タグ

2017年12月17日のブックマーク (8件)

  • Rails 5.2 の足音 ~ Active Storage を試してみる ~ - 弥生開発者ブログ

    こんにちは、 id:eitoball です。 この記事は、Misoca Advent Calendar 2017 の15日目の記事です。 Rails 5.2 は、beta1 と beta2 が出てきて、正式なリリースも近々のようですね。皆さん、更新の準備はできていますでしょうか?今回は、Rails 5.2 の 目玉機能の一つである Active Storage を試してみようと思います。 Active Storage とは? Active Storage is coming to Rails 5.2: A brand-new framework for managing cloud and local files in Rails. Overdue! https://t.co/BFF4kWesT6— DHH (@dhh) July 6, 2017 Active Storage makes

    Rails 5.2 の足音 ~ Active Storage を試してみる ~ - 弥生開発者ブログ
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • libphonenumberをrailsに導入して電話番号を自在に扱う - Nikki

    libphonenumberについて 電話番号のバリデーション関連ライブラリをGoogleが公開したもの。Google2段階認証プロセスなどで導入されているらしい。 番号のパターンからフリーダイヤルか携帯かなど種別も判定することができる。 実態はPhoneNumberMetadata.xmlを始めとする正規表現のメタデータを元に判定している様子。 https://github.com/googlei18n/libphonenumber libphonenumber FAQ libphonenumber関連記事 電話番号を扱う技術 電話番号をうまく扱うライブラリ(libphonenumber)の活用方法を考えてみる ruby on railsでlibphonenumberを使うにあたって 今のところ公式にサポートされている言語はJava, C++, JavaScriptのみだが、libph

    libphonenumberをrailsに導入して電話番号を自在に扱う - Nikki
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • PM(Product Manager)って何やってるのか具体的な案件を見ながら説明してみる - freee Developers Hub

    この記事は freee Developers Advent Calendar の17日目です。 自己紹介 freee 株式会社で、PM(Product Manager)をやっているfuji_tipです。 freeeに入ってから4年で、マーケティング/事業開発 —> データ分析 —> 事業戦略 —> PM という変遷で、社内ジョブホッパーです。フルスタック社員と自称しています。 趣味は飲酒です。 PMってなにやってるの 社内外から、PMって何やってるかわからない、どういう能力があればPMになれるのかわからないなどの声をもらうことが多いので、具体的な案件のリリースまでのプロセスを振り返りながら、PM仕事について理解いただければと思います。 ある機能を作る!とか既存の機能改善をする!となったときの大体の流れを簡単に下記の通り説明します。 課題選定・ゴール設定 それが当に課題なのか?課題だとし

    PM(Product Manager)って何やってるのか具体的な案件を見ながら説明してみる - freee Developers Hub
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • コンポーネント指向フロントエンド開発におけるデザイナーの参画について - Qiita

    この記事はドワンゴ AdventCalendar 2017の17日目の記事です。 dwangoアドベントカレンダー17日目を担当させていただきます @ln-north です。デザイナーとして2016年度新卒として入社し、もうすぐ2年になります。 エンジニアさんで埋められるカレンダーの中、ひっそりとデザイナーも参加させていただきます、どうぞお手柔らかに…。 はじめに ここ何年かのWebフロントエンド界隈の動きは非常に大きくそして速く、デザイナーから見ても様々なパラダイムシフトが起こっています。scsswebpackからHTML5やCSS3まで…当に大変ですよね。 特に最近はReactVueなど、 コンポーネント指向 のWebシステム開発が発展を遂げています。Web Componentsなども含め、流れを見てるとおそらくWebはこのコンポーネント指向に向かい、しばらく進んでいくのだろうと

    コンポーネント指向フロントエンド開発におけるデザイナーの参画について - Qiita
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • Electronアプリをリリースするまでにあった知見 - Qiita

