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  • 本番環境で採用すべき26のAWSセキュリティベストプラクティス

    本文の内容は、2024年11月25日に Alejandro Villanueva が投稿したブログ(https://sysdig.com/blog/26-aws-security-best-practices/)を元に日本語に翻訳・再構成した内容となっております。 セキュリティは、 AWS Foundational セキュリティベストプラクティスの基本的な柱です。セキュリティリスクを最小限に抑え、環境を保護するには、サービス別にまとめられた AWS セキュリティベストプラクティスに従うことが不可欠です。この構造化されたアプローチは、潜在的な脆弱性に積極的に対処し、堅牢で安全なクラウドアーキテクチャーを維持するのに役立ちます。 AWS IAM(1) IAMポリシーでは、フルの ” * ” 管理者権限を許可すべきではない (2) IAMユーザーにはIAMポリシーを添付してはならない (3) I

      本番環境で採用すべき26のAWSセキュリティベストプラクティス
    • 法律のデータ構造と検索

      デジタル庁は、法令標準 XML スキーマに準拠した、現行の法令データをe-Gov法令検索というサイト上で公開しています[1]。今回、この法令XMLをパースするPythonライブラリ ja-law-parser をつくり、法令データの全文検索をしてみました。 この記事では、日本の法令とそのデータ構造、法令XMLパーサについて解説し、最後に、それらを使った法令データの全文検索システムを実装する方法をご紹介します。法令検索の実装についても、GitHubリポジトリで公開しています。 この記事は、情報検索・検索技術 Advent Calendar 2023の16日目の記事です。 法律と法令 法律とは 法律の制定と公布 法律と法令の違い 法律の改正 法令のデータ構造 e-Govの法令データ 法令標準XMLスキーマ 法令番号と法令ID 題名 本則と附則 条・項・号 編・章・節・款・目 法令XMLパーサ:

        法律のデータ構造と検索
      • 関数名、メソッド名、変数名でよく使う英単語のまとめ

        プログラミングをしていると関数名、メソッド名、変数名をどうするか悩みます。 ロジックより命名に時間を費やすこともざらにあります。翻訳したり、一般的な命名規則なのかいつも検索して大変です。 よく使うサイトの内容をコピってメモしておく 関数名とメソッド名の違いについて よく使う英単語のまえに、いつもごっちゃにして使っているけど、定義はこんな感じ 「関数」と「メソッド」の違い 似ているところ どちらも何か(引数)を入れると処理をして何か(戻り値)を返してくれます。 違うところ やってること自体は大差ありません。概念としては違います。 メソッドはオブジェクト指向で登場する用語で、オブジェクトの動作を定義したものです。 まずオブジェクトありきなのですね。一方の関数は、オブジェクト云々は関係ありません。 個人的な使い分け Java で登場する関数は「メソッド」です。C 言語で登場する関数は「関数」と呼

          関数名、メソッド名、変数名でよく使う英単語のまとめ
        • 「Postgres で試した?」と聞き返せるようになるまでもしくはなぜ私は雰囲気で技術を語るのか? — Just use Postgres 読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる

          はじめに 「Just use Postgres」という言葉を初めて聞いたのは、いつだったか覚えていません。Twitter か Hacker News か、あるいは社内の Slack か。どこで聞いたにせよ、私の反応は決まっていました。「また極端なことを言う人がいる」と。 「それ、〇〇でもできますよ」——この手のフレーズはもう100回は聞いてきました。そして大抵の場合、その〇〇は専用ツールに置き換えられていきます。技術が専門分化していくのは自然な流れです。 全文検索なら Elasticsearch。時系列データなら InfluxDB。メッセージキューなら RabbitMQ。それぞれの分野に専門家がいて、専用のソリューションがあって、ベストプラクティスがあります。「とりあえず Postgres で」なんて、それは思考停止ではないか、と。でも、心のどこかで気になっていたんです。 www.mann

            「Postgres で試した?」と聞き返せるようになるまでもしくはなぜ私は雰囲気で技術を語るのか? — Just use Postgres 読書感想文 - じゃあ、おうちで学べる
          • 特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita

