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ハードとソフトの分離で選択肢拡大--Dell EMCのオープンネットワーキング戦略
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ハードとソフトの分離で選択肢拡大--Dell EMCのオープンネットワーキング戦略
ネットワーク機器はこれまで、自社のハードウェアに独自開発の専用OSを搭載したクローズドな環境だった... ネットワーク機器はこれまで、自社のハードウェアに独自開発の専用OSを搭載したクローズドな環境だった。これをオープン化することで、「サーバと同じく、ネットワークでも幅広い選択肢を提供していきたい」とDell Networkingの戦略担当ディレクターであるAlley Hasan氏は語る。 同社のオープンネットワーキングの取り組みは2014年にさかのぼる。同年に発表した「Open Networking 1.0」では、ハードウェア基盤とネットワークOSを切り分けた分離モデルを提唱した。2016年には、ネットワークOS「Dell EMC Networking OS10」を発表。Debian GNU/Linuxをベースとした「OpenSwitch」を基盤としており、さまざまなアプリケーションを組み合わせながらネットワークシステムを構築できる。 OpenSwitchは、ホワイトボックススイッチ向けに作

