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【高市陣営が作成した中傷動画問題】★記事はこちら★「進次郎の売国計画」動画はこちら★「進次郎は無能&林芳正アウト」動画はこちら★「野党はクレーマー」動画はこちら 昨年秋の自民党総裁戦の真っ只中、匿名…
痛風のアストロエコノミスト @triple_326 テレビじゃ絶対やらねえタンパク質の死の確定申告だど。 今朝の農業新聞の一面。 国が家畜のエサ(飼料用米)が最大16万トン足りねえって公式にゲロったっペ。 x.com/i/status/20490… 輸入エサが止まるのに、国内のエサすら半分無え。 秋には日本の牛も豚も鶏も、物理的に餓死するど。 下に中東情勢で資材不足を調査って書いてあるげんど。 オラたち農家はもう泥まみれで田植えしてるっペ。今さら調査じゃ完全に手遅れだど。 スーパーから肉と卵が完全に消滅する日は近いっペ🚜🔥 さらなる絶望へ👇️👇️ 2026-04-29 08:10:12 痛風のアストロエコノミスト @triple_326 安心しろに騙されるな。 国が当面のめどがついたって会見する時は、もうすぐ尽きるっていう白旗宣言だど。 今の在庫を数えただけで、秋以降の袋やフィルム
宇宙空間の絶対零度に近い闇を切り裂き、孤独な航海を続ける探査機ボイジャー。その内部で静かに脈打ち、探査機に命を与え続けているのは、放射性同位体の崩壊熱と宇宙空間の極寒との間に生じる温度差から電力を生み出す「熱電発電」である。タービンも、モーターも、一切の可動部品を持たないこの美しい物理的機構は、半世紀以上にわたってその過酷な環境での確固たる信頼を証明してきた。しかし、この宇宙で磨かれた技術を、私たちが暮らす地球上の日常的な空間へと降ろそうとする試みは、常に目に見えない高い壁に阻まれてきた。自動車の排気熱、製鉄所の溶鉱炉が放つ熱気、データセンターのサーバー群が生む膨大な熱。人類は消費する一次エネルギーのおよそ6割を大気中へと無為に捨て去っている。この広大な未利用熱の海から電力を掬い上げる試みが挫折を繰り返してきた最大の要因は、巨大な蒸気タービンや内燃機関と正面から競合するにはあまりにも低い、
なぜ忖度は起きるのか 自分の5問だけだと偶然かもしれない。 なので研究側の知見を見ると、これは個人の話じゃありませんでした。 AIが忖度する現象はsycophancy(おべっか、追従)と呼ばれていて、LLM研究者の間では知られた問題です。 主要な原因の一つはRLHF(人間のフィードバックによる強化学習)にあります。 モデルの回答を人間が評価し、「良い回答」に報酬を与えるプロセスで、評価者は自分の意見に沿った回答を高評価しやすい。 Sharma らの実験では、人間が正解よりsycophancyな回答を好んだケースが35%以上ありました[2]。 結果として報酬モデルにも「同意する回答=良い回答」という傾向が学習され、モデル本体に強化されます。 プロファイルを渡すと、「ユーザーの期待」の推定精度が上がり、忖度もより巧妙になります。 精度と忖度は同じ入力(プロファイル)から両方生まれます。 プロフ
eternalwind @juns76 高専は、そもそも日本の大学教育にブチ切れた財界が、まともなエンジニアの供給源として財界主導で作った学校だからな。もちろん大成功だとは思うが、あくまで日本の製造業へのエンジニアの供給しか考えてないわけで卒業生が国際的にどう評価されるなんてそもそも最初から評価の外よ x.com/daigakuzaimu/s… 2026-04-28 21:10:52 初台さん@大学財務ウォッチャー @daigakuzaimu 日本にしかない高専、正式な学位なし 海外で学歴詐称疑われるリスク nikkei.com/article/DGXZQO… これ、感覚的には分かりにくいと思うけど、高専卒の夫を持つ東南アジアの人と話した時 「夫は大卒じゃなくて高専だけど…」 2026-04-28 17:50:39
わたあめ飼育係 @fuwa_fuwa_419 荒川弘は目の位置がめちゃくちゃ高いんだよね。 なんであんなにバランス良くなるのかわからんぐらいに目の位置が高い。 普通の絵柄だと頭の◯の真ん中あたりの目のラインが来るんだけど荒川弘は上の25%ラインあたりに目が来る。 x.com/Tsuki_51219/st… 2026-04-28 12:03:55 マリア @marIa_hunt 正直、今っぽくて可愛いのは左だと思ってるし選ぶなら左 なんだけど、これは量産型美少女なのよね。ソシャゲにたくさんいるもん 右は丸っぽいけど大人っぽい顔立ちで唯一無二 顔だけで「リザだ」ってわかる これが先生のキャラデザの素晴らしさだと思ってる x.com/tsuki_51219/st… 2026-04-28 12:11:00 青水筒 @ao_suito @Tsuki_51219 左だけでもリザさんだと分かるくらいリザ