            はじめに RSS対応のサイトだと、更新情報追いやすいけど、RSS非対応のページも追いたいよね。って人向けの記事です。 RSS対応しているサイトなら、RSSリーダーを使った方が早いです また、Discordのチャンネルにも通知がしたかったので、メールとDiscord両方に通知を行っています。 Discord側にWebhook用のURLが必要ですが、本記事では紹介しません 参考サイトのZennの記事が細かく書かれていますので、そちらをご覧ください なお、この仕組みは更新を検知したいサイトに確認リクエストを送ります。 高頻度で設定してしまうと、サーバーに負荷がかかる為、 高頻度での設定はしないようにお願いします 参考サイト 構成図 コードについて(Lambda) コードについては、基本的に、クラスメソッドさんの記事を参考にしています Discordの通知部分については、AmazonBedrock

              特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita
            • PythonでDDDやってみた💪 - techtekt

              はじめに 実行環境 ディレクトリ構造 app migrations/model pyproject.toml ソースコードと簡単な解説 app/core app/core/abstract app/core/decorator app/core/exception app/core/interface app/core/middleware app/core/mixin app/ddd app/ddd/application app/ddd/application/schema app/ddd/application/schema/studnet app/ddd/application/usecase app/ddd/application/usecase/student app/ddd/domain app/ddd/domain/student app/ddd/infra app/ddd

                PythonでDDDやってみた💪 - techtekt
              • 大実験!ChatGPTは競プロの問題を解けるのか (2024年5月版) - E869120's Blog

                1. はじめに 2024 年 5 月 14 日、OpenAI 社から新たな生成 AI「GPT-4o」が発表され、世界に大きな衝撃を与えました。これまでの GPT-4 よりも性能を向上させただけでなく1、音声や画像のリアルタイム処理も実現し、さらに応答速度が大幅に速くなりました。「ついにシンギュラリティが来てしまったか」「まるで SF の世界を生きているような感覚だ」という感想も見受けられました。 しかし、いくら生成 AI とはいえ、競技プログラミングの問題を解くのは非常に難しいです。なぜなら競技プログラミングでは、問題文を理解する能力、プログラムを実装する能力だけでなく、より速く答えを求められる解法 (アルゴリズム) を考える能力も要求されるからです。もし ChatGPT が競技プログラミングを出来るようになれば他のあらゆるタスクをこなせるだろう、と考える人もいます。 それでは、現代最強の

                  大実験!ChatGPTは競プロの問題を解けるのか (2024年5月版) - E869120's Blog
                • MySQL のインデクスが利用されないクエリ等を自動検出する ExplainPolice の運用について

                  LINE株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。 LINEヤフー Tech Blog LINE 株式会社 B2B Platform 開発担当フェローの Matsuno です。 LINE の Business Platform ではメインのデータベースとして MySQL を利用しています。MySQL は非常に高速に動く OSS の RDBMS なので、とても便利に利用させていただいております。 MySQL はとても高速なのですが、うっかり index を使わないクエリを発行した場合に実行がとても遅くなってしまうことがあります。LINE の Business Platform はとても多くのお客様が利用されるので、B2B としては異例なほどトラフィックが多く、少し遅いクエリが発生した結果としてサイト全体がダウンして

                    MySQL のインデクスが利用されないクエリ等を自動検出する ExplainPolice の運用について
                  • 【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog

                    はじめに RAGとは 構成図 作成リソース Lambda 1. PDFから文書抽出&Embedding取得Lambda 2. 回答作成用Lambda AWS SAM テンプレート Streamlit 動作確認 まとめ はじめに こんにちは堤です。 Amazon BedrockがGAとなり、AWS内で完結してLLMアプリケーションを構築できるようになりました。 試しにRAGアプリケーションを作成してみようと思いましたが、現状AWSでRetrievalするデータソースを作成しようとすると、Amazon OpenSearch Serverless やAmazon Kendraを使用するしかありません。これらのサービスを使うのはコストもそれなりにかかり少しハードルが高いなーと思っていたら以下のブログを見つけました。 aws.amazon.com 構成図を見ると分かるように、S3にembedding

                      【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog
                    • Why UUIDs won't protect your secrets

