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「徳川慶喜萌え」にはたまらない『西郷どん』の松田翔太――青木るえか「テレビ健康診断」 | 文春オンライン
松田翔太 ©文藝春秋 『八重の桜』の低視聴率が話題になっていた頃、作家の小谷野敦が「山本八重の写真... 松田翔太 ©文藝春秋 『八重の桜』の低視聴率が話題になっていた頃、作家の小谷野敦が「山本八重の写真が残っているからいけないのではないか」というようなことを書いていて、なるほどニコリともしない貫禄オバサンがむりやり明治の洋装したような写真が、大河オコボレ頂戴本の表紙などになって書店に並んでいると、「綾瀬はるかの実物はこれか」と(違うんだけど)多少テンション下がるものがあった。 幕末維新ごろに写真撮られた有名人で、なんといっても顔がいちばんイイのは徳川慶喜ではないか。大きく切れ長で二重の目、輝く瞳、通った鼻筋に引き締まった口元など、今どきでもちょっとないぐらいの男前。父親の水戸烈公が、七男の慶喜を一橋家に養子に出し将軍にさせようとしたのは、英明であるとかよりも先に「息子、かっこいい……こんなかっこいいんだから将軍にしたい」という気持ちからではないか。 などと言いたいぐらい徳川慶喜のルックスは良


2018/05/07 リンク