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「麒麟がくる」でも再燃した“架空キャラ問題” 大河ドラマの創作はなぜ批判されるのか | 文春オンライン
“歴史ドラマ好き”は架空のキャラが嫌い? 好きなものは何度でも繰り返し見たい。同じ芝居を見て、名場面... “歴史ドラマ好き”は架空のキャラが嫌い? 好きなものは何度でも繰り返し見たい。同じ芝居を見て、名場面が出てくるたび、「待ってました!」と喝采する。演じる俳優や演出によってどこが違うか比べて楽しみたい。最たる例が〈本能寺の変〉である。 信長に長らく仕えてきた光秀が何を思ったか謀反を起こし、天下統一目前に信長は死ぬ。この衝撃の事件の真相――信長と光秀の間に何が起こったか、実際、信長が死ぬときはどんなふうだったか、そこに妻の帰蝶(濃姫)はいたのか、いないのか、その後、光秀はどうなったか……等々、作品ごとの解釈や創作を楽しむ。大河ドラマではこれまで15作も本能寺の変を扱ってきた(「麒麟」をのぞく)。 大河ドラマをはじめとした歴史エンターテインメントは、それを見て歴史を学ぶという側面もあるにはあるが、それよりはすでに学んだことの復習と新しい学説をいかに取り入れてアップデートしているか、そこを楽しむ視




2021/02/08 リンク