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  • 多店舗展開するジムの会員入退室管理を材料費数万円で実現し、24時間営業にした話

    ジムの会員管理システムを作った僕に「エニタイムフィットネスみたいなことがしたい」とジムを家族経営するお客さんから相談された。 「えっ!?会員管理を作ったついでにエニタイムフィットネスみたいな仕組みをやりたい!?予算は無い!?不正防止のため、入退室時の写真も撮りたい?!ログもとりたい!?」 さすが筋トレに明け暮れてるオーナーさんの要望はマッチョだと思った。 普通にやれば電子錠の仕組みや工事やらで一店舗あたり数百万から一千万掛かるような仕組みだろう。 そんな予算無いみたいだし、既存の店舗をそんな大々的に工事もできない。そもそも自分にそんな工事の知識もない。 結果Raspberrypiを使い、それを一店舗予算10万円代で実現、会員カードを他店舗と共有した24時間営業にできた。 その詳しい技術的な内訳を共有する。 (なお執筆時点では2024年だが、これ自体は5年前、2019年の仕事である。) 前提

      多店舗展開するジムの会員入退室管理を材料費数万円で実現し、24時間営業にした話
    • 【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい

      はじめに 対象イベント 読み方、使い方 Remote Code Execution(RCE) 親ディレクトリ指定によるopen_basedirのバイパス PHP-FPMのTCPソケット接続によるopen_basedirとdisable_functionsのバイパス JavaのRuntime.execでシェルを実行 Cross-Site Scripting(XSS) nginx環境でHTTPステータスコードが操作できる場合にCSPヘッダーを無効化 GoogleのClosureLibraryサニタイザーのXSS脆弱性 WebのProxy機能を介したService Workerの登録 括弧を使わないXSS /記号を使用せずに遷移先URLを指定 SOME(Same Origin Method Execution)を利用してdocument.writeを順次実行 SQL Injection MySQ

        【2020年】CTF Web問題の攻撃手法まとめ - こんとろーるしーこんとろーるぶい
      • 話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita

        Difyって何? 少し前から話題の、プログラミングなしで生成AIアプリケーションを開発できるOSSです。 「Dify すごい」 でSNSを検索すると、驚き屋さんがみんな驚いています。このゴールデンウィークはAmazon BedrockとDifyの話題でもちきりでしたね。 元々は「GPTビルダーのOSS版ね。はい解散」という感じだったのですが、最近追加された「ワークフロー」機能がすごく便利のようです。 ちょっとしたアプリなら、ローコードで簡単に作れてしまうとのこと。 最近は自分でPCやサーバー準備して動かさなくても、SaaS版が公式から準備されたようです。無料プランもあります。 やってみた サインアップ 公式サイト右上の「Get Started」からサインアップします。 GitHub連携すると、いきなり開発画面に辿り着きました!いいUX。 「(いち?)から作成」よりワークフローを作ってみまし

          話題のローコードツール「Dify」で生成AIアプリを作ってみよう! - Qiita
        • 特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita

          はじめに RSS対応のサイトだと、更新情報追いやすいけど、RSS非対応のページも追いたいよね。って人向けの記事です。 RSS対応しているサイトなら、RSSリーダーを使った方が早いです また、Discordのチャンネルにも通知がしたかったので、メールとDiscord両方に通知を行っています。 Discord側にWebhook用のURLが必要ですが、本記事では紹介しません 参考サイトのZennの記事が細かく書かれていますので、そちらをご覧ください なお、この仕組みは更新を検知したいサイトに確認リクエストを送ります。 高頻度で設定してしまうと、サーバーに負荷がかかる為、 高頻度での設定はしないようにお願いします 参考サイト 構成図 コードについて(Lambda) コードについては、基本的に、クラスメソッドさんの記事を参考にしています Discordの通知部分については、AmazonBedrock

