つなぎ版ネット版ぴぴぴくらぶ裏紅白2025 つなぴへ 裏紅白チャット(12/31 19:20~) (クリックしただけではチャット入室しません。閲覧してることも入室者に分かりません。) 【大事なお知らせ】 裏紅白ですので、当然2025年の裏の顔の、あの人もあの人もあの人も出場・出演しております。 そういうのでも見てもいいという方のみ、スクロールしてご覧ください。お手数をおかけします。
DTM未経験でもTAB譜さえ理解していればPCで作曲・編曲を行えるフリーソフト『TuxGuitar』の使い方を解説します。今回は、現役バンドマン「西森シンタロヲ」の観点からソフトウェアの使い方に加え、TuxGuitarを使用するメリットも解説しています。 「TAB譜を利用して自分で全パートの譜面を書いてみたい」と考えているバンドマンは、ぜひ参考にしてください。 TuxGuitarの概要 TuxGuitarは、TAB譜や五線譜、ピアノロールを使って作曲・編曲を行えるフリーソフトです。 作曲ソフトと聞くと、どこか難しいイメージをお持ちの方は多いでしょう。しかし、TuxGuitarはTAB譜の仕組みさえ理解していれば、譜面に数字を入力していくだけで作曲することが可能です。そのため、ギタリストやベーシストにはぴったりのツールといえます。 また、ギターやベースといった弦楽器のパートはもちろん、ドラム
音楽だいすきクラブの渋谷系特集に刺激を受けたわけではないけど、今年のどこかで書こうと思ってたから今がちょうどいい時期なんじゃないかと思って書いてみることにした。僕がトップクラスに好きなミュージシャンであり、10年前の1月に解散したバンド、Cymbalsについて。彼等がどんな存在だったのか、どう今に生きているのか、ということを考えたい。 ●Cymbalsとはどういうバンドだったのか 解散から10年も経ったバンドなので知らないという人も多いと思われるので、簡単に。Cymbalsは土岐麻子(Vo.)、沖井礼二(Ba,)、矢野博康(Dr.)の3人によるバンド。1997年結成、インディーズで2枚のミニアルバムを出した後1999年にシングル「午前八時の脱走計画」でメジャーデビュー、その後4枚のオリジナルアルバムをリリースするも、2003年の「Love You」というアルバムのリリースツアー後に解散を発
ローグライクしかやったことがない人間が「Rogue」やってみた。見ろよこの冗談とすら思える,いとしき理不尽さを ライター:つきひ ローグライク。それはマップのランダム生成や,死ぬとイチからやり直しになる“パーマデス”を特徴とする,昨今の一大ジャンルだ。 日本では“不思議のダンジョン”シリーズ「トルネコの大冒険」や「風来のシレン」が有名で,近年ではデッキ構築型の「Slay the Spire」,サバイバー系の「Vampire Survivors」など,ローグライクと別ジャンルを組み合わせた路線が大ヒットしたのも記憶に新しい。 でも……ローグライクの“ローグ”とはなんなのか? 「Rogueという作品をリスペクトしているからローグライク」という解説はいくらでも見聞きしてきたが,私はローグを知らずにライクを愛した。それと同じように,ローグのことを知らない人も多いはずだ。 だから,40年以上前のコン
六角形のタイルをつなぎ合わせたマップを舞台にイギリス・フランス・中国などさまざまな国の文明同士が戦略を駆使して争う「シヴィライゼーション」シリーズのような4Xゲームに、カードを集めてデッキを構築する「デッキビルド」を組み合わせたゲーム「Hexarchy」が2023年10月19日にリリースされました。4Xゲームにデッキビルドを組み合わせるとどんなゲームになるのかめちゃくちゃ気になったので、実際にプレイしてみました。 Steam:Hexarchy https://store.steampowered.com/app/1356810/Hexarchy/ Hexarchyを起動。1人で遊べる「シングルプレイ」のほか、オンラインで身内の友人や見知らぬ他人とプレイできる「オンラインプレイ」が用意されています。今回は1人で遊んでみるため、「シングルプレイヤー」を選択。なお、Hexarchyは日本語に翻訳
