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科学と写真に関するtomnyankoのブックマーク (2)

  • オーロラはどうやってできるの?そのしくみをわかりやすくCGで再現「The Aurora Borealis」 | カラパイア

    太陽からのプラズマの流れ(太陽風)が地球付近にやってくると、地球の磁場と相互作用し、磁気圏の内部にあるプラズマシートというところにたまる プラズマシート中のプラズマ粒子が地球大気(電離層)に向かって高速で降下し、大気中の粒子と衝突すると、大気粒子が一旦励起状態になり、それが元の状態に戻るときに発光する。これがオーロラの光となって現れるんだそうだ。(wikipedia) 文字を見るより映像を見たほうがわかりやすいかな? 関連記事: 南極の夜を照らす緑色のカーテン、「オーロラ・オーストラリス(南極光)」の幻想的な美しさ 夜空に広がる雄大ネオン・イルミネーション、美しいオーロラの画像 幻想的叙情、ノルウェー北部の町にかかる波打つオーロラの動きを早回しで 宇宙ステーションから撮影した地球にかかるオーロラの写真 幻想空間オーロラ (Amazon.co.jpで詳細を見る)

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  • 「宙博」開幕 はやぶさカプセル回収班なりきりコーナー、川口教授の講演も

    宇宙に関する研究や技術を紹介する「宙博2010」が10月29日~31日、科学技術館(東京・竹橋)で開かれる。展示を見るだけでなく体験できるのが特徴で、小惑星探査機「はやぶさ」のカプセル回収で使う防護服を試着できるブースや回収チームになりきって記念撮影できる顔はめパネルもある。 セミナーも豪華だ。30日には山崎直子宇宙飛行士の講演、31日には、2008年にノーベル物理学賞を受賞した益川敏英さんと名古屋大学の杉山直教授が科学について語る対談、はやぶさプロジェクトを率いた宇宙航空研究開発機構(JAXA)の川口淳一郎教授の講演などが開かれる。 展示ブースでは、はやぶさや宇宙ヨット実証機「IKAROS」が大きく扱われている。はやぶさブースには、体やカメラ、カプセル、はやぶさに搭載していた探査ロボット「ミネルバ」などの模型を設置。カプセル模型は手に取って見ることもできる。 はやぶさカプセルを回収する

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