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「データが消されたら証拠は残らないの?」警察も頼る“デジタル解析のプロ”に聞いた「復元のワザ」《相場は50万円以上》 | 文春オンライン
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「データが消されたら証拠は残らないの?」警察も頼る“デジタル解析のプロ”に聞いた「復元のワザ」《相場は50万円以上》 | 文春オンライン
コロナ禍になってからというもの、仕事はメールやチャット、オンライン会議が主流、プライベートはLINE... コロナ禍になってからというもの、仕事はメールやチャット、オンライン会議が主流、プライベートはLINEやSNSでコミュニケーションが完結してしまう世の中になった。誰とも会わずに1日が終わり、他人が何をやっているのか分からない日々が続いている。 すると、あるときふと気づくことがある。自分自身の“アリバイ”を証明することが、コロナ禍前よりも難しくなったのだ。リモートワークで残業していても、目撃者がいないので、本当に深夜まで働いていたかどうかを証明する術がない。パートナーに浮気を疑われても、「あいつは俺と一緒にいたよ」と証言してくれる相手がいない。ちょっとした瞬間に意外に困ってしまった人もいるのではないだろうか。 直接的な目撃証言が減ってしまった今、事実を証明できるのはデジタルデータしかない。メールやチャット、LINEやSNSなどの記録が、コロナ禍で自分の行動や発言を唯一証明できる証拠となる。

