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「ツイッターからの卒業、さようなら保守の皆さん」の後にわかったこと - 黒色中国BLOG
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「ツイッターからの卒業、さようなら保守の皆さん」の後にわかったこと - 黒色中国BLOG
▲こちらの記事は、思いがけずバズりまして、たくさんRTされ、はてなブックマークも200を越えました。私... ▲こちらの記事は、思いがけずバズりまして、たくさんRTされ、はてなブックマークも200を越えました。私としては気持ちの整理のために、ちょっと書いてみただけで、ほとんど読まれないだろうな…と思ったんですけど、意外でした。 ただ、この記事を書くことで、いろんなリプライをいただき、DMもいただき、メールもいただきました。励ましもあれば、黙ってヤメロ!さっさとヤメロ!という「激励」もいただきました。この機会にとばかりに、嫌がらせや攻撃が、右からも左からもありました。ほぼ炎上状態でした。 そして、連鎖反応というのか、全く思いがけないところで、思いがけない結果を生み出し、それで初めてわかったこと…私が全く知らなかったことがありました。 今日はそれについて書きます。 まだツイッターは辞めません まず、断っておかないといけないのは、あの記事は、私が「ツイッターを辞めます」という宣言ではないということです。