2023・おもな、選に漏れたかたがた (2022年出場者) 峯岸みなみ&てつや/純烈×ダチョウ/もっと木山(Mr.シャチホコ)&細シャ(木山裕策)/狩野英孝&ゆず/呂布カルマ/金沢明子/Eve/ナンバーガール/コーネリアス/水森亜土/滝沢秀明/藤波辰爾/本間朋晃/小倉優子/いしだ壱成/三谷幸喜/佐久間宣行/松野明美/南原清隆/モグライダー/お見送り芸人しんいち/尾形貴弘(パンサー)/津田篤宏(ダイアン)/永野/オセロ/タイヤ・パンク(ジェラードン)/KOUGU維新/美炎/佐藤栞里とおたから塚歌劇団うめ組/バチェ田バチェ男/藤井隆/嶋佐和也(ニューヨーク)/清水アキラと橋幸夫/五木ひろしとコロッケ/ミャクミャク&長谷川雅紀(錦鯉)/木村かよ(のぶドラ声のクレープ店店員)/アパ社長&大川かずのり/マネーフォワードCMの人形/鬼越トマホーク金ちゃんの父/イーロン・マスク/ひろゆき/うしろ髪ひかれ
Acoustasonicというギターフェンダーの、新感覚ギター、Acoustasonic。 ボディシェイプこそ、伝統的なエレキギターのそれなのですが、ボディの中央にくりぬかれたサウンドホール、そして木材の雰囲気は、完全にアコースティックギター。 そう、このAcoustasonicは、まさにエレキギターとアコースティックギターを融合した、全く新しいギターなのです。 このAcoustasonic…通称「アコスタ」は、もともとはUSA製フェンダーからリリースされておりまして、ボディシェイプはテレキャスター、ストラトキャスター、ジャズマスターの3種類。 価格はおおむね26万円程度が相場といった形で販売されており、その特徴的な佇まいが多くのギタリストの目をひいた一方で、あまりに斬新すぎるギターに手を出すにはやや高く見える価格がネックになっていました。
Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。Twitter: @shiropen2 Pythonは人気な言語だが、実行速度が遅いため、速さを求められる環境になると違う言語が採用される。この研究では、Pythonのような高水準言語のシンプル性とCやC++のような低水準言語の高速性を兼ね備えることができるPythonベースのコンパイラ「Codon」を提案する。 Codonは、Pythonのコードをネイティブなマシンコードにコンパイルするコンパイラであり、シングルスレッドにおいて通常のPythonよりも10倍から100倍速く実行され、CやC++に匹敵する速度を実現できるという。またCodonではマルチスレッドも可能なため、より大きな性能向上
1992年三重生まれ、会社員。ゆるくまじめに過ごしています。ものすごく暇なときにへんな曲とへんなゲームを作ります。 前の記事:アメリカ発祥のスポーツ「コーンホール」の魅力に迫る > 個人サイト >ほりげー >ライターwiki 武蔵小杉のタワマンは安心する 川崎市中原区に住んでいる。区内を散歩しているとわりとどこからも武蔵小杉のタワマンが見えるので安心する。方角が迷子にならなずにすむのだ。 しかし、同時に「こわい」とも思う。どこに行ってもタワマンが追いかけてくる感覚だ。ときに中原区から離れても追いかけてくる。 逃げども逃げどもタワマンが見える。追いかけてくる。まるで青鬼のようだ。 そこで今回、どこまで行けば武蔵小杉のタワマンから逃げ切れるのかを検証する。バトルフィールドは多摩川だ。多摩川沿いは視界が開けているので、けっこう遠くまでタワマンが追いかけてくる気がする。こっちはタワマンの本気が見た
探したけど見つからなかったので、自分でオレ押さえのコードダイアグラムを作りました。 ご存知の通りナンバーガールないし向井秀徳は独特のコードを使っています。オレ押さえは基本的に1,2弦の開放弦は鳴らしっぱなし、加えて低音弦は1本しか鳴らさない事が多いです。 あとは5弦ルートのパワーコードで1,2弦を鳴らすパターンも多いですね。 向井秀徳の左手人差し指は幼少期にエアコンの室外機に突っ込んだとかで、若干欠けているそうな。そこで人差し指を使わない楽なコードを使っていくうちにオレ押さえを多様するようになったそうです。 下記に紹介するオレ押さえをずらしていったり、カポを使ったりすることでナンバーガールの曲が構成されています。コードの名前とかポジションが違ったらすみません。 CM7 一般的なシーメジャーセブンス。ルート音を3f、5f、8fと上げていくことができる。オレ押さえは基本的に複数のルートで使える
