タグ

VRに関するKAI-YOUのブックマーク (19)

  • VRヘッドセット「Meta Quest」が値上げへ マジで今のうちに買うべき!

    Meta社が販売しているVRヘッドセットシリーズ「Meta Quest」が、4月19日より価格を改定する。 「Meta Quest 3S」は、128GBモデルが48,400円から59,400円、256GBモデルが64,900円から77,000円へ、「Meta Quest 3」は81,400円から102,300円へ値上げとなる(いずれも税込価格)。 値上げの理由は「メモリチップをはじめとしたハードウェアの製造コスト高騰」。それぞれ1万円〜2万円超の値上げとなる。 家電量販店でも手に入るVRデバイス「Meta Quest」「Meta Quest(旧名:Oculus Quest)」シリーズは、PC不要で単体で動作するスタンドアロン型VRヘッドセット。 2019年発売の「Oculus Quest」を第1号とし、以後「Meta Quest 2」、「Meta Quest 3」へと性能更新。 2022

    VRヘッドセット「Meta Quest」が値上げへ マジで今のうちに買うべき!
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/04/17
    4月19日から「Meta Quest 3S(128GB)」は約6万円、「Meta Quest 3」は約10万円と、1〜2万円ほど価格が上昇します。駆け込みダッシュで今こそVRヘッドセットを購入する機運!
  • SF大作『プロジェクト・ヘイル・メアリー』がVRゲーム化 “知られざる一章”を描く

    アンディ・ウィアーさんによるSF小説プロジェクト・ヘイル・メアリー』を原作とした新作VRゲーム『Project Hail Mary: Journey Among The Stars』が発表された。 2026年後半に、Meta Quest 3、PICO 4などのVR/MRプラットフォーム向けにリリースされる。 公開されたティザー映像では、原作者のアンディ・ウィアーさんと、映画版の監督であるフィル・ロードさん、クリストファー・ミラーさんが、開発中のゲーム映像を視聴する様子が収められている。 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』のオリジナルエピソードを描くVRゲーム『Project Hail Mary: Journey Among The Stars』は、イギリスのXRゲーム開発会社・Maze Theoryが開発・販売するVRゲーム。 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』の原作や映画の物語をなぞる

    SF大作『プロジェクト・ヘイル・メアリー』がVRゲーム化 “知られざる一章”を描く
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/04/09
    原作や映画では描かれなかった”知られざる一章”が展開。ティザー映像では、宇宙船で主人公のライランド・グレースが異星人ロッキーと拳を合わせる場面も。
  • アイマス星井美希、シャープのVRデバイスCMに出演 オリジナルソングで魅力を紹介

    アイドルマスター」シリーズの登場キャラクター・星井美希が、シャープ(SHARP)のVRデバイス「Xrostella VR1」のCMに出演した。 15秒間のCMで、メガネ型で着脱が容易な「Xrostella VR1」の特徴を、オリジナルソングとともに紹介している。 この映像はTOKYO MXで3月29日放送の、「アイドルマスター」シリーズ登場キャラクターが出演した地上波番組「愛♡MAX!!!TV」のCM枠で放送。 現在、CM映像は「アイドルマスター」の公式YouTubeチャンネルで公開されており、後日CMのメイキング映像も公開予定だという。 【画像】星井美希が出演する「Xrostella VR1」CM映像「アイマス」における天性のアイドル・星井美希星井美希は『アイドルマスター』Xbox 360版から登場したキャラクター。アイドルをプロデュースするゲームにおいて、プレイヤーによるプロデュース

    アイマス星井美希、シャープのVRデバイスCMに出演 オリジナルソングで魅力を紹介
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/03/30
    かんたん♪シャープのVR♪──天性のアイドル・星井美希が、軽さと高画質を両立したVRグラス「Xrostella VR1」を歌って紹介。このCM、実際にTOKYO MXで放送されました😲🍙
  • VRChatで開催中の本格ホビー展を歩いてみた 実寸大のエヴァやゾイドに大興奮!

