タグ

unityとUnityに関するtuto0621のブックマーク (24)

  • Appセイジン

    引越しのついでにブログ名を、App星人からAppセイジンへと少し変えてみました。 アニマルコインゲームのリリースから1年経ちました。その間にUnity5にアニマルコインのプロジェクトを移したら物理関連で懸念していた事が明らかになりマトモに遊べない状態が判明、何とか解決したので一安心。 開発言語をjavascriptからC#に移行したかったので勉強ついでに色々なプロトタイプを作ってます、最近は再帰法のロジックをやっと理解できました。こんな感じで業の隙間時間でゆっくりと進めています。次の新作はまだ時間が掛かりそうですね。 26日の夜に修正版V1.3をiTunesConnect申請して28日の明け方にReady for Saleの通知をもらいました。 特急審査は早かったです、しかしこの審査はアカウント毎に回数制限があるので安易に使ってはいけません。 今回はスコアの自動保存のトラブルでプレイヤー

    Appセイジン
  • note.x | [Unity] Drive Demo

    Drive Demo(要:Unity WebPlayer) [W or ↑]キー:前進 [S or ↓]キー:後退 [A or ←]キー:左ハンドル [D or →]キー:右ハンドル [Space]キー:ブレーキ Unityをコツコツ勉強中。前回作ったデモは、あらかじめ用意されてるアセットに含まれるスクリプトを使っただけだったんで、自前スクリプトでの制御を試してみてる段階。 物理エンジンのおかげで、衝突判定とか難なく出来ちゃってラクチン。その分挙動がおかしいと違和感全開なので、適正な値を見つけるために少しずつパラメータ変えながら動きを作った…まだおかしいけど。Unityは実行しながらパラメータいじれて、リアルタイムにそれが反映されるので、こういう泥作業もやりやすかった。Flashコンテンツも、こういう環境で作れるといいなぁ。 PV3Dのデモで使った206WRCと、オーバルサーキットをほとん

  • note.x | Unity - Game Development Tool

    気になってしょーがなかった Unity を試してみた。 Flashでのリアルタイム3D表現は引き続き勉強するとして、ちょっとレベルの高い環境にも触れておこうと思った次第。 Unity - Game Development Tool .NET(Mono)ベースなのに、OSX専用という奇特なゲーム開発環境。 興味を持ったのは、OSX / Win 共にWebPlayerが提供されてて、作ったコンテンツがブラウザでも動かせること。 有償の製品だけど、機能制限版のIndieライセンスだと20,000円ちょっと、フルスペックのPro版でも175,000円と、かなりコストパフォーマンス高い。おまけに.blendがネイティブで読み込めるので、ShockWave3Dのように、Director + 3dsMAX揃えないと開発できないなんてこともない。 WebPlayerをダウンロードして、オフィシャル

  • 3d Cyclist