アーティストの音楽遍歴を紐解くことで、音楽を探求することの面白さや、アーティストの新たな魅力を浮き彫りにするこの企画。今回は、Buffalo Daughterのメンバーで、Hello, Wendy!やZAKYUMIKOとしても活躍し、Corneliusのサポートメンバーも務める大野由美子のルーツに迫った。 エレクトリカルパレードで出会った“ムニュムニュした生き物みたいな音”モーグ小さい頃から音大出身の母が自宅で子供にピアノを教えていたんです。私もピアノの基礎を教えてもらって、それから先生についてピアノとバイオリンを習いました。2つ習うのは大変だったけど楽器を弾くのは好きでした。バスに乗って習いに行っていて、バス停で待っている間に自分で作った曲を歌ったりしていました。誰かに聴かれると恥ずかしいから家では歌わず、バスを待ちながら、環七の騒音の中で歌っていました(笑)。私が通っていた小学校は音楽
弾き方の例 「起立礼」感を展開する まとめ ジャーン(起立)、ジャーン(礼)、ジャーン(直れ、着席) のあれです。「修礼」といってましたね。 弾き方の例 じゃーん(C) じゃーん(G) じゃーん(C) 最初と最後は同じです。 調べてみますと、起源は少なくとも昭和初期に起こったものだそうです。 この記事では、皆様が良く知るこの"音楽的進行感"を題材にして、和音が連なることについて、様々な"感じ"を得ることを体験していただきたくて書きました。 もしこの記事を読んで何も感じなくても、あまり気にしないでください(むしろ鮮明に感じるほうがちょっと変わってるかも)。 あくまで音楽の流れに心象を感じるタイプの人に向けた記事です。 また、この新交換に特化した考え方と言うのは、私自身の考え方ですのでまた、KANに特化した考え方とまた、この「進行感」に特化した音楽鑑賞/制作の考え方は「不定調性論」という私の独
22.04.08 アップデート情報、ボスラッシュモード 22.02.11 アップデート情報、難易度 21.11.17 アップデート情報 21.11.04 アップデート情報 21.10.28 体験版配信開始 21.10.25 各エリアページに出現する敵データ追加、出現する敵一覧 21.10.23 テレポータル 21.10.22 アイテムの取り方動画一部修正、ボスにシャインスパークを当てる方法、各ボス攻略更新 21.10.20 各マップ画像更新 21.10.19 特殊なルートやショートカット、クレイド 21.10.18 各マップページにアイテムデータ追加、ギャラリー 21.10.17 ギャラリー、短時間クリアのコツ、ボスのメレーカウンタータイミング 21.10.16 カタリス、ダイロン、バルエニア、フェーレニア、ガヴォラン、アルタリア、エルン 21.10.15 全てのミサイルタンク、エネルギー
「数学は役に立つのか?」「微分や積分は役に立つのか?」というのは、たびたびSNS上で目にする話題ですね。もちろん、人間社会において、さまざまな場面で数学や微分・積分が役に立っているのはみなさんよくご存知かと思います。 今日紹介したいのは、人間が発見するよりもはるか昔に、生物がすでに既に微分を活用していたかもしれない というお話です。 たとえば、カブトガニのような生物は、実際に「微分」を活用していたのではないかと言われています。 By Togabi - Own work, CC BY-SA 4.0, Link カブトガニが誕生したのは2億年前ですが、人類が微分を発見したのはせいぜい300年前ですから、人類が活用するよりもはるか昔ということになります。 いったいどんなふうに微分を活用していたのでしょうか。面白い話なので、ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです! 目次: 1. 物体認識とエッジ
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