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群馬県過失運転致死事件 なぜ88歳の被告人は自ら「逆転有罪」を求めたのか | 文春オンライン
2020年10月6日、A被告人の控訴審初公判が行われました。罪名は、過失運転致死傷。場所は東京高等裁判所... 2020年10月6日、A被告人の控訴審初公判が行われました。罪名は、過失運転致死傷。場所は東京高等裁判所の102号法廷。東京高裁で最も広く大きな法廷です。と言っても、コロナの感染対策で着席可能な席は3分の1だけ。「不使用」と書かれた紙が貼られた席は文字通り使えないので、司法記者席を除く一般傍聴席は28席しかないのです。 傍聴席がそれしかないのに、この裁判は傍聴券の交付はなし。要するに、早い者順で傍聴が可能というパターンです。 14時開廷にも関わらず、お昼休みが始まり、法廷前の扉が開放された12時頃から行列が出来上がる102号法廷前。ちょっとずつ、ちょっとずつ人が増えて、最終的には24人が並んでいました。2時間待たなくても結果的には傍聴できたってことですが、この程度の注目度と言うことなんでしょう。事件の時も、初公判の時も、判決の時も、そして、この控訴審初公判の日程が決まった時も、それなりに大



2021/09/10 リンク