                      This post is part of a collection on UUIDs. What is IDOR? Indirect Object Reference (IDOR) occurs when a resource can be accessed directly by its ID even when the user does not have proper authorization to access it. IDOR is a common mistake when using a separate service for storing files, such as a publicly readable Amazon S3 bucket. The web application may perform access control checks correctly

                      • Databases in 2025: A Year in Review

                        Another year passes. I was hoping to write more articles instead of just these end-of-the-year screeds, but I almost died in the spring semester, and it sucked up my time. Nevertheless, I will go through what I think are the major trends and happenings in databases over the last year. There were many exciting and unprecedented developments in the world of databases. Vibe coding entered the vernacu

                          Databases in 2025: A Year in Review
                        • REST API Design Best Practices Handbook – How to Build a REST API with JavaScript, Node.js, and Express.js

                          By Jean-Marc Möckel I've created and consumed many API's over the past few years. During that time, I've come across good and bad practices and have experienced nasty situations when consuming and building API's. But there also have been great moments. There are helpful articles online which present many best practices, but many of them lack some practicality in my opinion. Knowing the theory with

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                          • SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する | Amazon Web Services

                            Amazon Web Services ブログ SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する みなさんこんにちは。ソリューションアーキテクトの福本です。 本投稿のテーマは Software as a Service(SaaS)におけるルーティングです。 SaaS ではテナントごとにサーバーなどのリソースが分離されていることがあります。そのため、各テナントに属するユーザーからのリクエストを適切なリソースへとルーティングする必要があります。 具体的なルーティングの話に入る前に、SaaS のテナント分離モデルについて説明をします。SaaS では、テナントの分離モデルとしてサイロ、プール、ブリッジモデルが存在します。また、ユーザーがサブスクライブしている利用プラン (ティア) によって、リソースの分離形態が変わるような、階層ベースの分離もあります。 サイ

                              SaaS におけるテナントリソースへのリクエストルーティングを JWT を用いて実現する | Amazon Web Services
                            • Building LLM applications for production

                              [Hacker News discussion, LinkedIn discussion, Twitter thread] Update: My upcoming book, AI Engineering (late 2024/early 2025) will cover building aplications with foundation models in depth. A question that I’ve been asked a lot recently is how large language models (LLMs) will change machine learning workflows. After working with several companies who are working with LLM applications and persona

                                Building LLM applications for production
                              • MicrosoftのGraphRAG+Neo4jで簡単にKnowledge Graphを可視化する - Taste of Tech Topics

                                こんにちは。データサイエンティストチームYAMALEXのSsk1029Takashiです。 LLMが広く使用されるようになってから、RAGに関する研究も増加し、RAGを拡張する手法の研究も多く出ました。 その中でもテキストをグラフデータとして扱いRAGの元データとする手法をGraphRAGと言います。 今回はその中の一つであるMicrosoftが提唱しているGraphRAGの手法を使っていきます。 www.microsoft.com MicrosoftからはGraphRAGを使用できる実装もPythonライブラリとして発表されています。 ライブラリではグラフデータはあくまでRAGの元データとして使用していますが、せっかくテキストからグラフが生成できるのであれば、テキストマイニングしてみたくなるものです。 そこで、本記事ではこの手法で作成したグラフをグラフDBの一つであるNeo4jに投入して

                                  MicrosoftのGraphRAG+Neo4jで簡単にKnowledge Graphを可視化する - Taste of Tech Topics
                                • research!rsc: Coroutines for Go

                                  This post is about why we need a coroutine package for Go, and what it would look like. But first, what are coroutines? Every programmer today is familiar with function calls (subroutines): F calls G, which stops F and runs G. G does its work, potentially calling and waiting for other functions, and eventually returns. When G returns, G is gone and F continues running. In this pattern, only one fu

                                  • Introducing Ezno

                                    Ezno is an experimental compiler I have been working on and off for a while. In short, it is a JavaScript compiler featuring checking, correctness and performance for building full-stack (rendering on the client and server) websites. This post is just an overview of some of the features I have been working on which I think are quite cool as well an overview on the project philosophy ;) It is still

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                                    • AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ

                                      どうもセキュリティエンジニアの西川です。これがきっと私にとっての今年最後のブログです。今年の AWS re:Invent は自身の登壇があったのでほとんど楽しめませんでした。悔しいのでこうしてブログを帰ってきてからいくつか書いています。カミナシのメンバーの中で私と CTO だけは自腹で AWS re:Invent へ参加していますが、来年の飛行機もすでにとっていたりします。来年ラスベガスでお会いしましょう。 AWS re:Invent の中でもたくさんの Generative AI のセッションがありました。私自身はほとんど参加していなかったのですが、Generative AI の GameDay に出たことをきっかけに Generative AI 意外と難しくないなと思い、Security Hub の通知をアクショナブルに変えてエンジニアの誰しもが対応できるようにしてみようと思ったのが本

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                                      • ソースコード & ドキュメントに対応したGraph RAGの実装(Tree-sitter + LightRAG)

                                        (module (function_definition (identifier) # ← ここに関数名「sample_func」が含まれます (parameters) (block (expression_statement (call (identifier) (argument_list (string)))))) (expression_statement (call (identifier) (argument_list)))) ノードが色々取れましたが、「function_definition」が関数、その子である「identifier」が関数名を表すため、 function_definition == 子ノード ==> identifier となっている箇所を探索すれば抽出できます(関数ではあっても「lambda」など異なる場合もあります)。 今回は上記のようにTree-si

                                          ソースコード & ドキュメントに対応したGraph RAGの実装(Tree-sitter + LightRAG)
                                        • Ruby Parser開発日誌 (1) - かねこにっき

                                          Error Tolerant parserに関するアイデア 9月半ばに行われたRubyKaigi 2022以来、3ヶ月くらいError Tolerant parserについて調べたり考えたり実装をしたりしています。 途中でもいいからなにかにアウトプットしておくとよいというアドバイスをもらったので、今現在の状況や考えていることを書いておこうと思います。 Error Tolerant parserとは? どうしてそれが欲しいの? 通常parserはユーザーの入力を受け取り その入力がそのプログラミング言語にとって、validなものか否かをチェック validな場合、その後の工程にとって都合のいいデータ構造(例えばAST)に変換し、後工程に渡す invalidな場合、Syntax Errorをレポートする といった処理を行います。 しかしIDEやLSP(Language Server Proto

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                                          • Writing a C compiler in 500 lines of Python

                                            A few months ago, I set myself the challenge of writing a C compiler in 500 lines of Python1, after writing my SDF donut post. How hard could it be? The answer was, pretty hard, even when dropping quite a few features. But it was also pretty interesting, and the result is surprisingly functional and not too hard to understand! There's too much code for me to comprehensively cover in a single blog

                                            • Amazon SESとAmazon Bedrockで問い合わせメールの一次対応を自動化する | DevelopersIO

                                              「メールでのやり取りなんてレガシーだよね」? いえいえ、生成AIを使えばまだまだ可能性が見えてきます。 みなさん、こんにちは! 福岡オフィスの青柳です。 みなさん、生成AIを使って業務改善してますか? (挨拶) 今回は、「改善したい業務」の上位にランクインしているであろう (俺調べ) 「問い合わせメール対応」を、生成AIを使って自動化・効率化してみたいと思います。 やりたいこと 「問い合わせメール」の対応窓口が抱える課題 利用者から問い合わせを受けた際、なるべく早く「あなたの問い合わせを認識していますよ」という点を利用者に知らせてあげると、利用者は安心しますし、問い合わせ窓口に対する信頼感も向上すると思います。 そのため、問い合わせ窓口では「できるだけ早く一次応答を返す」ことを目標にしている場合も多いかと思います。 しかし、多忙なサポート担当者にとっては様々な対応に追われて、どうしても一次

                                                Amazon SESとAmazon Bedrockで問い合わせメールの一次対応を自動化する | DevelopersIO
                                              • AWS Lambda(Python)でAmazon Bedrockの出力をレスポンスストリーミング対応してみた - Taste of Tech Topics