    プラモデル、アクションフィギュア、かっこよく光る剣……子どもはもちろん、大人も夢中になるホビー商品。 童心にかえって楽しめる趣味の代表格ですが、中にはテーブルや棚に置かれる手ごろなサイズではなく、おもちゃのもとになったロボットなどを、実寸台サイズを見たりさわったりしたいと願った人も多いはず。 その夢、期間限定でVRChatで叶っちゃいます。4月5日(日)まで開催されているイベント「バーチャルホビーフェス2026」で! イベントは、様々なホビー企業が結集したVRホビー展。 VRChat上にここまで多くのIP公式アイテムがそろうこともめずらしいですが、なにより“実寸台”になったホビーが迫力満点! 記事では、大人も思わず夢中になるイベントの様子をお伝えします。 ホビーメーカー22社が集結。VRChatが会場の格ホビー展「バーチャルホビーフェス2026」は、ホビー雑誌『月刊ホビージャパン』

    VRChatで開催中の本格ホビー展を歩いてみた 実寸大のエヴァやゾイドに大興奮!
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/03/29
    ホビージャパン主催のVRChatホビー展ワールドは4月5日まで開催中! 実寸大のゾイドやエヴァに驚愕し、孤独なsilhouetteも撮れるフォトスポットなど盛りだくさんです🖊
  • 新生活と一緒にVRChatデビュー! ヘッドセットなど初心者向けおすすめデバイス紹介

    2024年のスタンミ(スタンミじゃぱん)さん来訪以来、知名度が上昇しつつあるソーシャルVRVRChat。 直近ではNetflix発アニメ『超かぐや姫!』の3Dライブが開催されましたが、ここでは定期的にビッグイベントが実施されます。その開催発表を見て、急遽VRChatへ行く準備を整えようと思う人も多いはず。 しかし、いざ調べはじめてみると情報が多すぎて、「結局なにから手を出せばいいの~!?」と悩んでしまうケースも少なくありません。 そこでこの記事では、これからVRChatをはじめるにあたって必要となるデバイスを、プレイスタイルごとに紹介。オススメのデバイスも紹介しますので、特に新生活に向けてVRChat環境を整える際の参考にしてください! 前提知識:VRChatのアプリの種類まず、VRChatの重要な前提知識について。ひとくちに「VRChat」と呼ぶものの、実はプレイするデバイスごとにアプ

    新生活と一緒にVRChatデビュー! ヘッドセットなど初心者向けおすすめデバイス紹介
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/03/15
    VRChat用に揃えたいデバイスを、スマホ/PC等プレイスタイルごとに紹介。『超かぐや姫!』のライブで興味はあるけど「何から手を出せば……?」という人は、ぜひ参考にしてみてください🙌
  • 青山学院大の学生がVRライブ「MetaVoyage」開催 VTuberのNiBOSHIが出演

    青山学院大学の学生が運営する無料VRライブ「MetaVoyage Live Project vol.5 with NiBOSHI」が、3月14日(土)19時より開催される。 出演者は、VTuberプロジェクト・RINNEKO(リンネコ)所属の“界の歌姫”ことNiBOSHIさん。 配信はNiBOSHIさんのYouTubeチャンネルで実施。メタバースプラットフォーム・clusterでの現地参加も可能だが、事前抽選制となる。 学生が構築した会場で音楽と共鳴する演出を体験今回の公演は、学生企画によるVRパーティクル(空間演出)ライブ「MetaVoyage Live Project」の第5弾。 ライブは全4曲で構成され、NiBOSHIさんの歌声にあわせてメタバースならではの演出が展開される。 青山学院大学の学生がVRライブを開催 バーチャルシンガーFigaroが歌声を披露 無料VRライブ「Meta

    青山学院大の学生がVRライブ「MetaVoyage」開催 VTuberのNiBOSHIが出演
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2026/02/28
    配信はNiBOSHIさんのYouTubeで実施。メタバースプラットフォーム・clusterでの現地参加も可能です🪐💜
  • HIKAKIN軍vs兎田ぺこら軍のバトル勃発 VRゲームで3本勝負

