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github actions docker compose cacheの検索結果1 - 35 件 / 35件

  • 高校生が作った有料サービスがちょっと儲かったのでいろいろ書く

    Discordの有料読み上げBotを運営している高校3年生です。公開2年目で月に12kほど利益が出ています。 最大4つのボイスチャットで読み上げ可能 可用性99% Webダッシュボード などの機能があります。Discordを使っている方がいれば、ぜひ導入していただけるとうれしいです。 コミュニティの宣伝 未踏ジュニアに採択された採択者で、未踏ジュニアに挑戦したい方向けのコミュニティを始めました!約12人の採択者と話をしたり、質問できます!ぜひ共有していただけると幸いです🙏 なぜ作ることにしたのか? 昔(4年前)頃から無料のDiscordの読み上げBotは存在していましたが、どれも使う人数が多すぎて制限があったり、読み上げが遅くなったりするという問題がありました。そこで、有料の読み上げBotを運営することにしました。 料金体系 一律で月500円/20万文字のサブスクリプションにしました。g

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    • 日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)

      いきなりですが。 海外旅行したり働き始めたりすると、日本の良さが身に染みたと感じた人は多いんじゃないでしょうか? なんかとりあえず外で働いてみたいと思っていましたが、今はいつ戻るかと考える日々です。(とにかく温泉に入りたい) また色々と各国を回る中で、日本企業ってアジア圏や他の国にもかなり進出してるんだなぁと実感しました。(そりゃそう) そんなこんなで日本株に興味を持ち 昨年にわが投資術を購入して実践し始めました。(まだ初めて一年目なので成績はわかりません。。。が、マイナスは無し) 自分でバフェットコードや Claude mcp-yfinance などを利用しながらスクリーニングしてみましたが、毎回決算が出るたびに手動とチャット相手にあるのも何かなぁ。と思いまして。 じゃあ自動収集とスクリーニング用のアプリ作ってみよう(vibe coding) そんなノリから、日本株全銘柄を自動収集・簡易

        日本株3700社以上を分析。yfinance x「わが投資術」株式スクリーニングアプリを作った話(バイブコーディング)
      • How I built a modern website in 2021

        How I built a modern website in 2021September 29th, 2021 — 34 min read For over half of 2021, I worked on a complete rewrite of kentcdodds.com. You're reading this on the rewrite of this site! Are you using dark mode or light mode? Have you signed in and selected your team yet? Have you tried to call into the Call Kent Podcast? This blog post isn't about these and other features of the new site, b

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        • RustのDockerfile、2025年はこれでいこう - じゃあ、おうちで学べる

          はじめに 「Dockerでビルドすると遅いんだよね」「イメージが2GB超えちゃって…」 そんな会話はもう過去の話です。2025年、コンテナ化は劇的に進化しました。Rustも例外ではありません。cargo-chefとBuildKitキャッシュマウントの組み合わせでビルド時間を5-10倍短縮、2.63GBのイメージをdistrolessイメージで約50MB、musl静的リンクならわずか1.7MBという値を達成できます。 この記事では、実践的なDockerfileパターンとベンチマーク結果を詳しく解説します。 実際に検証したAxum Webアプリケーションでは、distroless版で50.3MB、musl+scratch版で1.71MBを達成しました。中規模プロジェクト(約500の依存関係)での初回ビルドは10分、コード変更後の再ビルドはわずか40秒です。 信じられないかもですが、これが202

            RustのDockerfile、2025年はこれでいこう - じゃあ、おうちで学べる
          • Web Speed Hackathon 2021 miniでほぼ満点を出しました

            gzip圧縮だとあまり圧縮できていなく、スライディングウィンドウが小さいせいかなと思ったのですが、実際に大きさがかなり違うみたいなので、それが原因としてありえそうです。 Gzip uses a fixed size, 32KB window, and Brotli can use any window size from 1KB to 16MB, in powers of 2 (minus 16 bytes). This means that the Brotli window can be up to 512 times larger window than the deflate window. Results of experimenting with Brotli for dynamic web content - The Cloudflare Blog AudioContextの

