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JR東海道本線&湖西線“ナゾの途中駅”「山科」には何がある? | 文春オンライン
山科という駅は、言うなれば運命の分かれ道のようなものだ。何を大げさな、と言われそうだが、少なくと... 山科という駅は、言うなれば運命の分かれ道のようなものだ。何を大げさな、と言われそうだが、少なくともこのあたりの鉄道に不慣れな人にとってはそうなのだから仕方がない。 どういうことかというと、京都方面からやってくる新快速列車は、山科駅で二手に分かれるのだ。ひとつは、まっすぐ東に向かって大津や草津、守山といった駅を経て米原方面へ走る琵琶湖線。もうひとつは、比叡山延暦寺の東の麓、坂本や琵琶湖大橋に近い堅田などの琵琶湖西岸を通って北を目指す湖西線。行き先にはそれぞれ違いはあるが、どちらも最終的には敦賀駅へと繋がってゆく。 で、この琵琶湖線と湖西線の違いが、運命を分かつのだ。 慣れている人ならば、草津に行きたいときは琵琶湖線、つまり「米原経由」などと案内されている列車に乗ればいいとすぐにわかる。逆もまたしかり。 ところが、不慣れだったらこれがたまらない。間違えて、湖西線に乗ってしまってもう大変。気がつ



2024/10/01 リンク