                                                こんにちはイワツカです。 今年の夏は、特に猛暑日が続いていたので、例年にも増して素麺を食べてました。 さて今回は、AWS Lambda(Python)でLambda Web Adapterを用いてレスポンスストリーミングする方法を試してみたので紹介します。 1. 概要 1.1 レスポンスストリーミングとは? 1.2 Lambda Web Adapterとは? 2. アプリ作成 2.1 実行環境 2.2 ディレクトリ構成 2.3 FastAPIの実装 2.4 Streamlitの実装 3. アプリを動かして見る 3.1 チャットアプリをデプロイ 3.2 Streamlitを起動する 3.3 チャットを試してみる 4. まとめ 1. 概要 1.1 レスポンスストリーミングとは? レスポンスストリーミングとは、HTTPリクエストに対してサーバーがレスポンスを一度にまとめて送るのではなく、データを

                                                  AWS Lambda(Python)でAmazon Bedrockの出力をレスポンスストリーミング対応してみた - Taste of Tech Topics
                                                • PostgreSQL 15 Released!

                                                  October 13, 2022 - The PostgreSQL Global Development Group today announced the release of PostgreSQL 15, the latest version of the world’s most advanced open source database. PostgreSQL 15 builds on the performance improvements of recent releases with noticeable gains for managing workloads in both local and distributed deployments, including improved sorting. This release improves the developer e

                                                    PostgreSQL 15 Released!
                                                  • Amazon SESのメール受信機能を使って、定型業務を自動化してみた - NRIネットコムBlog

                                                    はじめに 構成 作ってみた Amazon Route53によるドメイン登録 SESのドメイン認証 CloudFormationで作成するリソース Route53によるMXレコードの公開 SES受信ルール作成 メール保存用のS3バケット作成 S3に保存されたメールの内容を取得し、Slackに通知するLambda 転送設定 動作確認 困ったこと どの権限を与えればよいか分からない CloudFormationの構築手順を意識する おわりに はじめに はじめまして、入社1年目の藤本です。8月にクラウド事業推進部に配属され、AWSを用いた業務に日々奮闘しています。 私は、AWSの学習の一環として社内の勉強会に参加しています。この勉強会の内容はメールで送信されるのですが、案内のメールに気付いた人が自主的にSlackのAWSに関するチャンネルに投稿して周知する仕組みとなっています。しかし、この作業は手

                                                      Amazon SESのメール受信機能を使って、定型業務を自動化してみた - NRIネットコムBlog
                                                    • Moving off of TypeScript

                                                      We Love You, TypeScriptFor nearly five years now, Motion has operated in a large TypeScript monorepo. At its peak, it was roughly ~2.5 million lines of code after excluding comments, node_modules, etc. To manage this, we used Vercel’s rather excellent Turborepo build system. This is not a blog post hating on TypeScript — quite the opposite! Motion would likely not even have survived until today wi

                                                        Moving off of TypeScript
                                                      • AI Agentのビジネス価値を計るバックテスト基盤の構築 - LayerX エンジニアブログ

                                                        こちらはLayerX AI Agentブログリレー36日目の記事です。 LayerX バクラク事業部で AI/MLOpsエンジニアをしている中村(@po3rin)です。今回はAI Agentのビジネス価値を計るバックテスト基盤を構築した話と、そこから学んだAI Agent開発のプラクティスを紹介します。 目次 目次 AI Agent機能の評価の重要性 AI Agent機能のバックテスト バックテスト基盤開発の難しさ バックテスト基盤を実現する技術 全体構成 SnowflakeへのSnapshotデータアクセス LLM Native GORM Plugin「Firn」 なぜLLMで書き換えるのか GORM Pluginの作り方 LLMによるクエリ書き換え部分 LLMのクエリ書き換えガードレール SQL BASE Golden Testing Package「gormgolden」 今回のバッ

                                                          AI Agentのビジネス価値を計るバックテスト基盤の構築 - LayerX エンジニアブログ
                                                        • Announcing .NET 10 - .NET Blog

                                                          Today, we are excited to announce the launch of .NET 10, the most productive, modern, secure, intelligent, and performant release of .NET yet. It’s the result of another year of effort from thousands of developers around the world. This release includes thousands of performance, security, and functional improvements across the entire .NET stack-from languages and developer tools to workloads-enabl

                                                            Announcing .NET 10 - .NET Blog
                                                          • Python 3.10から導入されたBetter error messagesの深掘り | gihyo.jp

