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2026年6月30日のブックマーク (1件)

  • 「木の枝が届くサブスク」で70万本出荷 花屋にない需要を掘り起こし、約4年で黒字化

    「木の枝が届くサブスク」で70万出荷 花屋にない需要を掘り起こし、約4年で黒字化(1/4 ページ) 部屋に飾る植物として一般的にイメージされるのは、観葉植物や切り花だろう。そんな中で、「枝もの」(花店などで販売される観賞用の木の枝)を飾るライフスタイルを提案するサブスクサービス「SiKiTO(シキト)枝もの定期便」が急成長している。 都心部に暮らす40~50代の女性を中心に支持を集めており、2022年3月のサービス提供開始から累計70万の枝を出荷。「枝ものを飾る」という新たな市場を切り開いてきた。 料金は配送する枝のサイズごとに異なり、卓上に飾りやすい60センチプランが3300円、100センチプランが4400円、140センチプランが9900円だ。配送頻度は2週間に1回または4週間に1回から選べる。 このサービスはどのようなきっかけで生まれ、成長してきたのか。サービスの運営元であるTRI

    「木の枝が届くサブスク」で70万本出荷 花屋にない需要を掘り起こし、約4年で黒字化
    stack00
    stack00 2026/06/30
    想像より大きい。このサイズは器も枝も無いだろうな。それにしてもニッチではあるが需要はあるんだな。