              Web Speed Hackathon 2021 miniでほぼ満点を出しました
            • GitHub Codespacesの導入とその設計 - Speee DEVELOPER BLOG

              ネイティブアド配信プラットフォームUZOUの開発をしているエンジニアの @kanga333 です。UZOUでは今年の8月あたりからGitHub Codespaces(以後Codespaces)を全面的に導入しました。この記事ではUZOUにおけるCodespacesの利用事例について簡単に紹介します。 GitHub Codespacesとは? GitHub CodespacesとはGitHubの提供するクラウド開発環境のサービスです。Codespacesを利用するとクラウド上のVMの上にリポジトリのコードと諸々の環境がセットアップされたコンテナが立ち上がり、開発者はその環境に接続して開発をすることができます。 GitHub, Inc. 自体がGitHub Codespcesのユーザーであるため、かなりの大規模環境でも実績のあるサービスとなっています。GitHub自身の事例に興味が出た方は以下

                GitHub Codespacesの導入とその設計 - Speee DEVELOPER BLOG
              • DDDのアーキテクチャを含むTechTrainバックエンド開発環境などを紹介していく!

                はじめに TechTrainでエンジニアをしているスーです。 Twitterはこちらで、DMなど気軽にしてもらって大丈夫です! 今回はTechTrainバックエンドの開発環境を紹介します。 開発全体について気になるのであれば、TechTrain技術スタック紹介と作り手としての市場に思うことを見ていただけますと嬉しいです! バックエンドの開発環境前提 以前紹介した際からバージョンをしっかり上げました。 現在は、Laravel:9.x (PHP:8.1.x)を利用しています。 現状はDocker, Docker Compose, ECSを利用しています。 環境構築 Makefileを使いながら、M1 MacもIntelMacもコマンド一発で環境構築が終わるようにしています。 ここが結構メンテナンスが難しいところではありますが、常に更新を行なっています。 一発で立ち上がるところはこだわりの一つで

                  DDDのアーキテクチャを含むTechTrainバックエンド開発環境などを紹介していく!
                • 技術的負債解消に向けたWordPressの一元管理とShifter移行で実現した運用最適化 - Findy Tech Blog

                  はじめに 皆さんこんにちは。ファインディに転職してまもなく1年を迎える、CTO室/SREチームの安達(@adachin0817)です。今回は複数のWordPressサイトをShifterへ移行しましたので、その取り組みについてご紹介します。 Shifterとは ja.getshifter.io Shifterは、WordPressサイトを静的に変換・ホスティングできるマネージドサービスです。動的に動作するWordPressをShifterがビルドし、生成されたHTML/CSS/JavaScriptの静的ファイルをCDN経由で配信する構成となっています。主なメリットは次のとおりです。 セキュリティ強化:PHP実行環境を持たないため、WordPress本体やプラグインの脆弱性リスクが激減。 運用負荷の軽減:インフラやWordPressのバージョンアップ管理が不要。 表示速度の高速化:静的ファイ

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                  • マルチアーキテクチャ対応イメージのビルドをどうにか早くしたかった - ぽよメモ

                    マルチアーキテクチャ対応イメージって何? どうやって作るか docker manifestコマンドを使う docker buildxコマンドでビルドする buildxとQEMUによるビルドは遅い CIでのビルドを速くしたい アーキテクチャごとに別ジョブでビルドする クロスビルドを活用する buildxに対する雑感 結論 参考 マルチアーキテクチャ対応イメージって何? 最近ではApple Siliconの登場や、Oracle CloudのAmpere A1 Computeインスタンスなど、ARMアーキテクチャ採用のプロセッサに実際の開発などで触れる機会も増えてきました。 現在広く流通するx86_64に対応するIntelやAMD製のプロセッサと比べて、ARM系のCPUには高い省電力性能などに期待が集まっています。趣味開発レベルの話をすると、Oracle CloudのAlways FreeなA1