                                                            鈴木たかのりです。今月のPython Monthly Topicsでは、Python 3.10から導入されたBetter error messagesについて紹介します。Better error messagesがどういったものであるかの紹介と、どのようにこのエラーメッセージが出力されているか、Python内部の処理についても触れようと思います。 Better error messagesとは Python 3.10からBetter error messagesという機能が追加されました。この機能は名前のとおり「エラーメッセージを改善」するものです。「⁠エラーメッセージの改善」により以前よりもわかりやすいエラーメッセージが出力され、ユーザーがエラーの意味に気づきやすくなりました。 例として、以下のようなリストの閉じカッコ(])を忘れたコードを実行し、出力されるエラーメッセージを見比べてみま

                                                              Python 3.10から導入されたBetter error messagesの深掘り | gihyo.jp
                                                            • OTLPのspan nameが情報量少なすぎる件 - methaneのブログ

                                                              OpenTelemetry 公式の Instrumentation ライブラリを使っていると、Requestsのspanの名前が "GET" だけだったり、 mysqlclient のspanが "SELECT" だけだったりします。 たとえばGrafanaでトレースを見ていると "SELECT" ばかりが何個も並んでいて、一つ一つクリックして attributes の db.statement を確認していかないとどのクエリを実行しているのか分かりません。非常に面倒です。 Flaskのspanであれば "GET /user/<id:int>" のように表示してくれるのに、なぜRequestsのspanの名前はtable名やpathを書いてくれないのでしょうか。それは OpenTelemetry の Semantic conventions でそう推奨されているからです。 HTTP spa

                                                                OTLPのspan nameが情報量少なすぎる件 - methaneのブログ
                                                              • Claude Mythos Preview \ red.anthropic.com

                                                                Assessing Claude Mythos Preview’s cybersecurity capabilities April 7, 2026 Nicholas Carlini, Newton Cheng, Keane Lucas, Michael Moore, Milad Nasr, Vinay Prabhushankar, Winnie Xiao Hakeem Angulu, Evyatar Ben Asher, Jackie Bow, Keir Bradwell, Ben Buchanan, David Forsythe, Daniel Freeman, Alex Gaynor, Xinyang Ge, Logan Graham, Kyla Guru, Hasnain Lakhani, Matt McNiece, Mojtaba Mehrara, Renee Nichol, A

                                                                • AWS公式SDKにも存在した、署名付きURLにおけるパストラバーサル - GMO Flatt Security Blog

                                                                  はじめに こんにちは。GMO Flatt Securityのセキュリティエンジニアの松井(@ryotaromosao)とチョン(Eui Chul Chung)です。 皆さんは、「署名付きURLにおけるパストラバーサル」の脆弱性をご存知でしょうか? Webアプリケーションで署名付きURLを実装する際、AWS公式のSDKを用いることが多いかと思います。過去にはその公式SDK自体にパストラバーサルの脆弱性が見つかった事例がありました。また一方で、公式SDK側では正しい対策がされているものの、アプリケーション開発者の実装ミスによってパストラバーサルが引き起こされてしまうケースも存在します。 本記事では、実際にAWS SDKで見つかった脆弱性の事例を交えながら、コードベースで署名付きURLにおけるパストラバーサルの脆弱性を深掘りしていきたいと思います。また、後半では、SDKを利用するアプリケーション

                                                                    AWS公式SDKにも存在した、署名付きURLにおけるパストラバーサル - GMO Flatt Security Blog
                                                                  • Rewriting the Ruby parser

                                                                    At Shopify, we have spent the last year writing a new Ruby parser, which we’ve called YARP (Yet Another Ruby Parser). As of the date of this post, YARP can parse a semantically equivalent syntax tree to Ruby 3.3 on every Ruby file in Shopify’s main codebase, GitHub’s main codebase, CRuby, and the 100 most popular gems downloaded from rubygems.org. We recently got approval to merge this work into C

                                                                      Rewriting the Ruby parser
                                                                    • How to find the AWS Account ID of any S3 Bucket | Tracebit

                                                                      In 2021 Ben Bridts published a highly inventive method for finding the AWS Account ID of a public S3 bucket. This post describes a technique to find the Account ID of any S3 bucket (both private and public). I'd highly recommend reading Ben's technique first as we will re-use a lot of concepts. S3 Bucket to AWS Account IDShell output can be worth a thousand words, here's what our technique enables