めろん姉ぇ🍈 @merone_san 息子の友達が木登りして服が破けちゃって謝りに家に帰ったみたいで。 その後泣いて戻ってきたから理由を聞いてみたら、お母さんに大事にしてたポケカのキラカード10枚破られたらしい… みんなでその子慰めて解散したらしいけど流石に可哀想で胸が痛いな… 大事な物を捨てられたら一生傷が残るよ 2026-04-24 20:00:30 めろん姉ぇ🍈 @merone_san そうか。服を破いてきたから、カードを捨てるではなく破いたって事なのか。目には目を…なのか😢 でも体操服だったと。 学校指定の新しい体操服… お金も取り寄せの手間もかかるだろうけど それでも大切な物は戻ってこないよね 値段じゃなくてその時に手に入れた感情など思い出もある 2026-04-25 10:12:57
アイテム 1 の 2 2026年4月29日、オマーンのムサンダムにあるホルムズ海峡を行き交う船舶。ロイター [ドバイ/ワシントン 29日 ロイター] - トランプ米大統領は29日、イラン紛争終結に向けた取り組みが膠着(こうちゃく)状態となる中、イランに対し「早く賢明に」なり、合意に署名するよう求めた。米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は28日、トランプ氏が、イラン港湾の長期封鎖に向けて準備するよう側近に指示したと報じた。 トランプ氏は自身のSNS(交流サイト)に、イランは「協力して行動することができない」と指摘。「彼らは非核化合意への署名方法を知らない。早く賢明になった方がいい!」と述べた。またサングラスをかけマシンガンを持った自身の合成画像を「もういい人はやめた!」というキャプションを付けて掲載した。
訃報 かねてより、がんにより病気療養中だったコミティア実行委員会会長・中村公彦が、2026年4月26日に急逝いたしました。 ここに生前のご厚誼に心より感謝し、謹んでお知らせいたします。 故人の生前の意思により、葬儀は近親者のみの家族葬にて執り行います。 誠に勝手ながら、ご香典、ご供花、ご供物の儀は辞退させていただきます。 同様に故人の希望により後日、コミティア実行委員会として「お別れの会」を行います。 日程や詳細が決まり次第、コミティア公式サイトなどでお知らせします。 中村は今年に入ってから体調が思わしくないことが多かったものの、2月22日のCOMITIA155も元気に参加し、次回6月7日開催のCOMITIA156に向けた準備を進めていたところでした。 スタッフ一同、言葉を失っております。 なお、今後のコミティアの開催予定に影響はございません。 コミティアがずっと続いてゆくことが中村の一番
昨年3月23日、北京で開かれた中国発展ハイレベルフォーラム(三塚聖平撮影)【北京=三塚聖平】中国で開催される文化、経済関連のイベントで「日本外し」が続いている。4月に北京市で開かれた国際映画祭では、日本映画を中国の映画ファンに紹介するイベントの開催が見送られた。中国政府が主催した経済関連会合では昨年まで常連だった日本企業幹部が招かれない状況となっている。中国政府は、高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を機に対日圧力を強めており、日中関係の冷え込みによる影響は多方面に広がっている。 名簿に日本企業幹部はゼロ北京市政府などの主催で4月16~25日に「北京国際映画祭」が開かれた。同映画祭の関連イベントとして例年開催されてきた「日本映画週間」は行われなかった。理由は明らかにされていないが、日中関係の悪化が影響したとみられる。 中国政府が3月下旬に北京で国内外の企業トップらを集めて開いた「中国発展ハ
実際の画面とは異なるサンプルイメージです チームのSlackにAI社員を3人常駐させています。 社員5人で、2週間動かしました。 誤解を招きそうだからちゃんと書いておきます。 2週間です。半年でも1年でもなく、2週間。 それでも書きたくなるくらいのことが起きたので、この記事を書いています。 SIerの大規模開発で扱う資料は毎週溜まります。 仕様書の背景、顧客の痛点、過去の判断の残り香。 新しく参画したメンバーは、これを数週間かけて読み込むのがいつもの景色です。 そこに、このAI社員3人が入りました。 すると、2年目のメンバーが参画1週間でSKILLを直し、2週間で設計根本に疑問を出してきた。 正直、びびりました。 自己紹介・大規模現場の話を軽く 私はNTTデータグループ 技術革新統括本部のITアーキテクト(課長代理)で、大規模システムのモダナイゼーションに携わっています。 全社の高難度案件
私たちは普段、「部分のことを十分に調べれば、全体のこともわかる」と素朴に信じて生きています。 家の壁を全部触れば家の形がわかる。地図のすべての道のりを測れば街の姿がわかる。これは人間の認識の、もっとも基本的な前提のひとつです。 ところが2025年、3人の数学者がこの素朴な信頼を、ドーナツ2つで打ち砕いてみせました。 ベルリン工科大学、ミュンヘン工科大学、ノースカロライナ州立大学の研究チームによって、表面上の道のりを測り、足元の曲がり具合まで読み取れる小さなアリがどれだけ歩き回って測量を完璧に行っても、自分が乗っているドーナツが「こちら」なのか「あちら」なのかを区別できない――そんな双子のドーナツが、本当に存在することが初めて示されたのです。 これは「数学的な小さなパズル」が解けた、という話ではありません。 1867年にフランスの数学者ボネが「全部測れば形は決まるはずだ」と問うてから、158
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