                      マルチアーキテクチャ対応イメージのビルドをどうにか早くしたかった - ぽよメモ
                    • GitHub Actions上でdocker composeを使ってCIを回すためにうまいことキャッシュする方法 - Qiita

                      docker compose on GitHub Actions 昨今ではDocker(コンテナ)を使った環境整備が主流になってきています。アプリケーションの実行環境自体をコード化できるため、開発環境間の差異や、本番環境の差異を吸収し、アプリケーションの開発に集中することができます。 一方、CIとDockerの相性はなかなかに良くないです。Dockerの肝はイメージやレイヤーのキャッシュにより、初回のダウンロード以降は爆速に使えることですが、環境がある程度リセットされてしまうCI環境で愚直にDockerを動かすコードを書くと数百MB単位のイメージのダウンロード、ビルドが毎回走ることになり、Dockerを準備する処理でCIの処理の大半が使われてしまうこともままあります。 今回はDockerによる環境のカプセル化の恩恵を受けつつ、GitHub Actionsでdocker composeを動か

                        GitHub Actions上でdocker composeを使ってCIを回すためにうまいことキャッシュする方法 - Qiita
                      • Announcing .NET 10 - .NET Blog

                        Today, we are excited to announce the launch of .NET 10, the most productive, modern, secure, intelligent, and performant release of .NET yet. It’s the result of another year of effort from thousands of developers around the world. This release includes thousands of performance, security, and functional improvements across the entire .NET stack-from languages and developer tools to workloads-enabl

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                        • 「自分の環境では動く」から解放される Nix Flake - じゃあ、おうちで学べる

                          はじめに 「自分の環境では動くんだけど...」という言葉を、何度聞いたことがあるだろうか。開発環境の差異は、これまで「手順書」「Docker」「asdf/anyenv」で解決を試みてきたが、いずれも時間経過で破綻する。手順書は陳腐化し、Dockerfileのベースイメージは変わり、asdfは言語ごとにツールが分散する。問題の本質は「環境の固定」ではなく「依存関係の完全な追跡」にあった。これを根本から解決するのが、純粋関数型パッケージマネージャ「Nix」と、その最新機能「Nix Flake」だ。 これらの課題感については Infrastructure as Code, 3rd Edition が詳しく論じており、参考になる。2025年 俺が愛した本たち 技術書編 に入れれていなくて悲しいほどよい書籍である。オライリー・ジャパンさん 自分は翻訳の準備できてます!!! Infrastructur

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                          • Makefile で環境構築を確実に一瞬で終わらせる話

                            はじめに ラブグラフ 開発チーム インターン の こるく です。 私がラブグラフに Join してまず感動したのが、コマンド一発で完了する超お手軽な環境構築でした。 普通プロジェクトに Join するときは面倒な環境構築をする必要がありますが、ラブグラフではそれが全くありませんでした。 ということで今回は、それを実現している Make と Docker を使って、開発、テスト、CI、本番のすべての環境で、ランタイムの環境と環境変数の設定をすべてコードベース ( IaC というやつ? ) でラクに共有して開発体験を爆アゲしようと思います。 この構成が目指すところ ✅ 環境で悩むことをなくして開発体験を爆アゲする ✅ 環境構築をコマンド一発でできるようにする ✅ ついでにテストもコマンド一発でできるようにする ✅ 環境変数をホストマシンのシェルから排除し、コードの一部としてリポジトリ内で管理す

                              Makefile で環境構築を確実に一瞬で終わらせる話
                            • GitHub ActionsのSelf Hosted Runner向けにImage Cache Proxyを導入しました - Hatena Developer Blog

                              システムプラットフォームチームの id:rskmm0chang です。9月に入社しました。 15年前にはてなのインフラ部でアルバイトをしておりまして、それ以来の入社となります。時の流れは早いですね。 この記事は、はてなのSREが毎月交代で書いているSRE連載の11月号です。10月の記事はid:s-shiroさんの既存のDeploy Preview環境をmirage-ecsに移行する - 設計編 -でした。 はてなでは、GitHub Actionsを多用しており、コスト削減などを期待し、Actions Runner Controllerを利用して、Self Hosted Runnerを使い始めています。 GitHub Actionsの中でdockerコマンドを使うようなジョブも多く、DinD*1の構成を取っていますが、その際に問題になるのがジョブ実行時のImageの取得です。各ジョブにおいて