            特定のページが更新されたら通知する仕組みを作ってみた - Qiita
          • Software Design連載 2022年1月号 運用監視の解像度アップとサービス横断的なログ基盤の整備 - MonotaRO Tech Blog

            こんにちは。中山(id:yoichi22) です Software Designに連載させていただいております「Pythonモダン化計画」では、モノタロウの社内事例から読者の皆様のお役に立ちそうな取り組みを紹介させていただいています。のですが、社内でも隣のチームがやってた取り組みを記事で初めて知ることもあって、私も読者として楽しませてもらっています。隣の執筆者さんありがとうございます。 今回は、運用にまつわる監視とログの話題です。本記事の初出は、Software Design2022年1月号「Pythonモダン化計画(第6回)」になります。過去の連載記事は以下を参照ください。 第1回 Software Design連載 2021年8月号 Python製のレガシー&大規模システムをどうリファクタリングするか 第2回 Software Design連載 2021年9月号 「テストが無い」からの

              Software Design連載 2022年1月号 運用監視の解像度アップとサービス横断的なログ基盤の整備 - MonotaRO Tech Blog
            • API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog

              はじめに はじめまして、テックドクターでバックエンドエンジニアをしている筧と申します。 最近、弊社では API の品質を担保するために「API シナリオテスト」をプロダクトに導入しました。今回は、この API シナリオテストのツールである Postman(+Newman)、Tavern そして runn を比較し、最終的に runn を選んだ理由をご紹介します。 API シナリオテストとは? API シナリオテストとはなんでしょうか? 開発におけるテストといえば、ユニットテストや結合テスト、API テストや E2E テストなどをよく耳にします。しかしAPI シナリオテストという言葉はあまり聞き馴染みがないという方も多いかもしれません。 API シナリオテストは API テストの一種で、複数の API を連鎖的に呼び出して実行するテストです。以下の特徴を持っています。 複数の API を順序

                API シナリオテストツール Postman・Tavern・runn 徹底比較 – 私が runn を選んだ理由 - TechDoctor開発者Blog
              • Consider SQLite

                If you were creating a web app from scratch today, what database would you use? Probably the most frequent answer I see to this is Postgres, although there are a wide range of common answers: MySQL, MariaDB, Microsoft SQL Server, MongoDB, etc. Today I want you to consider: what if SQLite would do just fine? For those who are unfamiliar, SQLite is a implementation of SQL as a library — this means t

                • 【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog

                  はじめに RAGとは 構成図 作成リソース Lambda 1. PDFから文書抽出&Embedding取得Lambda 2. 回答作成用Lambda AWS SAM テンプレート Streamlit 動作確認 まとめ はじめに こんにちは堤です。 Amazon BedrockがGAとなり、AWS内で完結してLLMアプリケーションを構築できるようになりました。 試しにRAGアプリケーションを作成してみようと思いましたが、現状AWSでRetrievalするデータソースを作成しようとすると、Amazon OpenSearch Serverless やAmazon Kendraを使用するしかありません。これらのサービスを使うのはコストもそれなりにかかり少しハードルが高いなーと思っていたら以下のブログを見つけました。 aws.amazon.com 構成図を見ると分かるように、S3にembedding

                    【Amazon Bedrock】AWSサービスのみを使ったシンプル構成のRAGアプリを作ってみた - NRIネットコムBlog
                  • オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12

                    1. 始めに こんにちは、morioka12 です。 本稿では、最近注目を浴びているオススメの Rust 製の無料プロキシツール「Caido」について紹介します。 本稿で触れるプロキシツールは、Web アプリやスマホアプリの通信を傍受して、リクエストの内容を確認したり書き換えたりするツールを指します。 1. 始めに 想定読者 2. Caido の概要 アドバイザー 主な特徴 ディスクトップアプリと CLI HTTPQL DNS の書き換え ブラウザでレスポンスの表示 SDK・Plugin Caido と Burp Suite の違い Caido の使い始め方 3. Caido の主な機能 Sitemap Intercept HTTP History Match & Replace Replay Automate Workflows Search Findings その他 Built-in

