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【アカデミー賞】17部門的中のMs.メラニーが語る、ポン・ジュノ監督の“恩返し”スピーチに感動した理由 | 文春オンライン
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【アカデミー賞】17部門的中のMs.メラニーが語る、ポン・ジュノ監督の“恩返し”スピーチに感動した理由 | 文春オンライン
◆ 「ドモアリガト、ミスター・ロボット」 私が見てきた30年間の授賞式のなかで、特に心に残っているスピ... ◆ 「ドモアリガト、ミスター・ロボット」 私が見てきた30年間の授賞式のなかで、特に心に残っているスピーチや思い出深いエピソードを、いくつかご紹介しましょう。 30年も見ていますから、その年々で印象に残るスピーチは結構あります。そんな中、日系人や日本人の受賞はやはり特別。受賞するたびいつも嬉しくなります。 私のオスカー鑑賞史の中で最初に見た日本人の受賞は、名誉賞の黒澤明監督です。80年代、90年代ではほかに、スティーブン・オカザキ監督(91年作品『収容所の長い日々/日系人と結婚した白人女性』で短編ドキュメンタリー映画賞受賞)や伊比恵子さん(98年作品『ザ・パーソナルズ~黄昏のロマンス~』で短編ドキュメンタリー映画賞受賞)などが日系人、日本人として印象に残りました。 黒澤明監督 ©︎文藝春秋 2007年度には、2人の日本人が受賞をします。『おくりびと』(08)の滝田洋二郎監督と、『つみきのい