    はじめに こんにちは、@tsuwatchです。普段はRubyを書くのですが、仕事の幅も広がりつつあり、フロントエンド格的にやっていこうということで、 Kaizokuというニコニコ生放送のデスクトップアプリをリリースしました。 人生の大半の時間がニコ生に溶けているわけですが、かねてからコメントビューワを作ろうと思っていたので、この機会に作ってみました。 しかし、Mac版のコメントビューワにはHakumaiという大変素晴らしいコメントビューワが存在するので、少し違う方向を向いた生放送ビューワをかねたアプリにしました。 Hakumaiはコメントビューワとしては数少ないオープンソースなので、実装やコメントサーバの仕様など大変参考にさせて頂きました。この場をお借りして、お礼を申し上げます。 アプリの機能や今後についての紹介はまた別途ブログで書くと思います。 ご興味がありましたら、ぜひ使ってみてい

    Electronアプリをリリースするまでにあった知見 - Qiita
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • RailsガイドでOSS貢献するのはどうだろうか - おもしろwebサービス開発日記

    語版のRuby on Rails ガイド、日Railsエンジニアなら一度はお世話になったことがあると思うのだけど。読んでいるとtypoだったり、てにをはがちょっとおかしいところだったり、古いバージョンの記述のままだったりするところがあります。 ぼくは技術顧問業の一環でよくRailsガイドを読む機会があるので、そういうのを見つけたらなるべくPull Requestを送るようにしていたらコミット権をいただきました。 yasslab/railsguides.jp: Ruby on Rails Guides in Japanese (Railsガイド) ↑に普通に日語でPull Requestを出せば大抵すぐにマージされるので、読んでいてここちょっとおかしいのでは?と思ったら気軽にPull Requestを投げるようにするとみんな幸せになるはず。日語でPull Requet投げられるの

    RailsガイドでOSS貢献するのはどうだろうか - おもしろwebサービス開発日記
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • freeeのChatbotが問い合わせの4割近くを解決できるようになるまで - freee Developers Hub

    はじめまして、freee FastestCustomerSupportチームに所属しています、浅越(あさこし)です。社内ではこっしー/kossyと呼ばれています。特技は身長です。 この記事は freee Developers Advent Calendar の16日目です。 突然ですが、会計freeeではプロダクト内で自動応答システム、いわゆるChatbotなサポートを提供しており、ユーザーの皆様からのお問合せに24時間回答ができるようにしています。 2017年1月に公開してから約1年になり、チャットサポートにお問い合わせいただく数と比較して4割近くの対応が完結できている計算になっています。 freeeのカスタマーサポートチームはユーザー皆様の対応以外にもいろんな分野の業務を担えるように日々取り組んでおり、その一環でこちらの導入や運用も担当をしてきました。今日はその経緯やこれまで感じたとこ

    freeeのChatbotが問い合わせの4割近くを解決できるようになるまで - freee Developers Hub
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17
  • Webアプリケーションフレームワーク導入時に考慮すべき22の観点 - Qiita

    記事では、 チームによる持続的に変更可能なWebアプリケーションの開発を目標に、フレームワーク導入時に考慮すべき22の観点を紹介する。 フレームワークによって特徴は異なるが、番導入にあたって、考慮すべきポイントはあまり変わらないので、極力フレームワーク1に依存しすぎないよう配慮する。また、話をシンプルにするため、REST APIを提供するアプリケーションを題材とする。 前提 ソフトウェアのエントロピー ソフトウェアがエントロピー増大の法則を避けられないことを、体感している開発者は多いだろう2。普通にアプリケーション開発を続けると、開発スピードは鈍化し、品質は低下してバグが増え、開発者からは技術的負債への怨嗟の声が聞かれるようになる。エントロピー増大というフォースは極めて強力で、意思を持って立ち向かわなければ、容易にダークサイドに堕ちてしまう。 関心事の分離 大規模Webアプリケーション

    Webアプリケーションフレームワーク導入時に考慮すべき22の観点 - Qiita
    atomicmap
    atomicmap 2017/12/17