                      オススメのRust製無料プロキシツール「Caido」の紹介 - blog of morioka12
                    • OpenAIのBatch APIを使ってお得にプロンプトを一括処理してみる - Taste of Tech Topics

                      はじめに こんにちは。データサイエンスチームYAMALEXのSsk1029Takashiです。 最近はOpenAIに日本支社が出来て、日本語対応が加速するというニュースにわくわくしています。 今回はそんなOpenAIから発表されたBatch APIという機能が便利、かつお得な機能だったのでどのように使えるのか試してみます。 Introducing the Batch API: save costs and get higher rate limits on async tasks (such as summarization, translation, and image classification). Just upload a file of bulk requests, receive results within 24 hours, and get 50% off API pri

                        OpenAIのBatch APIを使ってお得にプロンプトを一括処理してみる - Taste of Tech Topics
                      • REST API Design Best Practices Handbook – How to Build a REST API with JavaScript, Node.js, and Express.js

                        By Jean-Marc Möckel I've created and consumed many API's over the past few years. During that time, I've come across good and bad practices and have experienced nasty situations when consuming and building API's. But there also have been great moments. There are helpful articles online which present many best practices, but many of them lack some practicality in my opinion. Knowing the theory with

                          REST API Design Best Practices Handbook – How to Build a REST API with JavaScript, Node.js, and Express.js
                        • SeleniumによるAPI呼び出しを含むE2Eテスト自動化 - asoview! Tech Blog

                          アソビュー! Advent Calendar 2022の2日目(裏面)の記事です。 アソビューでQAをしている渡辺です。 前職ではエンジニア、およびQAをしておりましたが、10月よりアソビューにQAとして入社しました。 今回は、API呼び出しを含むE2Eテストの自動化を、他社ウェブサイトに仕様記載の無料公開APIで試してみた話となります。 アソビューのQAでは、開発スピードと品質向上の両立を図ることを重視しています。 そのためにも、シフトレフトやテスト自動化推進の取り組みは重要です。 現在QAとして参画中のプロジェクトでAPIの外部公開があり、E2EテストとしてAPIを含むテストの自動化はこれまでしていないので、APIを含むテストについて、Seleniumで簡単に自動化できないか試してみました。 なぜSeleniumか? なぜPythonか? 試してみるテストケース 天気予報APIの仕様

                            SeleniumによるAPI呼び出しを含むE2Eテスト自動化 - asoview! Tech Blog
                          • GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers

                            Official integrations are maintained by companies building production ready MCP servers for their platforms. 21st.dev Magic - Create crafted UI components inspired by the best 21st.dev design engineers. 2slides - An MCP server that provides tools to convert content into slides/PPT/presentation or generate slides/PPT/presentation with user intention. ActionKit by Paragon - Connect to 130+ SaaS inte

                              GitHub - modelcontextprotocol/servers: Model Context Protocol Servers
                            • Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG

                              こんにちは。ROBOT PAYMENT (以下、ロボペイ)でエンジニアをしているtakamoriです。 私が所属しているチームでは、請求先マイページ機能を開発しており、その中でユーザー認証基盤をAuth0からCognitoへと移行させました。そこで今回は、Auth0からCognitoへのユーザー移行手順を書いていきたいと思います。 ※ 本記事ではAuth0やCognitoの環境構築は対象外で、それぞれの環境が構築済み前提となります。 移行手順 Auth0からユーザーをエクスポート Auth0ユーザー情報をCognitoユーザー情報へマッピング Cognitoへユーザーをインポート Auth0からユーザーをエクスポート Auth0からのユーザーをエクスポートするには、ExportUsersJob APIを利用します。GetUsers APIを利用して取得することも可能ですが1,000件の取得

