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失敗があるからこそ今がある! ホンダの失敗作は今激安か? - 自動車情報誌「ベストカー」
最近のホンダ車は失敗作が少なくなったような気がしませんか? N-BOXスラッシュやジェイド、わくわくゲ... 最近のホンダ車は失敗作が少なくなったような気がしませんか? N-BOXスラッシュやジェイド、わくわくゲートを持つ現行ステップワゴンくらいでしょうか。 かつてホンダ車は、一発屋と呼ばれる一代限りで終わった失敗作がたくさんありました。創業者本田宗一郎の名言に「チャレンジして失敗を恐れるよりも、何もしないことを恐れろ」がありますが、その精神を受け継いだチャレンジングな勇気ある失敗作が数多く登場しています。 まずは1969年に発表されたホンダ初の小型乗用車(FF)のホンダ1300がホンダの失敗作列伝の最初ではないでしょうか。 本田宗一郎の信念により空冷エンジンを搭載、1.3Lで100馬力と非常にパワフルでしたが、F1での空冷エンジンの失敗同様、うまくいきませんでした。凝った設計により空冷なのにエンジンが重すぎ、その結果過度のフロントヘビーで操縦性も悪化するという悪循環に陥ったのです。 結局わずか3



2021/02/27 リンク