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「ファンが願ったぶんだけ愛を返すのがアイドル」宮田愛萌が盟友スケザネと語り合った“推し活文化”と“言葉の罠” | 文春オンライン
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「ファンが願ったぶんだけ愛を返すのがアイドル」宮田愛萌が盟友スケザネと語り合った“推し活文化”と“言葉の罠” | 文春オンライン
1年間という時間をかけた“感情の生け捕り” スケザネ 出来上がった本を見ると、「ずいぶん自分の話をし... 1年間という時間をかけた“感情の生け捕り” スケザネ 出来上がった本を見ると、「ずいぶん自分の話をしたな」というのが率直な感想です(笑)。今回の往復書簡はお互いが触媒になって、自分語りをしているんですよね。宮田さんの話に触発されて自分のことを話すし、その逆もある。 だから、二人分のエッセイでありながら、どこか「1.5人称のエッセイ」に仕上がったような感覚があります。 宮田 読み返してみると、私、本当に楽しそうに書いてるなって思います。今回スケザネさんがどこまで書いてくれるのか、ずっと探りながら球を投げていた気がしますね。今、左側にいるけど右側に投げても取ってくれるかな? みたいな期待で(笑)。 スケザネ それは僕のほうもそうで、自分一人でエッセイを書いていたら絶対に思いつかなかった話をたくさん投げ返せました。往復書簡という形式には、LINEなどと違って、あいだにしっかり「時間」が介在する良