                                Auth0からCognitoへのユーザー移行 - ROBOT PAYMENT TECH-BLOG
                              • 【2025年最新版】X Bot を作りながら学ぶ AWS ドリル - #1 X API の初期設定 & AWS Lambda を使って Hello World ポストする - log4ketancho

                                こんにちは、@ketancho です。 3年ほど前に AWS 公式 Web マガジン builders.flash にて、『作りながら学ぶ AWS ドリル』という連載を、1年間やらせていただきました。 aws.amazon.com このような手を動かしながら学ぶことは個人的にとても好きな学習形式で、楽しく(時には締め切りに涙しながら)連載させていただきました。実は、X(旧 Twitter)の API を利用することがプライベートで稀によくあるので、私自身、今でも頻繁にこの記事を参照しています。 しかしながら、3年も経ってしまうとやはり差分が出てきてしまっており、AWS のマネージメントコンソールもそうですし、Twitter 側の UI にも変更があり、なんなら2023年には Twitter から X にサービス名称も変わってしまいました。そのままご活用いただける部分はあるものの、初見の方だ

                                  【2025年最新版】X Bot を作りながら学ぶ AWS ドリル - #1 X API の初期設定 & AWS Lambda を使って Hello World ポストする - log4ketancho
                                • ULPを活用した電池駆動ESP32雨センサシステムを作る - The Negligible Lab

                                  はじめに 【注意!】2025年10月現在,本記事に書かれたプログラムでは期待通りの動きをしないことが予想されます。メインコアのディープスリープ中に,ULPコプロセッサにてA-D変換しようとすると(I_ADC命令を実行),ULPのプログラムの実行が途中で停止してしまうようです。筆者も原因究明中です。 明けましておめでとうございます🐇 とうとう昨年(2022年)の記事がただの1件から増えることがないまま2023年を迎えてしまいました。令和も何ともう5年です。さらにはもう2月ですね。 さて,新型コロナウイルスの流行が始まってから,筆者はほぼ在宅勤務となっています。その仕事机はちょうどバルコニー*1に通じる窓の直近に位置しています。このバルコニーには洗濯物も干しているのですが,雨が降り始めてもすぐ近くに座っている筆者がそれに気付かず,洗濯物を濡らしてしまうことが多々ありました。雨滴を検知して雨の

                                    ULPを活用した電池駆動ESP32雨センサシステムを作る - The Negligible Lab
                                  • yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳

                                    youtube-dlの開発が止まっておりfork版のyt-dlpに移る事にした。yt-dlpはyoutube-dlのforkであるyoutube-dlcのそのまたforkになる。オリジナルであるyoutube-dlのオプション解説はyoutube-dl オプション一覧及びそのメモ。 2022/06/19更新 2022/09/06更新 OPTIONS -h, --helpヘルプを表示する。 --versionプログラムのVerを表示する。 -U, --update --no-update (default)プログラムのupdateを実行するかどうか。 -i, --ignore-errorsダウンロードエラーを無視する。プレイリストごとダウンロードするような時に使う。エラーで失敗してもダウンロードは成功したとみなされる。 --no-abort-on-error (default) --abor

                                      yt-dlp オプション一覧及びそのメモ - †MASAYOSHI†のオンラインメモ帳
                                    • Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO

                                      DynamoDBの作成 さっそくテーブルをCDKで構築してみます。 from aws_cdk import ( Stack, RemovalPolicy, aws_dynamodb as dynamodb, # DynamoDBのライブラリをimport ) from constructs import Construct class GameCounterStack(Stack): def __init__(self, scope: Construct, construct_id: str, **kwargs) -> None: super().__init__(scope, construct_id, **kwargs) # The code that defines your stack goes here # ここから下に追記していきます。 # DynamoDB ログデータ格納用

                                        Raspberry PiとAWSを利用して子どもたちのゲーム時間を可視化してみた | DevelopersIO
                                      • AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ

