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「バラバラにした遺体を鍋で……」白石隆浩被告が証言した、おぞましい犯行の一部始終 | 文春オンライン
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「バラバラにした遺体を鍋で……」白石隆浩被告が証言した、おぞましい犯行の一部始終 | 文春オンライン
「Cさんが生きていたらリスクが高い」 この日も、白石被告は、弁護人の質問には答えず、検察側の質問に... 「Cさんが生きていたらリスクが高い」 この日も、白石被告は、弁護人の質問には答えず、検察側の質問に淡々と答えた。面会時には、「殺害するのは躊躇した。勇気がいった。殺害した直後は頭痛や吐き気があった。しかし1人を殺害することで乗り越えた」と話していた。これまで白石被告はCさん殺害を詳細には語らず、「酒を飲ませて睡眠薬と安定剤を飲ませた。そのあと絞殺した」としていた。 Cさんとは、2017年8月13日、1人目に殺害されたAさん(当時21)からの紹介で知り合った。AさんとCさんは一緒に自殺をしようと、白石被告と連絡を取り、8月15日に3人で会っている関係だった。しかし、話して別れた後、Aさんは「Cさんが死ぬのをやめたので、自分も死ぬのをやめた」というLINEのメッセージを白石被告に送っている。 しかもCさん殺害前日の8月28日夕方、CさんのLINEに、AさんのLINEアカウントから通話が入った。

