エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ランサムウェア攻撃、減少するも複数グループが結託か
イスラエルのサイバーセキュリティ企業KELAは現地時間6月6日、「Ransomware Victims and Network Access... イスラエルのサイバーセキュリティ企業KELAは現地時間6月6日、「Ransomware Victims and Network Access Sales in Q1 2022」(2022年第1四半期のランサムウェア被害者とネットワークスセス販売)と題するレポートを公開した。ランサムウェアの被害者数は、2022年第1四半期は698件で、2021年第4四半期の982件から約40%減少したという。 第1四半期は、平均すると1カ月あたり232件のランサムウェア攻撃がKELAによって観測された。 注目すべき変化は、LockBit、Hive、Alphv/Blackcat、Karakurtと並んで活動が活発なランサムウェアグループの一角を占めるContiの順位だ。 Contiは「盗人の仁義」を欠くグループだ。一般企業を狙うのと同じ気軽さで病院を標的にしては、システムを暗号化し、復号キーと引き換えに多額の