                                        どうもセキュリティエンジニアの西川です。これがきっと私にとっての今年最後のブログです。今年の AWS re:Invent は自身の登壇があったのでほとんど楽しめませんでした。悔しいのでこうしてブログを帰ってきてからいくつか書いています。カミナシのメンバーの中で私と CTO だけは自腹で AWS re:Invent へ参加していますが、来年の飛行機もすでにとっていたりします。来年ラスベガスでお会いしましょう。 AWS re:Invent の中でもたくさんの Generative AI のセッションがありました。私自身はほとんど参加していなかったのですが、Generative AI の GameDay に出たことをきっかけに Generative AI 意外と難しくないなと思い、Security Hub の通知をアクショナブルに変えてエンジニアの誰しもが対応できるようにしてみようと思ったのが本

                                          AWS Security Hub の通知を Amazon Bedrock を使ってアクショナブルにしてみた - カミナシ エンジニアブログ
                                        • PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 | BLOG - DeNA Engineering

                                          2025.07.18 技術記事 PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 by akira.kuroiwa #gemini-cli #ai #security #ai-agent #context-engineering #packetproxy 「なんかよく分からないけど、すごい」で終わらせないために こんにちは、DeNA セキュリティ技術グループの 黒岩 亮 ( @kakira9618 ) です。 AIエージェント、とくに Gemini CLI のようなコーディングを支援してくれるツールは非常に強力で、私たちの開発体験を大きく変えようとしています。しかし、その一方で、こんな風に感じたことはありませんか? 「このファイルの情報、勝手にAIに送られたりしない? 大丈夫かな?」 と、情報管理・セキュリティ面で漠然と

                                            PacketProxyで探るGemini CLIのコンテキストエンジニアリング 〜AIエージェントを信頼できる相棒に〜 | BLOG - DeNA Engineering
                                          • Stable Diffusionの最新モデル「SDXL 1.0」と過去モデルの生成画像をひたすら比較して進化を実感してみた - Qiita

                                            Supershipの名畑です。週刊少年ジャンプ34号に掲載された小園江ナツキ先生の読切漫画「殺陣ロール」好きです。 はじめに 7月27日についにStable Diffusionの新モデルSDXLの1.0がリリースされました。当初の予定よりは遅れたものの、0.9がリリースされた6月23日から1月程度での高速リリースです。 SDXL 0.9の際に「Stable Diffusionの最新モデルSDXL 0.9と過去モデルで生成画像を比較してみた」という記事でStable Diffusionにおける生成画像の変遷をまとめましたが、今回もSDXL 1.0でどのように変わったのかを記録に残します。 画像の生成はPythonでstability.aiのAPIを呼び出すことで行なっています。 参考:ASCII.jp:最新の画像生成AI「Stable Diffusion XL(SDXL)1.0」ついに公開 

                                              Stable Diffusionの最新モデル「SDXL 1.0」と過去モデルの生成画像をひたすら比較して進化を実感してみた - Qiita
                                            • 外部データ取得と利用のテクニック - enechain Tech Blog

                                              はじめに enechain データプラットフォームデスク エンジニアの鳥山です。 enechainでは電力取引に必要な情報(例えば電力需給や燃料価格)を外部から収集し、社内外に公開しています。 このデータ収集はAPI経由で有償購入しているものもあれば、オープンデータとしてwebサイトに公開されているものもあります。電力自由化以降、電力需給に関する情報の公開が進んでおり色々なデータが参照可能となっていますが、それらは必ずしもマシンフレンドリーなデータばかりであるとは限りません。これは電力に限らず、特定の業界特化のドメインデータにおいてはよくある状態です。 本稿では、このような不確実性の高いデータを収集・活用するにあたってのノウハウの一部をご紹介させて頂きます。 はじめに データ取得における問題 基本的な考え方 問題 対処 リトライとタイムアウトを設定する データを検査する rawデータを永続

                                                外部データ取得と利用のテクニック - enechain Tech Blog
                                              • Rustのバックエンド開発の最近の動向を追う - Findy Media

