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《快楽殺人》「苦しむ姿に興奮を覚え、強姦しながらも刺し続けた…」実母、面識のない姉妹を殺害した“大阪姉妹殺人事件”の全貌 | 文春オンライン
「被告人を死刑に処する」 2006年12月13日、大阪地裁201号法廷で裁判長がそう告げると、チェックのシャ... 「被告人を死刑に処する」 2006年12月13日、大阪地裁201号法廷で裁判長がそう告げると、チェックのシャツにベージュのズボン姿の男は、一瞬頰を強張らせた。しかしそれ以外はとくに目立った反応はなく、刑務官に挟まれて退廷する直前に口角を上げて微笑を浮かべた。 山地悠紀夫(ゆきお)、23歳。彼は05年11月17日未明、大阪府大阪市浪速(なにわ)区のマンション4階に住む坂田有希さんと真美さんの姉妹を惨殺した。山地が問われたのは、強盗殺人、強盗強姦、非現住建造物等放火など、6つの罪状に及ぶ。 犯行から18日後の12月5日に、現場からわずか1キロメートル先の路上で身柄を確保された山地は、自分の名前を呼びかけてきた刑事に「完全黙秘します」と反応した。逮捕後、建造物侵入は認めたが殺人について否認を続けた彼は、18日に殺人を認め、「人を殺すのが楽しかった」と供述して快楽殺人を主張。送検される車内では居並



2021/09/13 リンク