                                                                        How to find the AWS Account ID of any S3 Bucket | Tracebit
                                                                      • AIがコードを書く時代になるまでの90年をまとめてみた

                                                                        TL;DR GitHub issueの自動解決能力を測るSWE-bench Verifiedが15ヶ月で33%から80%へ急速に進化しました(Claude Opus 4.5)。本記事では、形式手法・帰納的学習・エージェント研究という三つの流れが2020年代に収束した結果と捉えています。 ただし80%はベンチマーク飽和の兆候でもあり、SWE-bench Proでは40%台に落ちます。評価は次々と難しいベンチマークへ移行しています。 生産性への影響は文脈に依存します。ジュニア開発者や不慣れなコードベースでは効果的ですが、熟練開発者が慣れた環境で使うと逆効果という報告もあります。むしろ質的変化として、エンジニアの役割は「コード作成者」から「AIの監督者」へ移行しています。 大規模言語モデル(LLM)の能力については学術的議論が続いています。「洗練されたパターンマッチング」という批判と「創発的な理

                                                                          AIがコードを書く時代になるまでの90年をまとめてみた
                                                                        • MFA設定必須のCognitoのクロスアカウントマイグレーションについて - ZOZO TECH BLOG

                                                                          はじめに こんにちは、計測プラットフォーム開発本部SREブロックの近藤です。普段はZOZOMATやZOZOGLASS、ZOZOFITなどの計測技術に関わるシステムの開発、運用に携わっています。 計測プラットフォーム開発本部では、複数のプロダクトを運用していますが並行して新しいプロダクトも開発しています。SREチームでは増え続けるプロダクトの運用負荷に対して改善は行っていますが、さらなるプロダクトの拡張に備えてZOZOFITの開発運用を別チームへ移管することになりました。移管作業の中でAWSリソースを別チームが管理するAWSアカウントへ移行する作業が発生することになりました。本記事では移行時に遭遇した課題と、その課題の解決に至るまでの取り組みをご紹介します。 目次 はじめに 目次 背景・課題 調査 ユーザ移行Lambdaの作成 簡易ダイアグラム フローチャート ユーザ移行Lambdaの処理

                                                                            MFA設定必須のCognitoのクロスアカウントマイグレーションについて - ZOZO TECH BLOG
                                                                          • Python 3.13 gets a JIT

                                                                            Happy New Year everyone! In late December 2023 (Christmas Day to be precise), CPython core developer Brandt Bucher submitted a little pull-request to the Python 3.13 branch adding a JIT compiler. This change, once accepted would be one of the biggest changes to the CPython Interpreter since the Specializing Adaptive Interpreter added in Python 3.11 (which was also from Brandt along with Mark Shann

                                                                              Python 3.13 gets a JIT
                                                                            • Choose Postgres queue technology

                                                                              Introduction⌗ Postgres queue tech is a thing of beauty, but far from mainstream. Its relative obscurity is partially attributable to the cargo cult of “scale”. The scalability cult has decreed that there are several queue technologies with greater “scalability” than Postgres, and for that reason alone, Postgres isn’t suitably scalable for anyone’s queuing needs. The cult of scalability would rathe

                                                                                Choose Postgres queue technology
                                                                              • Run WebAssemblies in VS Code for the Web

                                                                                June 5, 2023 by Dirk Bäumer VS Code for the Web (https://vscode.dev) has been available for some time now and it has always been our goal to support the full edit / compile / debug cycle in the browser. This is relatively easy for languages like JavaScript and TypeScript since browsers ship with a JavaScript execution engine. It is harder for other languages since we must be able to execute (and t

                                                                                  Run WebAssemblies in VS Code for the Web
                                                                                • 4 Pandas Anti-Patterns to Avoid and How to Fix Them

                                                                                  pandas is a powerful data analysis library with a rich API that offers multiple ways to perform any given data manipulation task. Some of these approaches are better than others, and pandas users often learn suboptimal coding practices that become their default workflows. This post highlights four common pandas anti-patterns and outlines a complementary set of techniques that you should use instea

                                                                                    4 Pandas Anti-Patterns to Avoid and How to Fix Them