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2012年4月1日のブックマーク (3件)

  • C++ のヘッダファイルを #include するだけで使える GC 書いてみた - kazuhoのメモ置き場

    そういえば C++ のヘッダファイルを #include するだけで使える GC を書きました。使い方は下のサンプルコードを見てもらえばいいとして、特徴としては、 ヘッダファイルを #include するだけで使える C++ の標準機能だけを使っているのでポータブル*1 mark-and-sweep, precise GC ってなあたりでしょうか。コードは GitHub - kazuho/picogc: a tiny, portable, precise, mark-and-sweep GC in C++ にあります。 C++プロジェクトで、ちょっとここだけは GC がほしいんだけど、ってなケースで使いやすいと思います。速度も、そこそこでるんじゃないかな*2。 というわけで、以下、サンプルコード。軽く説明しておくと、 GC を使うクラスは picogc::gc_object を継承する

    C++ のヘッダファイルを #include するだけで使える GC 書いてみた - kazuhoのメモ置き場
  • [B! gc] eimsのブックマーク

    Haskellで効率の良いコードを書くためにはいかに不要なサンクを潰すか、ということが重要だと言われています。しかし、そもそもなぜサンクが増えると効率が悪くなるのでしょうか。 Haskellのメモリ確保は高速 まず、Haskellにおいてメモリの確保はどの程度コストがかかるものなのでしょうか。次のプログラムを使って確かめてみましょう。 {-# LANGUAGE BangPatterns #-} {-# OPTIONS_GHC "-ddump-simpl" #-} module Main2 where bench :: Int -> (a -> a) -> a -> a bench n f i = go n i where go 0 !i = i go k !i = go (k-1) (f i) {-# NOINLINE bench #-} main :: IO () main = prin

  • 自腹で対決! JINS対Zoff PC対応メガネレンズの効果は? (1/3)

    「芸能人は歯が命」と言うと歳がばれるが、それはともかく「ライターは眼が命」。パソコンの前に座って原稿を書いているだけが仕事ではないものの(実はそうなんです)、なんだかんだで普通の人よりは、パソコンの前にいる時間が長い。その分目を酷使する。その昔「このディスプレー、アナログ接続? 今時珍しいね」と言ったら、フォーカスがずれていたのはドットの方ではなく、自分の目の方だったという経験もある。 そんなわけで、目を大切にするアイテムについては気になる。そこで手にしたのが、「PC対応レンズ」を使ったメガネである。この種のメガネは昔からあるが、2011年9月にメガネ販売店のJINSが「JINS PC」を発売し、今年3月3日には同業のZoffが「Zoff PC」を発売。安売り大手2社が手がけたことで、この種のレンズの知名度が一気に上がった感がある。 そうなると気になるのが、「どのくらい効くのか」ということ

    自腹で対決! JINS対Zoff PC対応メガネレンズの効果は? (1/3)
    tuto0621
    tuto0621 2012/04/01
    Zoff買ってみようかなぁ