エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
《ジャニーズファンだらけ》キスマイ北山主演舞台をヴェテラン演劇評論家が鑑賞してみた(※ネタバレあり) | 文春オンライン
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
《ジャニーズファンだらけ》キスマイ北山主演舞台をヴェテラン演劇評論家が鑑賞してみた(※ネタバレあり) | 文春オンライン
ジェニファー・ヘイリー作で、瀬戸山美咲の上演台本・演出によるQuaras「THE NETHER(ネザー)」が公演... ジェニファー・ヘイリー作で、瀬戸山美咲の上演台本・演出によるQuaras「THE NETHER(ネザー)」が公演中だ(東京公演10月11日~11月2日、大阪公演11月7日~10日)。 尋問が続く捜査官役は台詞の力が勝負どころとなる この中で、北山宏光が仮想空間における犯罪を取り締まる捜査官モリスを好演している。芝居の殆どは捜査官が容疑者を追及していく取調室の場面だ。容疑者は「ネザー」と呼ばれる仮想空間を運営するシムズ(平田満)と中学校教師であった顧客ドイル(中村梅雀)の2人。 北山は、これらのヴェテラン俳優を相手に互角にやり合い、ジワジワと犯罪者を追い詰めていく。この緊張空間は大したものだ。別の捜査官ウッドナット(シライケイタ)が仮想空間に送られて証拠を固める。北山にとって「あんちゃん」以来2年振りの舞台だが、その発声は明晰であり、爽やかな雰囲気の中、犯罪の全容をあぶり出した。尋問が続くこ

