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【コードの仕組みとは】初心者のためのコード理論。規則的な音の並びとコードネーム | ACOUSTICSPACE
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【コードの仕組みとは】初心者のためのコード理論。規則的な音の並びとコードネーム | ACOUSTICSPACE
間違いやすい点は、 ルートは1度としてカウントすることです。 注意しましょう。 ♯や♭がつくと 楽曲によ... 間違いやすい点は、 ルートは1度としてカウントすることです。 注意しましょう。 ♯や♭がつくと 楽曲によってには スケールから外れた音が 登場することがあります。 しかしこれまでの説明では、 音階を基準として度数を数えるため、 ♯や♭を表すことができません。 スケール外の音は どう考えればいいでしょうか? 結論から言うと ♯や♭がついても 度数そのものに変化はありません。 長や短、増、減、または完全 という言葉を使って表現します。 コードネームと度数 コード(和音)には、 音の積み重なり方によって それぞれに名前が付けられています。 これをコードネームと呼んでいます。 コードネームには法則があり、 この名前がつく時は この音の積み重なり方をする ということが決まっています。 知識があれば コードネームが分かれば 自分でコードを探し出すことができます。 ここからは代表的なコードを紹介します。

