」が正式版に ~「macOS Catalina 10.15」のサポートは終了/ツールバーをサイドパネルでカスタマイズする機能などがロールアウト

                                                                          「Google Chrome 129」が正式版に ~「macOS Catalina 10.15」のサポートは終了/ツールバーをサイドパネルでカスタマイズする機能などがロールアウト
                                                                        • Apple、コンピュータ名が変更される問題や特定のUSBマウス/トラックパッドの接続が失われる問題を修正した「macOS Catalina 10.15.6」を正式にリリース。

                                                                            Apple、コンピュータ名が変更される問題や特定のUSBマウス/トラックパッドの接続が失われる問題を修正した「macOS Catalina 10.15.6」を正式にリリース。
                                                                          • Apple、「macOS Catalina」に追加のゼロデイ脆弱性修正 ~カーネル権限で任意コード実行/「Security Update 2021-006 Catalina」の適用を

                                                                              Apple、「macOS Catalina」に追加のゼロデイ脆弱性修正 ~カーネル権限で任意コード実行/「Security Update 2021-006 Catalina」の適用を
                                                                            • macOS Catalina 10.15.5およびセキュリティアップデート2020-003では、softwareupdateコマンドのignoreフラグが無効化され、macOSのメジャーアップデート通知を無視する事ができない仕様に。

                                                                                macOS Catalina 10.15.5およびセキュリティアップデート2020-003では、softwareupdateコマンドのignoreフラグが無効化され、macOSのメジャーアップデート通知を無視する事ができない仕様に。
                                                                              • Apple、macOS 10.14 MojaveとmacOS 10.15 Catalina向けに「セキュリティアップデート2020-007/-001」を公開し、High Sierraのサポートを終了。

                                                                                AppleがmacOS 10.14 MojaveとmacOS 10.15 Catalina向けに「セキュリティアップデート2020-007/-001」を公開し、High Sierraのサポートを終了しています。詳細は以下から。 Appleは日本時間2020年12月14日、Appleが新たに発売を開始したオーバーイヤー型のヘッドホンワイヤレスヘッドホン「AirPods Max」や「Apple ProRAW」フォーマとをサポートした「macOS 11.1 Big Sur Build 20C69」をリリースしましたが、同時にmacOS 10.14 Mojave向けに「セキュリティアップデート2020-007」を、macOS 10.15 Catalina向けに「セキュリティアップデート2020-001」を提供しています。 セキュリティアップデート2020-001をすべてのユーザに推奨します。このア

                                                                                  Apple、macOS 10.14 MojaveとmacOS 10.15 Catalina向けに「セキュリティアップデート2020-007/-001」を公開し、High Sierraのサポートを終了。
                                                                                • Apple、Big SurとCatalina向けに「macOS Big Sur 11.6.4 (20G417)」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-002 (19H1715)」をリリース。

                                                                                  AppleがBig SurとCatalina向けに「macOS Big Sur 11.6.4 (20G417)」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-002 (19H1715)」をリリースしています。詳細は以下から。 Appleは現地時間2022年02月14日、セキュリティサポートを続けているmacOS 11 Big SurとmacOS 10.15 Catalinaに対応したIntel/Apple Silicon Macに、「macOS 11.6.4 Big Sur Build 20G417」および「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-002 Build 19H1715」アップデートの提供を開始しています。 macOS Big Sur 11.6.4 — 再起動が必要です このアップデートをすべてのユーザに推奨します。このアップデートを適

                                                                                    Apple、Big SurとCatalina向けに「macOS Big Sur 11.6.4 (20G417)」と「macOS Catalinaセキュリティアップデート2022-002 (19H1715)」をリリース。

                                                                                  新着記事