                                                はじめにyukiです。RustのカンファレンスであるRust.Tokyoのオーガナイザーを務めているほか、『実践Rustプログラミング入門』『RustによるWebアプリケーション開発』といった書籍を共著で執筆しました。 この記事のテーマは、近年利用が進み人気が高まるRustのバックエンド開発における動向です。前半で、現在人気のあるライブラリの動向を簡単にまとめます。次に、私が現在開発の動向に注目しているいくつかのライブラリについて紹介します。 人気のバックエンド開発ライブラリの動向Rustによるバックエンド開発[1]では、やはり最近でも次の2つのクレートが選ばれる傾向にあるようです。「デファクトスタンダード」と呼べるくらいには、そろそろなってきたのではないでしょうか。 axum actix-web 数年前であればactix-webが一強ではあったものの、近年はtokioチームが開発するax

                                                  Rustのバックエンド開発の最近の動向を追う - Findy Media
                                                • Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services

                                                  Networking & Content Delivery Security best practices when using ALB authentication At AWS, security is the top priority, and we are committed to providing you with the necessary guidance to fortify the security posture of your environment. In 2018, we introduced built-in authentication support for Application Load Balancers (ALBs), enabling secure user authentication as they access applications.

                                                    Security best practices when using ALB authentication | Amazon Web Services
                                                  • A Guide to Claude Code 2.0 and getting better at using coding agents

                                                    Table of Contents Intro Why I wrote this post The Map is not the territory This post will help you keep up in general Lore time - My Love and Hate relationship with Anthropic Timeline My Codex era Anthropic Redemption Arc + Regaining mandate of heaven Why Opus 4.5 feels goooood This post is not sponsored Pointers for the technically-lite The Evolution of Claude Code Quality of life improvements in

                                                      A Guide to Claude Code 2.0 and getting better at using coding agents
                                                    • Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly

                                                      We are delighted to introduce Spin 1.0, the first stable release of the open source developer tool for building serverless applications with WebAssembly (Wasm)! Since we first introduced Spin last year, we have been hard at work together with the community on building a frictionless developer experience for building and running serverless applications with Wasm. For this release, we focused on bui

                                                        Spin 1.0 — The Developer Tool for Serverless WebAssembly
                                                      • SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog

                                                        3行まとめ アウトプットの速度を上げたいが、記事を書くのは時間がかかる SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを組み合せて、音声からブログを書き上げるワークフローを組んだ 実際に使っているpromptを含め、真似しやすいように詳しく紹介 3行まとめ 背景: アウトプット速度を上げたい & LLMの急速な進化 利用している技術 Superwhisper: 技術用語も認識する書き起しアプリ VSCode Copilot Agent: 自然言語で校正のワークフローを組み込む 実用例: どれくらい早くアウトプットできるようになるか 実際のワークフロー 工夫した点 過去に自分が執筆したテキストの資産を活用する 依存関係の抽出を自動で行なう 複数のAgentにレビューをさせる タイトル案の自動生成 実装を通して得られた学び 自然言語でワークフローを組み立てることの難しさ エ

                                                          SuperwhisperとVSCodeのCopilot Agentを使って、音声から素早くブログを書き上げる - yasuhisa's blog
                                                        • The Legends Of Runeterra CI/CD Pipeline

                                                          The Legends Of Runeterra CI/CD PipelineMay 31, 2021Share this on RedditShare this on TwitterShare this on FacebookToggle additional sharing options Hi, I’m Guy Kisel, and I’m a software engineer on Legends of Runeterra’s Production Engineering: Shared Tools, Automation, and Build team (PE:STAB for short). My team is responsible for solving cross-team shared client technology issues and increasing

                                                            The Legends Of Runeterra CI/CD Pipeline
                                                          • Onyx, a new programming language powered by WebAssembly · Blog · Wasmer