    HIKAKINさんと兎田ぺこらさんが対決!「Meta Quest大決戦〜ヒカキン軍 vs ぺこら軍!リアルとバーチャルでバトル〜」 VRヘッドセット・Meta Questシリーズを展開するMetaの公式ゲーム企画「Meta Quest大決戦〜ヒカキン軍 vs ぺこら軍!リアルとバーチャルでバトル〜」が、12月4日(木)に開催される。 企画では、YouTuberのHIKAKINさんと、VTuberグループ・ホロライブの兎田ぺこらさんが、それぞれチームを結成。フィットネス、料理協力、3vs3乱闘の3種類のVRゲームで対決する。 12月4日の番までの期間、参加者はそれぞれ練習配信も実施。また、Meta Quest日公式Xでは勝敗予想キャンペーンも行われている。 HIKAKINも体験済み MetaのVRヘッドセット・Meta QuestMeta Questシリーズは、Metaが開発しているV

    HIKAKIN軍vs兎田ぺこら軍のバトル勃発 VRゲームで3本勝負
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2025/11/20
    HIKAKIN軍にはマスオさんと蛇足さん、兎田ぺこら軍には獅白ぼたんさん、ラプラス・ダークネスさんが参加。Meta Quest対応のVRゲームで3本勝負をします!
  • XRコンテンツ制作集団「MIGIRI」が会社設立 神椿、VEEのライブなどを制作

    バーチャルコンテンツを主としたクリエイティブスタジオ・MIGIRIが、10月27日付で株式会社MIGIRIを設立した。代表取締役は吉田貴臣さんがつとめる。 同社は、VRChatなどのVRSNSや配信イベントに向けた企画/プロデュースおよびコンテンツ制作/運営を手がけ、バーチャルの可能性に挑戦していく。 【画像】MIGIRIが制作したVRライブ2022年からVRライブの制作をしてきたMIGIRIMIGIRIは、VRChatでの企画/空間/体験の設計および制作や、バーチャルアーティストのライブ制作などを行うクリエイティブチーム。2022年より活動を開始。 これまで、KAMITSUBAKI STUDIOの「CIEL 1st Virtual Live『空想劇-神椿市伍番街-』」などでは、VRChatでの同一インスタンス内における定員数の制限である80人を越えた、400人のオーディエンスが同一の空間

    XRコンテンツ制作集団「MIGIRI」が会社設立 神椿、VEEのライブなどを制作
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2025/10/30
    2022年からVRライブを制作してきたクリエイティブスタジオ。Booth上での新プロジェクトも発表されました。
  • スタンミの影響で「VRChat」ユーザー急増 3000時間プレイヤーが分析するヒットの要因

    有志の制作した多彩なワールドに趣き、世界中の人と交流できるVRSNSVRChat」が、大きく注目を集めている。その大きな一因は、ストリーマー・スタンミさんによる配信だろう。 彼が「VRChat」にハマり、配信や動画を通してポジティブ話題を次々に送り出したことで、現在「VRChat」には過去類を見ないほどの新規ユーザーが流入している。 7月後半には「VRChat」内で出会ったユーザー・所場(@105ro8)さんとの微笑ましい交流がさらに注目を集め、その勢いは一層加速しつつある。 記事では、普段から「VRChat」で遊んでいる筆者(プレイ時間約3000時間、トラストランクはTrusted)が、これまでスタンミさんが「VRChat」でどのような足跡をたどってきたか、そしてスタンミさんの登場によって当に新規ユーザーが流入しているのかを考察する。 配信をきっかけに始まった「VRChat」探訪

    スタンミの影響で「VRChat」ユーザー急増 3000時間プレイヤーが分析するヒットの要因
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2024/08/03
    「VRChat」を3000時間遊んだプレイヤーが人気の要因を分析。実際のデータを元に、ユーザー数の変化を検証しています😲
  • 生きるために殴れ! 暴力とも子の新作漫画『VRおばさんの暴力』連載開始