                                GitHub ActionsのSelf Hosted Runner向けにImage Cache Proxyを導入しました - Hatena Developer Blog
                              • The Architecture of a Modern Startup | by Dmitry Kruglov | Nov, 2022 | Better Programming

                                workflow — all images by authorThe Tech side of startups can sometimes be very fluid and contain a lot of unknowns. What tech stack to use? Which components might be overkill for now but worth keeping an eye on in the future? How to balance the pace of business features development while keeping the quality bar high enough to have a maintainable codebase? Here I want to share our experience buildi

                                  The Architecture of a Modern Startup | by Dmitry Kruglov | Nov, 2022 | Better Programming
                                • Shai Hulud Strikes Again (v2) - Socket

                                  Shai Hulud Strikes Again (v2)Another wave of Shai-Hulud campaign has hit npm with more than 500 packages and 700+ versions affected. Update: November 26, 2025 PostHog has published a detailed post mortem describing how one of its GitHub Actions workflows was abused as an initial access vector for Shai Hulud v2. An attacker briefly opened a pull request that modified a script executed via pull_requ

                                    Shai Hulud Strikes Again (v2) - Socket
                                  • RubyKaigiスケジュールアプリのPostgreSQLからSQLiteへの移行 - SmartHR Tech Blog

                                    久しぶり、プログラマーのkinoppydです。前回の記事では、RubyKaigi公式スケジュールアプリ 「Schedule.select」 のデザイン刷新に関してお届けしました。 tech.smarthr.jp Schedule.selectの今年の大きなトピックは以下の5つです。 デザインの刷新 PostgreSQLからSQLite3への移行 Solid三兄弟の導入(cableはまだ使うかどうかわかりませんが……) Rails 8へのアップグレードとPWA対応 Kamalによるデプロイ 今回は第2回目として、Schedule.selectのデータベースをPostgreSQLからSQLiteへ移行したお話しをします。 目次 目次 Why SQLite PostgreSQLからSQLiteへのデータ移行 pg gem を削除し、sqlite3 gemを入れる config/database.

                                      RubyKaigiスケジュールアプリのPostgreSQLからSQLiteへの移行 - SmartHR Tech Blog
                                    • mablを活用した STORES 予約 のE2Eテスト戦略 - STORES Product Blog

                                      最初に STORES 予約 の開発をしているTak-Iwamotoです。 STORES 予約 ではmablを使用して、少しずつE2Eテストを導入し始めています。 この記事ではmablをどのように使用しているのか、利用する上でのtipsなどを書かせていただきます。 mablとは mablはブラウザの操作をレコーディングすることでE2Eテストを作成できるサービスです。 cypressなどはコードでテストを実装する分、実装コストがかかってしまいますが、mablだとブラウザで動作確認するのと同じ要領でテストを実施できます。 STORES 予約 ではユーザーさまにとって影響が大きい予約画面や月謝・回数券の購入などの決済関連を中心に、正常系のみmablでテストを作成しています。 テストの作成方法 説明する必要がないくらいかんたんにテストを作成できますが、作成方法を説明します。 mablのデスクトップア

                                        mablを活用した STORES 予約 のE2Eテスト戦略 - STORES Product Blog
                                      • 【裏技】別ファイルに切り出した Job 間で Docker イメージを共有し,高速に GitHub Actions をぶん回す - Qiita

                                        【裏技】別ファイルに切り出した Job 間で Docker イメージを共有し,高速に GitHub Actions をぶん回すCIDockerGitHubActionsQiitaEngineerFesta_GitHubQiitaEngineerFesta2022 はじめに ワイ「ふ〜,また一瞬で週末が過ぎてしもたわ〜」 ワイ「グータラ寝てばっかりで全然勉強しなかったし」 ワイ「たまには Qiita でも読むか〜」 ワイ「お,弊社の22卒で取締役の @yu-ichiro くんが Qiita 記事書いとるな」 ワイ「GitHub Actions の記事か〜,CI 構築するの苦手なんよなぁ〜」 ワイ「ほとんど自分で作ったこともないし,重い腰上げて読んでみるか」 ~1分後~ 各パッケージ毎に、dockerのimageを利用しつつCIを回す方法(弊社の @fuwasegu くんが実装したのでもしかし

