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夫の不倫相手は殺してOK…中世日本のヤバい慣習「うわなり打ち」の“恐ろしすぎる実態” | 文春オンライン
毎週のようにワイドショーを賑わす、有名人の不倫騒動。パートナーの不貞行為は古今東西、あらゆる人々... 毎週のようにワイドショーを賑わす、有名人の不倫騒動。パートナーの不貞行為は古今東西、あらゆる人々を悩ませてきた。中世の日本を生きた代官や武士の妻たちもまた、夫の不倫に苦しんでいたが、一方で彼女たちは、現代では絶対にありえない“復讐”に打って出ることもあった。それが「うわなり打ち」である。では、その世にも恐ろしい実態とは――。 NHKの「タイムスクープハンター」などの時代考証も務めた清水克行教授が、中世日本人のアナーキーすぎるエピソードをまとめた『室町は今日もハードボイルド』(新潮社)より、抜粋して紹介する。(全2回の1回目/後編に続く) ◆ ◆ ◆ 「みなさんは“うわなり打ち”って聞いたことありますか?」 この問いかけで始まる授業を、私はもう何年繰り返しただろう。大学の教壇に立ってかれこれ10年以上になるが、毎年、大教室の講義で話題にすると妙に盛り上がるのが、このネタである。漢字で「後妻打



2022/09/16 リンク