                                                            Onyx, a new programming language powered by WebAssemblyLearn about Onyx, a new imperative programming language that leverages WebAssembly and Wasmer for seamless cross-platform support What is Onyx? Onyx is a new programming language featuring a modern, expressive syntax, strict type safety, blazingly-fast build times, and out-of-the-box cross platform support thanks to WebAssembly. Over the past

                                                              Onyx, a new programming language powered by WebAssembly · Blog · Wasmer
                                                            • DatadogでAPI毎のSQL発行数を可視化してN+1を改善! - Nealle Developer's Blog

                                                              こんにちはSREチームの宮後(@miya10kei)です。最近、スマートホーム化にハマっていていろいろと買い漁っています🛒 N+1問題を検知するのって結構大変ですよね? 今回はDatadogを使ってN+1問題を可視化し、パフォーマンス改善につなげた話を紹介したいと思います。 ※ 2024/05/29に開催されたJapan Datadog User Group Meetup#4 でもLTしてきました🎤 speakerdeck.com N+1問題とは? N+1問題は主にデータベースへのクエリーを扱う際に出くわすパフォーマンス上の問題です。1つのクエリーでN件のデータを取得した後にそれぞれのデータに対して追加でクエリーが発行されることでパフォーマンスを大幅に低下させます。(1 + N問題と呼んだ方がしっくりくる気がしますが...🤫) 背景 この取り組みを始めた経緯は、システムへのリクエスト

                                                                DatadogでAPI毎のSQL発行数を可視化してN+1を改善! - Nealle Developer's Blog
                                                              • June 2022 (version 1.69)

                                                                Update 1.69.1: The update addresses these issues. Update 1.69.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the June 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope you'll like, some of the key highlights include: 3-way merge editor - Resolve merge conflicts wit

                                                                  June 2022 (version 1.69)
                                                                • Agents

                                                                  Intelligent agents are considered by many to be the ultimate goal of AI. The classic book by Stuart Russell and Peter Norvig, Artificial Intelligence: A Modern Approach (Prentice Hall, 1995), defines the field of AI research as “the study and design of rational agents.” The unprecedented capabilities of foundation models have opened the door to agentic applications that were previously unimaginabl

                                                                    Agents
                                                                  • PEP 703 – Making the Global Interpreter Lock Optional in CPython | peps.python.org

                                                                    PEP 703 – Making the Global Interpreter Lock Optional in CPython Author: Sam Gross <colesbury at gmail.com> Sponsor: Łukasz Langa <lukasz at python.org> Discussions-To: Discourse thread Status: Accepted Type: Standards Track Created: 09-Jan-2023 Python-Version: 3.13 Post-History: 09-Jan-2023, 04-May-2023 Resolution: 24-Oct-2023 Table of Contents Abstract Motivation The GIL Makes Many Types of Para

                                                                      PEP 703 – Making the Global Interpreter Lock Optional in CPython | peps.python.org
                                                                    • The history and future roadmap of the AWS CloudFormation Registry | Amazon Web Services

                                                                      AWS DevOps & Developer Productivity Blog The history and future roadmap of the AWS CloudFormation Registry AWS CloudFormation is an Infrastructure as Code (IaC) service that allows you to model your cloud resources in template files that can be authored or generated in a variety of languages. You can manage stacks that deploy those resources via the AWS Management Console, the AWS Command Line Int

                                                                        The history and future roadmap of the AWS CloudFormation Registry | Amazon Web Services
                                                                      • April 2022 (version 1.67)

                                                                        Join a VS Code Dev Days event near you to learn about AI-assisted development in VS Code. Update 1.67.1: The update addresses this security issue. Update 1.67.2: The update addresses these issues. Downloads: Windows: x64 Arm64 | Mac: Universal Intel silicon | Linux: deb rpm tarball Arm snap Welcome to the April 2022 release of Visual Studio Code. There are many updates in this version that we hope

                                                                          April 2022 (version 1.67)
                                                                        • Improving the Developer Experience with the Ruby LSP - Shopify