                                          【裏技】別ファイルに切り出した Job 間で Docker イメージを共有し,高速に GitHub Actions をぶん回す - Qiita
                                        • 速く、もっと速く!Docker Build Cloudでイメージビルド時間を短縮する - 世界中の羊をかき集めて

                                          2024/1/23に Docker Build Cloudが発表されました www.docker.com 早速Docker Build Cloudを試してみました Docker Build Cloudとは サイト: https://www.docker.com/ja-jp/products/build-cloud/ ドキュメント: https://docs.docker.com/build/cloud/ イメージビルドをDocker社のCloud環境で行える機能です。 これによりどのようなメリットがあるかというと イメージビルドキャッシュの共有 ローカルでイメージビルドするとき、もし他のユーザがビルド済みであればそのキャッシュを使うことができビルド時間が短縮できる CI環境では毎回サーバーが違うため--mount=type=cacheが効かないがDocker Build Cloudであれば

                                            速く、もっと速く!Docker Build Cloudでイメージビルド時間を短縮する - 世界中の羊をかき集めて
                                          • GitHub ActionsでDockerイメージをキャッシュする | DevelopersIO

                                            吉川@広島です。 案件で、「S3やDynamoDBを含む自動テストをCIで回す」を実現するために「GitHub Actions上でLocalStackのDockerコンテナを起動してテストを実行する」という方法を採りました。 localstack/localstack: ? A fully functional local AWS cloud stack. Develop and test your cloud & Serverless apps offline! ただ、実際に構築したGitHub Actions workflowの実行を見ていると、 LocalStackをGitHub Actions上で動かしてテストする | DevelopersIO 上記のコードはプルリクエストへのコード修正時に毎回Docker Hubからイメージを取得しているため、時間がかかるのとDocker Hub

                                              GitHub ActionsでDockerイメージをキャッシュする | DevelopersIO
                                            • Docker X Laravel GitHub Actions でCIを回してDockerとLaravelの自動テストを実行する - Qiita

                                              DockerfileやLaravelプロジェクトのコードを変更された時に毎度手動でテストするのはとても時間がかかってしまいます。 Dockerビルド以外にも、Composerのインストールがうまくいくか、マイグレーションやロールバック処理やシーダーが壊れてないか。 Laravelのテストコードがうまく実行されるか。確認したいことがたくさんあります。 環境 https://github.com/ucan-lab/docker-laravel 参考リポジトリ: https://github.com/ucan-lab/docker-laravel-github-actions パターン1: まとめてテストする name: Laravel Testing on: pull_request: jobs: laravel-testing: runs-on: ubuntu-latest steps: -

                                                Docker X Laravel GitHub Actions でCIを回してDockerとLaravelの自動テストを実行する - Qiita
                                              • Create a Dev Container

                                                The Visual Studio Code Dev Containers extension lets you use a Docker container as a full-featured development environment. It allows you to open any folder or repository inside a container and take advantage of Visual Studio Code's full feature set. A devcontainer.json file in your project tells VS Code how to access (or create) a development container with a well-defined tool and runtime stack.

                                                  Create a Dev Container
                                                • 週刊Railsウォッチ: Railsコミュニティアンケート結果発表、書籍『Sustainable Web Development with Ruby on Rails』ほか(20220531)|TechRacho by BPS株式会社

                                                  週刊Railsウォッチについて 各記事冒頭には🔗でパーマリンクを置いてあります: 社内やTwitterでの議論などにどうぞ 「つっつきボイス」はRailsウォッチ公開前ドラフトを(鍋のように)社内有志でつっついたときの会話の再構成です👄 お気づきの点がありましたら@hachi8833までメンションをいただければ確認・対応いたします🙏 TechRachoではRubyやRailsなどの最新情報記事を平日に公開しています。TechRacho記事をいち早くお読みになりたい方はTwitterにて@techrachoのフォローをお願いします。また、タグやカテゴリごとにRSSフィードを購読することもできます(例:週刊Railsウォッチタグ) 🔗Rails: 先週の改修(Rails公式ニュースより) コミット差分: Comparing @{2022-05-20}...main@{2022-05-2

