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25年目で初主演 山口紗弥加「蜷川幸雄さんの『女優やめんなよ』が転機だった」 | 文春オンライン
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25年目で初主演 山口紗弥加「蜷川幸雄さんの『女優やめんなよ』が転機だった」 | 文春オンライン
ずーっと、女優を辞めたい辞めたいって呪文のように ――キャリア25年目で初主演という話を聞きましたが、... ずーっと、女優を辞めたい辞めたいって呪文のように ――キャリア25年目で初主演という話を聞きましたが、女優を辞めたいと思ったときはありました? 山口 もう何回もありました。ずーっと辞めたい、辞めたいって呪文のように唱えてた(笑)。でも、その辞めたいって、いろんなことからの逃げですよね。 ――1994年『若者のすべて』で女優デビューされて。 山口 そうですね、14歳でデビューしてから10年間ずっと葛藤しながら過ごして。負けず嫌いなところもあるので、逃げようとする自分と、なんとか踏みとどまろうとする自分がいて。相当無理をしてたんでしょうね。気付いたら、身体と心が壊れていました。1週間に1度、40度以上の高熱を出すみたいな状態が1、2カ月ぐらい続いて。 ――それって原因は? 山口 謎だったんです。ストレスだって言われて。病気ではないのにいろんな不調をきたして、原因不明。もう、女優を諦めなさいとい

