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2021年6月17日のブックマーク (2件)

  • 東京五輪・パラ 観客入れ開催の方向で最終調整へ | NHKニュース

    東京オリンピック・パラリンピックは、観客を入れて開催する方向で最終調整されることが大会関係者への取材で分かりました。政府は16日、緊急事態宣言などが解除された場合の大規模なスポーツイベントなどについて、1万人を上限とする経過措置を講じることを決めていて、東京大会の観客数も、こうした政府の基準に準じて大会組織委員会や政府、IOCなどが近く会談を開き判断する見通しです。 東京オリンピック・パラリンピックの観客をめぐっては、IOCや組織委員会などが、ことし3月、海外からの観客の受け入れ断念を決め、その後、国内の観客の扱いが焦点となっていました。 こうした中、政府は16日、イベントの開催制限について、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置を解除した場合でも、大規模なスポーツイベントなどでは1万人を上限とする経過措置を講じたいという方針を政府の分科会に示し、了承を得ました。 組織委員会の橋会長は、これ

    東京五輪・パラ 観客入れ開催の方向で最終調整へ | NHKニュース
    stack00
    stack00 2021/06/17
    開催直前に緊急事態宣言出ても観客入れるの?
  • 衛星データ+AIで水道管の漏水検出 5年かかる調査が約7カ月で 豊田市で実施

    愛知県豊田市は2020年9月から21年4月にかけて、衛星データをAIで解析するシステムを活用した水道管の漏水調査を行った。市内の556区域を調査したところ、154区域の259カ所で漏水を発見。従来の調査方法だと約5年かかる作業を7カ月程度で完了できたという。システムを提供したイスラエルのITベンチャー・Utilisの代理店であるジャパン・トゥエンティワン(愛知県豊橋市)が6月16日に発表した。 調査では、まず人工衛星から地下1~2mまで届くマイクロ波を照射し、対象地域の画像データを取得。次に反射されたマイクロ波の特徴と、取得した画像をUtilisが独自開発したAIで分析し、半径100mの範囲で漏水のある場所を特定。最後に水道管の敷設データと照合して人間が現地調査した。水道水とそうでない水はマイクロ波の反射の仕方が異なることを利用した手法という。 愛知県豊田市ではこれまで、担当職員の目視や異

    衛星データ+AIで水道管の漏水検出 5年かかる調査が約7カ月で 豊田市で実施
    stack00
    stack00 2021/06/17
    水資源が限られてるイスラエルがやっぱり強いか。