                                                    週刊Railsウォッチ: Railsコミュニティアンケート結果発表、書籍『Sustainable Web Development with Ruby on Rails』ほか(20220531)|TechRacho by BPS株式会社
                                                  • PHPConf2023「保守性の高いアプリケーションを作り続けるための基盤整備について」というテーマで登壇します

                                                    上記の項目を大まかに分けると「機械的に検査できる」ものと「手動で行う必要がある」ものがあります。 今回の対応では「機械的に検査できる」ことを可能な限り増やすことが目標です。 CI/Linter/静的解析の整備を進めることによって業務ドメイン以外で問題が起こり得ない状況を作り、自分以外のエンジニアが真にドメインに集中できる環境が理想だと考えています。 ドメインの挙動を保証するにはUnitTest/E2Eを拡充していく以外の方法はありません。 UnitTestやE2Eは手動で書かなければいけない分、どうしても網羅性が欠けていたりコーナーケースを考慮しきれないものです。 工数との兼ね合いでUnitTestを書ききれていない状況もサービスが成熟していないタイミングでは発生しがちですし、実際過去に書かれたものであればあるほどそういうケースが多かったです。 静的解析ツールを整備すればUnitTestを

                                                      PHPConf2023「保守性の高いアプリケーションを作り続けるための基盤整備について」というテーマで登壇します
                                                    • The container orchestrator landscape

                                                      August 23, 2022 This article was contributed by Jordan Webb Docker and other container engines can greatly simplify many aspects of deploying a server-side application, but numerous applications consist of more than one container. Managing a group of containers only gets harder as additional applications and services are deployed; this has led to the development of a class of tools called containe

                                                      • Docker ComposeでBuildxを使いGitHub Actionsの実行時間を半分にする | GRIPHONE ENGINEER'S BLOG

                                                        この記事は GRIPHONE Advent Calendar 2021 18日目の記事です。 本記事はGitHub Actions上で動作するDocker Compose上のPHPUnitを、actions/cache@v2とBuildxの組み合わせで高速化することを狙った記事です。 PHPerの皆さまなら誰もがお世話になっているだろうDocker、便利ですがイメージのプルやビルドに時間がかかりますよね。開発環境であれば大きな問題にはなりませんが、GitHub ActionsのようなCIでは早く結果を見れるようにしたいものです。 私たちのプロジェクトのGitHub Actions上で動いているPHPUnitも、結果が出るまでに約6分間もかかってしまっていました。これではいかんと、さまざまな仕組みを使い結果的に2分弱まで短縮することができましたので、そのやり方を公開したいと思います。 従来の

                                                          Docker ComposeでBuildxを使いGitHub Actionsの実行時間を半分にする | GRIPHONE ENGINEER'S BLOG
                                                        • Dockerfile: 非推奨化されたapt-keyを置き換える|TechRacho by BPS株式会社

                                                          docker-composeでビルド中に以下のwarningが表示されているのに気づきました。 #5 65.11 Warning: apt-key output should not be parsed (stdout is not a terminal) warning自体はさほど気にすることはなさそうです。 参考: Reduce Docker container build warnings ついでにapt-keyについて調べてみると、apt-keyが非推奨化されていることを知りました。 以下は私が使っているDockerfileの抜粋です。PostgreSQLとYarnのインストールで使う認証キーを取得する部分でapt-keyが使われています。 # Dockerfile(抜粋) RUN apt-get update -qq \ && DEBIAN_FRONTEND=noninterac

                                                            Dockerfile: 非推奨化されたapt-keyを置き換える|TechRacho by BPS株式会社
                                                          • Seamlessly Blend PHP with Node.js

                                                            We're excited to announce @platformatic/php-node, a revolutionary new Node.js module designed to bridge the gap between PHP and Node.js. With php-node, you can now embed PHP directly within your Node.js applications, leveraging PHP as a robust request processor. This powerful combination allows you to harness the strengths of both languages in a single, cohesive environment. What is @platformatic/

