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IBMが分社化するマネージドインフラサービス事業、新会社名は「Kyndryl」に
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IBMが分社化するマネージドインフラサービス事業、新会社名は「Kyndryl」に
マネージドインフラサービス部門が独立すると、IBMはサービスが売上高の半分を占める企業から、経常収益... マネージドインフラサービス部門が独立すると、IBMはサービスが売上高の半分を占める企業から、経常収益が50%以上を占める企業となる。 Kyndrylは、ニューヨークに本社を置く。 Kyndrylの最高経営責任者(CEO)Martin Schroeter氏は、「Kyndrylは真のパートナーシップと成長の精神を呼び起こす。世界中の顧客が、Kyndrylを発展の中核となる極めて重要なシステムを稼働させるブランドとして、また業界で最高のグローバルな人材を有する独立した会社として認識するようになるだろう」とコメントした。 Schroeter氏は1月、分社化する会社のCEOに就任することが発表された。同氏は、IBMのグローバルマーケット部門のシニアバイスプレジデントを務めたほか、2014~2017年にかけて最高財務責任者(CFO)に就いていた。 IBMはプレスリリースで、Kyndrylという社名は、