    暴力とも子さんの新作漫画VRおばさんの暴力』が4月5日、Web漫画サイト・ゼロサムオンラインで連載開始となりました。 NHKで実写ドラマが放送中の漫画VRおじさんの初恋』で知られる作者の新作となります。 ロスジェネ中年の諦観が刺さる漫画VRおじさんの初恋』レビュー 時事とリンクするタイトルを新作・旧作問わず取り上げて、“今読むべき漫画”や“今改めて読むと面白い漫画”を紹介していく連載「漫画百景」。七景目は、『VRおじさんの初恋』です。日2月2日は2019年に制定されたVRの日。毎年VRに関連する何かしらの企画やキャンペ... 『VRおばさんの暴力』主人公はVR格闘ゲームの王者『VRおばさんの暴力』の主人公は、ごく一般的なフリーター・桜沢ツカサ(37歳)。職場では上司からの理不尽な仕打ちに耐え、部下から不満な顔をされ、板挟みに苦労しています。 しかし、VR格闘ゲームの世界では現実の

    生きるために殴れ! 暴力とも子の新作漫画『VRおばさんの暴力』連載開始
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2024/04/05
    NHKドラマ放送中『VRおじさんの初恋』作者が贈る、期待の新作です。
  • すとぷり運営STPR、メタバース事業へ参入 VR企業Gugenkaの株式を取得

    エンタメユニット・すとぷりのプロデュースなどを手がける株式会社STPRは3月1日、VRコンテンツを制作する株式会社Gugenkaの株式を取得したと発表。GugenkaのSTPRグループへの参画を明らかにした。 STPRは、自社でサポートするクリエイターの可能性を拡張する手段の一つとして、Gugenkaの事業領域であるXRとメタバースに着目していたと説明。 GugenkaのSTPRグループへの参画を機に、XR、Web3.0メタバース関連事業への参入を表明している。 サンリオや初音ミクのコンテンツを手がけるGugenkaGugenkaは、アニメやゲーム、キャラクターなどのIPを活用したVR・ARコンテンツの制作・配信を展開している。 サンリオが主催するバーチャル音楽フェス「SANRIO Virtual Festival」の空間制作・演出、アニメーション、チケットの販売まで総合制作を担当。 初

    すとぷり運営STPR、メタバース事業へ参入 VR企業Gugenkaの株式を取得
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2024/03/01
    サンリオの大型バーチャル音楽フェス「SANRIO Virtual Festival」を手がける企業が、STPRグループに参画しました。
  • Unreal Engine製ゲームをVR化するMOD登場 『8番出口』開発者も実装を検討

    ゲームエンジン・Unreal Engine製のゲームVR化するツール「UnrealEngineVRInjecter」が、日時間1月1日に公開されました。 SNSでは「UnrealEngineVRInjecter」を使って、様々なゲームタイトルをVR化した事例が報告されています。 その中には、ゲーム実況でも人気を集めるホラーゲーム『8番出口』をVR化したものもあり、作者・コタケノトケケさんがこれに反応。 さらに『8番出口』のVR化を検討することを明らかにしました。 地下通路からの脱出を目指すホラーゲーム『8番出口』 『8番出口』は、ゲームクリエイターのコタケノトケケさんが開発した、短編ウォーキングシミュレーター。 プレイヤーは、地下鉄の出口付近のような地下通路の異変を発見しつつ、脱出を目指します。 歩いて脱出するだけという、複雑な操作抜きに遊べるシンプルさ、ホラーゲームなのでリアクション

    Unreal Engine製ゲームをVR化するMOD登場 『8番出口』開発者も実装を検討
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2024/01/04
    実況シーンでも人気な『8番出口』もVR化。開発者も反応しています。
  • e-Sports観戦は、VRで進化する──試合を「360度自由視点」で楽しめるアプリ