                                                              Seamlessly Blend PHP with Node.js
                                                            • Docker Composeは複数のDockerコンテナを効率的に管理・運用するためのツールです。ローカルでの開発ではもちろん、CI/CD環境でのテスト実行にも利用されます。この記事では、Github Actions上でDocker Composeをキャッシュを効かせて実行する方法について解説します。

                                                              Docker Composeは複数のDockerコンテナを効率的に管理・運用するためのツールです。ローカルでの開発ではもちろん、CI/CD環境でのテスト実行にも利用されます。この記事では、Github Actions上でDocker Composeをキャッシュを効かせて実行する方法について解説します。 1. Github ActionsでのDocker Composeの利点 Docker Composeを使用することで、データベースなどの依存サービスを持つアプリケーションのテストが簡単になります。Github Actionsでもこの利点はそのまま活かせます。 今回は、データベースにMySQLを利用し、Go言語で書かれたプログラムをテストするケースを紹介します。 Goのコードとテストは、DBに接続してpingを送るだけの内容となっています。 package main import ( "fm

                                                              • GitHub - taishi-i/awesome-ChatGPT-repositories: A curated list of resources dedicated to open source GitHub repositories related to ChatGPT and OpenAI API

                                                                awesome-chatgpt-api - Curated list of apps and tools that not only use the new ChatGPT API, but also allow users to configure their own API keys, enabling free and on-demand usage of their own quota. awesome-chatgpt-prompts - This repo includes ChatGPT prompt curation to use ChatGPT better. awesome-chatgpt - Curated list of awesome tools, demos, docs for ChatGPT and GPT-3 awesome-totally-open-chat

                                                                  GitHub - taishi-i/awesome-ChatGPT-repositories: A curated list of resources dedicated to open source GitHub repositories related to ChatGPT and OpenAI API
                                                                • vite x React x TypeScript でgithub pages にデプロイする - y-ohgi's blog

                                                                  TL;DR 話題のvite を使ってReact x TypeScript のSPA を作るサンプル GitHub Pages へGitHub Actions でCD も行う vite、とても良い 概要 vite を最近良く見るので、使ってみたなど。 構築 version node 16.6.1 npm 7.20.3 vite 2.4.4 Repository https://github.com/y-ohgi/y-ohgi.github.io vite でReact の環境を構築する vite でreact のTypeScript テンプレートを指定して構築する $ npm init vite@latest aboutme -- --template react-ts $ tree aboutme/ aboutme/ |-- index.html |-- package.json |--

                                                                    vite x React x TypeScript でgithub pages にデプロイする - y-ohgi's blog
                                                                  • How to run end-to-end tests 10x faster with firecracker

                                                                    Firecracker is the technology which powers Serverless, but it can be also be repurposed to run end-to-end tests quickly and cheaply. End-to-end tests and CI When you make changes to code in a repository, you usually want to make sure that you haven't broken core user flows like the sign up button. To automatically check nothing is broken, people usually start a copy of their app within their CI pi

                                                                    • GitHub Actions で Docker イメージのキャッシュとリストア(with actions/cache@v2) - Qiita

                                                                      CI/CD の一環として GitHub Actions の Workflow で Docker を使っています。この時、ビルドしたイメージをキャッシュしたいのです。 と言うのも、デバッグなどでトライ & エラーをするたびにベース・イメージを pull したりイメージをビルドするので無料枠のコスト(時間あたりの API リクエスト数制限)が気になります。 しかし actions/cache@v2 でイメージをキャッシュしようにも、/var/lib/docker/ のディレクトリが権限の問題でキャッシュできません。できれば root 権限は使いたくないのです。 この記事は、以下の 1 つでもマッチした人向けの記事です: GitHub 公式の actions/cache@v2 アクションだけでキャッシュ処理を完結させたい Docker Hub や GitHub などのコンテナ・レジストリにキャッ

                                                                        GitHub Actions で Docker イメージのキャッシュとリストア(with actions/cache@v2) - Qiita
                                                                      • August 2025 (version 1.104)

                                                                        Release date: September 11, 2025 Update 1.104.1: The update addresses these issues. Update 1.104.2: The update addresses these issues. Update 1.104.3: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the August 2025 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll li

                                                                          August 2025 (version 1.104)
                                                                        1