                                                                          Improving the Developer Experience with the Ruby LSPThe Ruby LSP is a new language server built at Shopify that makes coding in Ruby even better by providing extra Ruby features for any editor that has a client layer for the LSP. In this article, we’ll cover how we built the Ruby LSP, the features included within it, and how you can install it. Ruby has an explicit goal to make developers happy. H

                                                                            Improving the Developer Experience with the Ruby LSP - Shopify
                                                                          • Stable Diffusionにおける同一人物の別表情生成をPythonとWeb APIで試みた記録 - Qiita

                                                                            Supershipの名畑です。近頃のアニメのOPとEDは本当に内容に寄せてきて素晴らしいなとマッシュル-MASHLE-のOPとEDを見ながら思います。 はじめに 前回の記事「Stable Diffusionでの画像生成をPythonとWeb APIで実装してみた記録」ではテキストからの画像生成モデルであるStable Diffusionでのアカウント作成から画像生成までを記録に残しました。 今回はStable Diffusion記事の第二弾です。 人物の画像生成をしていると「同じ顔を別の表情にしたい」というケースがあります。 それを実現するには同一人物の画像を大量に揃えて学習させるというのが本筋でしょうか。あるいは私が知らないだけで、用意されたモデルやサービスを使えばある程度やりたいことがやれるのかもしれません。MidjourneyやNovelAIやControlNetなど、画像生成では色

                                                                              Stable Diffusionにおける同一人物の別表情生成をPythonとWeb APIで試みた記録 - Qiita
                                                                            • AWS Cloud Control API, a Uniform API to Access AWS & Third-Party Services | Amazon Web Services

                                                                              AWS News Blog AWS Cloud Control API, a Uniform API to Access AWS & Third-Party Services Today, I am happy to announce the availability of AWS Cloud Control API a set of common application programming interfaces (APIs) that are designed to make it easy for developers to manage their AWS and third-party services. AWS delivers the broadest and deepest portfolio of cloud services. Builders leverage th

                                                                                AWS Cloud Control API, a Uniform API to Access AWS & Third-Party Services | Amazon Web Services
                                                                              • 中間層をリピートするだけでLLM性能が向上する!? 4090x2でリーダーボードトップになった手法Repeat Your Self|shi3z

                                                                                この手法は、「LLM神経解剖学」と銘打ち、LLMのレイヤーが実際には何をやっているのか類推しようとする。 Ngによれば、LLMは入力層に近いところでは入力された言語から、LLMが使用する中間表現に変換され、出力層に近いところでは、中間表現から出力表現に変換される。 実際の「思考」は、中間層で行われているというのがNgの主張の中心である。 そこでNgは、グリッドサーチを行って、中間層をどのようにリピートすれば一番性能が上がるかというポイントを探った。これがRYS-XLargeというモデルだ。 RYS-XLargeは、LLMリーダーボードで並いるモデルを追い抜き、一位になった。重要なのは、RYS-XLargeは一切の再学習や事後学習を行っていないという点だ。 LLMリーダーボードでQwen2-72Bを抜いてトップにそして、このリーダーボードの闇の部分になるのだが、Ng自身はリーダーボードでトッ

                                                                                  中間層をリピートするだけでLLM性能が向上する!? 4090x2でリーダーボードトップになった手法Repeat Your Self|shi3z
                                                                                • How to Bypass Cloudflare in 2023: The 8 Best Methods - ZenRows

                                                                                  About 1/5 of websites you need to scrape use Cloudflare, a hardcore anti-bot protection system that gets you blocked easily. So what can you do? 😥 We spent a million dollars figuring out how to bypass Cloudflare in 2023 so that you don't have to and wrote the most complete guide (you're reading it!). These are some of the techniques you'll get home today: Method 1: Get around Cloudflare CDN. Meth

                                                                                    How to Bypass Cloudflare in 2023: The 8 Best Methods - ZenRows