    Virtex Stadium上に再現された『Counter-Strike 2』のマップ/画像はすべて動画「A first look at the Counter-Strike Stadium | GAMEPLAY REVEAL」のスクリーンショット 数百人が一同に集まり一緒に歓声を上げるのが、オフラインでのゲームイベントの醍醐味。 もし、そんな白熱した会場の熱気を自宅にいながら、オフライン以上の臨場感をもって体験できたら? そんな願望を実現してくれそうなのが、今回紹介する「Virtex Stadium」です。 【画像】『Counter-Strike 2』のマップをVRアリーナ上に完全再現 VR上のスタジアムで大会観戦「Virtex Stadium」 Virtex Stadiumは、VR上のスタジアムでe-Sportsの大会観戦ができるアプリ。 3Dアバターを作成し、友だちや他のファンと音声

    e-Sports観戦は、VRで進化する──試合を「360度自由視点」で楽しめるアプリ
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/11/09
    仮想空間のアリーナに、ゲームのマップを完全再現。好きな場所・角度から試合が見れる「Virtex Stadium」がスゴすぎる!
  • ホロライブENハコス・ベールズ「VRChat」アンバサダーに就任

    VTuberグループ・ホロライブEnglishのハコス・ベールズさんが、ソーシャルVRVRChatの魅力を広めるアンバサダー、バーチャル・ナビゲーターに就任した。 今後の活動の一部をVRChatを介して行うことになる。 また、11月17日(金)~19日(日)に米ニューヨーク市で開催される、北米東海岸最大級のアニメコンベンション「Anime NYC」に登場。 ホロライブプロダクションのブース内で、バーチャルナビゲーターとVRChatを紹介する。 ホロライブEnglishのVTuber・ハコス・ベールズ ハコス・ベールズさんは、カバー株式会社が運営するホロライブプロダクション傘下のVTuberグループ・ホロライブEnglishのVTuber。 2021年8月にデビュー。現在のチャンネル登録者数は79.5万人。 また、ホロライブEnglish内のユニット・ホロライブEnglish -Promi

    ホロライブENハコス・ベールズ「VRChat」アンバサダーに就任
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/10/26
    今後の活動の一部をVRChatを介して実施。VRChatの魅力を広めていきます。
  • ホビージャパン、VRChat社とパートナーシップ契約締結 VR事業をさらに拡大

    株式会社ホビージャパンが10月2日(月)、ソーシャルVRVRChatを運営する米VRChat社とのパートナーシップ契約締結を発表した。 2021年からVRChatで様々なコンテンツを展開してきた同社は、今後パートナー企業として、メタバース参入を考えるホビー企業をサポート。 VR分野で活躍するクリエイターの支援にも取り組み、「ホビー・メタバース経済圏の活性化」と「ユーザーへの新たなホビー体験の提供」を目指す。 執筆:浅田カズラ ホビー×VRの可能性を広げる、ホビージャパンの挑戦 創業より50年を迎える老舗ホビー企業・ホビージャパンは、直近はメタバース領域へも注力。 2021年にVR空間のインディーゲーム市「GameVketZero」へ出展。2023年4月にVR事業に取り組むホビージャパンVR部を設立。 VRChat上に公式ワールド・ホビージャパン駅前商店街や、ボードゲーム『エスペライゼ

    ホビージャパン、VRChat社とパートナーシップ契約締結 VR事業をさらに拡大
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/10/02
    ホビージャパン、VRChat社とパートナーシップ契約を締結。近年注力しているメタバース領域での事業拡大を狙う。
  • 「フルトラ」商標登録で物議のShiftall社 「いかなる権利主張も行わない」と宣言

    VR機器等を開発・販売するShiftall社が、商標を持つ「フルトラ」の権利についての声明をXと公式サイトで公開。 第三者が「フルトラ」の語を使用することについて、「如何なる権利主張も行わないことをここに宣言いたします」と発表した。 また、「商標の保持ならびに使用方法の是非について非常に沢山のご意見を頂戴いたしました」「権利放棄すべきとのご提案も頂きました」とした上で、商標権は放棄しない意向を示した。 その理由を、以下のように説明している。 弊社が当該商標に係る権利を放棄すると、第三者による商標と近似した(類似しているが異なる)商標の取得が可能となってしまい、係る商標を保有する方のご意向によっては、「フルトラ」という言葉の利用について制限がかかる可能性がございます。また、権利放棄した当該商標を第三者に再取得され、皆さまが自由に利用できなくなる可能性もわずかではございますが、存在します。

    「フルトラ」商標登録で物議のShiftall社 「いかなる権利主張も行わない」と宣言
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/09/15
    「フルトラ」商標登録で物議のShiftall社が「いかなる権利主張も行わない」とする声明を発表。
  • VRへの没入感高める「フルトラ」商標登録、メタバース企業が独占に抗議

    メタバース事業を展開する株式会社アオミネクストは9月14日、株式会社Shiftallの持つ文字商標「フルトラ」について商標登録無効審判を請求したことを明らかにした。 株式会社アオミネクストの関係先に対して、株式会社Shiftallより「フルトラ」という語の使用を中止し、過去に遡ってその表示を削除するよう求める連絡があったとしている。 VR機器で全身の動きをアバターへ反映する技術「フルトラ」 「フルトラ」とはVR機器において、全身の動きをアバターへ反映する技術「フルボディトラッキング」の略称。 動きをトラッキングする機材を全身の各部分に装着することで、より正確に体の動きをアバターへ反映することが可能になる。 株式会社アオミネクストによれば、この呼称は「2018年以前より広く使われている語で、特定の企業によって独占されるべき語」ではないという。 過去には「フルトラの民主化」というキャッチコピー

    VRへの没入感高める「フルトラ」商標登録、メタバース企業が独占に抗議
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/09/14
    全身でVRを楽しめる技術「フルトラッキング」の略称。「HaritoraX」の製作・販売企業が文字商標化しており物議を醸しています。
  • あのMVの撮影場所!? 3Dモデル「床が滑りそうな部屋」が踊りたくなる完成度

    様々なアイテムが販売されている創作物の総合マーケット「BOOTH」。 漫画イラスト、アクリルスタンドなどはもちろん、3Dモデルのアバターやアクセサリーまで多数のアイテムが販売されています。 家や部屋もその一つ。中には「床が滑りそうな部屋 3Dモデル」なんてものも。……なんかこれ、Jamiroquai(ジャミロクワイ)の「Virtual Insanity」MVのロケーションにめっちゃ似てない………!? 思わず踊りたくなる「床が滑りそうな部屋 3Dモデル」 「床が滑りそうな部屋 3Dモデル」を制作したのはkenmkoさん。 blenderとzbrushで扇風機や工事用現場用フェンス、タンポポマットや消火器などを制作。VRchatで使えそうな「ありそうでなかった物」をワンコインで販売しています。 「床が滑りそうな部屋 3Dモデル」もそんなkenmkoさんの作品の一つ。 概要欄には「床が滑りやす

    あのMVの撮影場所!? 3Dモデル「床が滑りそうな部屋」が踊りたくなる完成度
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2023/09/07
    なんか見たことある「床が滑りそうな部屋」の3Dモデルが踊りたくなる完成度。
  • VRワールド制作コンテストで既存モデル流用が発覚 clusterが声明発表

    メタバースプラットフォーム・clusterが主催する、VRワールドの制作コンテスト「ClusterGAMEJAM 2022 in SPRING」にて、総合大賞を獲得したチームが受賞を辞退したことが発表された。 同コンテストにて大賞を受賞していたチームに対しては、使用した素材の中に既存のモデルを無断で流用したものが含まれているのではないかとの指摘が挙がっている。 該当チームのモデリング担当者からは「著作権違反の認識なく、海外サイトで入手したモデルを使用していたので辞退したい」との申し出があったという。 clusterは、総合大賞の再選定は行わず、コンテストの大賞賞金については部門大賞を受賞した10チームに均等に配分するとしている(外部リンク)。 大賞作にレースゲームのデータ流用が発覚 「ClusterGAMEJAM 2022 in SPRING」は、スマートフォンやPC、チームや個人を問わず

    VRワールド制作コンテストで既存モデル流用が発覚 clusterが声明発表
    KAI-YOU
    KAI-YOU 2022/03/28
    レースゲームのデータ流用が指摘され、総合大賞を獲得したチームは受賞を辞退することになりました。
  • 1